女性の名前の呼び方を変えるだけで口説き落とせることがある!?

 

あなたは、女性の名前の呼び方を意識したことがありますか?

実は、女性の名前の呼び方を変えるだけで、その女性を口説き落とすことができることがあるんです。

「たったそれだけで!?」
と、あなたは驚きませんでしたか?

 

そこで、女性を口説き落とすための女性の名前の呼び方について紹介します。

 

女性の名前の呼び方を変えると口説き落とすことができる!?

 

まず、名前の呼び方で、相手との距離感が分かります

 

山田花子さんという名前の女性を例に挙げて説明します。

一番距離が遠いのが、名字にさん付けの「山田さん」ですね。

職場にもよりますが、同僚や上司に対してこのようにい呼ぶことが多いですよね。

上司は「山田係長」のように役職で呼ぶことのほうが圧倒的に多いとは思いますが、さん付けで呼ぶところがあるだろうことは、想像できると思います。

 

次に、名前にさん付けの「花子さん」ですよね。

これは、同僚や上司に対してそのように呼ぶこともある(特に名字の同じ人を区別するために使うことが多い)んですが、基本的には仲の良い同僚に対してこのように呼ぶことが多いですよね。

名字にちゃん付け「山田ちゃん」と呼ぶ場合は、仲の良い同僚という感じでしょうか。

上司や仕事上だけの関係の同僚に、ちゃん付けすることはまずないと思いますので、こちらのほうが距離が近い、と考えることができるかもしれませんね。

 

そして、名前にちゃん付け「花子ちゃん」だと、さらに距離が縮みますよね。

名前にちゃん付けは、頻繁に一緒に飲みに行ったりする仲でないと、使わないでしょう。

 

さらに「花ちゃん」のように、ニックネームで呼び合うと、さらに距離が近い関係だと言えますよね。

 

「山田」のように呼び捨てだと、上司が部下に対する呼び方になりますよね。

立場が下の人には名字を呼び捨てにしますよね。

「花子」のように名前を呼び捨てにするのは、昔の女性が男性を立てるのが当たり前だった時代に、男性が付き合っている女性を呼ぶときに使っていましたよね。

ですから、名字にしろ名前にしろ、呼び捨ては立場が下の人の名前を呼ぶときに使いますよね。

 

それで今は、ほとんどのカップルがニックネームで呼び合っていますよね。

渡部建が佐々木希のことを「のんちゃん」と呼び、佐々木希は渡部建のことを「わっくん」と呼んでいるそうですが、多くのカップルがそんな感じでニックネームで呼び合っていますよね。

これが一番距離を縮めている名前の呼び方だということが言えるでしょう。

カップルなのにニックネームで呼び合ってないのは、実は形は付き合っているけど距離感は付き合ってないのかな、という印象を受けますよね。

 

男女とも結婚を焦るあまり距離が縮まってないのに付き合い始めるカップルがありますが、そういう場合にお互い「太郎さん」「花子さん」というように、「さん」付けで呼び合っていたりしますよね。

このように、付き合っている形にはなっているけど、距離は付き合うまで縮んでいないと、このようなことになりますよね。

 

また、先ほどの渡部建と佐々木希の呼び方ですが、「のんちゃん」というのは佐々木希の名前から、「わっくん」というのは名字からできたニックネームですよね。

ということは、渡部建が感じている距離感よりも佐々木希が感じている距離感のほうが遠いのかな、なんて想像できますよね。

距離感が同じなら、佐々木希は「けんけん」とか、名前からできたニックネームで呼ぶのが普通なんですけどね。

 

それで、名前の呼び方でその人たちの距離感が分かるんですが、これは逆もしかりで、名前の呼び方を変えるだけで距離感が変わってしまうんです。

例えば、今現在、山田花子さんのことをあなたが「山田さん」と呼んでいるとします。

それを「山田ちゃん」と呼び方を変えると、距離が縮んでいきます。

相手の女性は、初めは違和感を感じて変な顔をする事もあるでしょう。

「私のことをちゃん付けするなんて、何かあった?」
と言われるかもしれません。

しかし、これを続けていると、女性が感じる距離感も縮んでくるんです。

 

あなたが今現在、「山田ちゃん」と呼んでいるなら、「花子ちゃん」に変えると今よりも距離が縮みます。

「花子ちゃん」と呼んでいるなら、「花ちゃん」と呼ぶことで距離が縮みます。

 

そこで、口説き落としたい女性がいるけどなかなか距離が縮まないのであれば、女性の名前の呼び方を変えてみるといいでしょう

 

ただし、これには注意点があります。

 

まず、呼び方を変えたなら、言葉遣いも変えないと不自然です。

さん付けからちゃん付けに変えたのに、今まで通り敬語や丁寧語で話をしていたらかなり不自然になり、違和感だけが残って距離は縮みません。

女性が違和感を感じたままだと、距離は縮まないんです。

ですから、言葉遣いを変える必要があります。

 

そして、場をわきまえない使い方をするのもよくありません

上司に対してちゃん付けしたら、その上司は違和感を感じ続けますので距離は縮みません。

また、友達同士でもさん付けを続けないと場違いに思われることもあると思いますが、それなのにちゃん付けで呼んだら「キモい」と思われることがあります。

他の方法で距離を縮めていくしかありませんね。

 

あと、今まで「山田さん」と呼んでいたのに、いきなり「花ちゃん」と呼んだら、相手は嫌悪感を感じるだけで、距離は縮まないどころか離れてしまいます

距離感は徐々に縮めていくことが大切です。

あなたも、赤の他人になれなれしくされたらいやな感じですよね。

酔った勢いやその場の雰囲気でそれが許されることもあるんですが、そうではない場合はいきなりなれなれしくされたらイヤですよね。

それと同じで、今までただの同僚だったのに、いきなり付き合っている距離まで縮めようとされたら、女性は嫌悪感を感じます。

ですから、距離は離れる一方になってしまうんです。

女性との距離は徐々に縮めることが大切ですから、いきなり距離が縮んでいる呼び方をしてはいけません。

あくまで一段階だけ縮める呼び方をする事が大切ですよ。

 

薬は飲むだけで求める効果を得ることができますが、副作用もありますよね。

それと同じように、呼び方を変えるだけで距離は縮みますが、使い方を間違えると距離が離れることもあります。

ですから、使い方には十分注意をしてください。

 

女性にモテるための食事の習慣

女性にモテる 食事習慣 について

 

以前、テレビで、
セロリを食べると異性にモテるようになる!」
と紹介されていたそうですね。

なんでも、セロリには女性を惹きつけるフェロモンが含まれている、とテレビで紹介されていたそうですよ。

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それでちょっと調べたんですが、セロリに含まれる「アンドロステロン」という成分がフェロモンの原料だそうです。

それで、「アンドロステロン」から作り出されたフェロモンによって、女性の性的興奮を高めてくれる、という事なんです。

 

しかし「アンドロステロン」は、体臭を強くする働きもあるそうで、性的興奮を高める前に体臭で嫌な思いをさせることにもなりかねない、という事です。

これらがどこまで本当のことなのかはわかりませんが、もしすべて本当だとすると、セロリには女性に嫌われる要素と女性を惹きつける要素のある食べ物という事になりますね。

現実は、体臭がひどくて嫌われたら、その女性を振り向かせることはほぼ無理になりますけどね。

 

という事で、女性にモテるために体臭を防ぐことは非常に大切なことです。

 

体臭は、年齢と普段の生活習慣が非常に大きく影響してきます。

年を重ねると自然と加齢臭がひどくなっていきますし、また生活習慣が乱れても体臭はひどくなります。

その中でも食事は非常に大きく影響をします。

 

そこで、女性にモテるために体臭を防ぐ食事の習慣について紹介します。

 

女性に嫌われる体臭の原因は?

 

体臭は汗を拭かなかったり、あるいは体を洗わずに不潔にしていると、皮膚に菌が発生するのでくさい体臭が発生します。

ですから、汗をかいたらきちんと拭いて、また、毎日体をきちんと洗うようにすべきです。

肌の乾燥が気になるのであれば、保湿クリームを使って乾燥を防ぐと、体臭を抑えることができます。

 

そしてもう一つ、食事も体臭に大きく影響します

脂肪をたくさん食べると、体臭の原因物質である「ノネナール」が増えます。

それで、体臭がひどくなるんです。

また、たんぱく質を食べすぎると、腸に負担がかかります。

腸に負担がかかり調子が悪くなると、食べたものが消化されなくなります。

消化されなかった食べ物は、腸の中で腐ります。

その匂いが体臭として出てくるようになるんです。

 

という事は、脂質とたんぱく質を食べ過ぎると体臭がひどくなる、という事になります。

 

あと、タバコやアルコールも体臭がひどくなる原因となります。

2つとも胃や腸に負担がかかります。

 

ですから、女性にモテる男になるために体臭を防ぐには、
たんぱく質・脂質・タバコ・アルコールなどを控えるといいでしょう。

 

体臭が気にならなくなってからモテるようになった僕の実話

 

僕は以前、体臭がひどかったんです。

それで、会社の上司から制汗スプレー(デオドラント)をするように言われ続けていました。

また、風俗に行ったとき、キスの時に嫌な顔をした風俗嬢が何人かいましたね。

体臭だけではなく口臭もひどかったみたいです。

 

その原因は酒です。

僕は35歳まで毎日晩酌をしていました。

3日でアルコール25%の焼酎1本(720ml)開けていましたから、1日で240ml飲んでいたことになりますね。

それにプラス週に1日~2日職場の人達と飲みに行っていました。

その時は記憶がなくなるまで飲んでいましたよ。

そこまで飲み続けたせいでしょう、常に下痢でした。

毎日下痢が続いていたくらいですから、かなり腸の調子が悪かったんだと思います。

 

しかし、35歳の時の健康診断で肝臓の数値が悪かったんです。

それで医者から「お酒を控えるように」と言われてしまいました。

でも、完全にお酒をやめるのは僕にとっては非常にツラかったです。

それで、家で晩酌をするのをやめ、職場の人達と飲みに行くだけにしました。

ですから、週に1~2日しかお酒を飲まなくなったんです。

 

そうしたら、1週間もしないうちに下痢が治まりましたよ。

そして、しばらくしてから制汗スプレーをしなくても、上司から文句を言われなくなりましたよ。

あと、キスをしたときにイヤな顔をする風俗嬢はいなくなりましたね。

逆に僕が風俗嬢の口臭が気になるようになりましたね。

口臭がひどいと、鼻がその口臭に慣れてしまって気にならなくなるんです。

しかし、口臭が治まると鼻が口臭に慣れなくなるので他人の口臭が気になるようになるんですよ。

それで、女性とキスをするときに女性の口臭が気になることが増えましたね。

 

また、女性を落とすことのできる確率は高くなりましたね。

35歳を超えると、女性と出会う機会が減ります。

出会い目的のパーティーは年齢制限があるものが多く、半分くらいは34歳以下じゃないと参加できないです。

そして、出会い系サイトでは、35歳を超えたころから相手にしてくれなくなることが増えました。

それで、アプローチする女性の数が34歳までの3分の2くらいになってしまったんです。

しかし、落とす確率が高くなったので、結局落とした女性の数は若干増えましたよ。

 

毎日晩酌をしていた時は、10人の女性にアプローチしたら1人~2人くらいしか落とすことができなかったんです。

出会い系ので知り合った女性と初めて会った時に、コーヒーショップで話していたら途中で帰ってしまって、その後連絡がつかなくなったとか、合コンで女性と2人で話をしている途中で女性が席を移動してしまって話ができなくなった、なんていう事が時々ありましたね。

クロージングをした女性10人中2~3人くらい落としていましたが、晩酌をしていた時はアプローチした女性10人のうちクロージングまでいったのは5人くらいでした。

しかし、晩酌をやめたら、コーヒーショップで話をしている途中で帰ったり、合コンで席を移動したりする女性がいなくなりましたので、アプローチした女性はほぼ全員クロージングまでいくようになりましたね。

また、晩酌をしていた時は、1回肉体関係を持った後に連絡が取れなくなることが時々ありましたが、晩酌をやめてからはそんなことは一切なくなりましたよ。

これも体臭や口臭がきつくなくなったからだと思います。

 

ですから、体臭や口臭を防ぐことは女性にモテるようになるためには非常に大切だ、という事を実感しました。

僕は酒の飲む量を大幅に減らしただけで、体臭や口臭が気にならなくなりましたが、体臭や口臭は食事の影響が非常に大きいという事です。

ですから、ひょっとして体臭や口臭がやばいんじゃないか?と思っていたら、食生活を見直すといいでしょう。

 

狙った女性を確実に落とすには?

 

僕が毎晩の晩酌をやめたのは35歳の時です。

その時は、クロージングした女性10人のうち2~3人くらい落とすことができていました。

しかし、今41歳ですが、クロージングした女性10人のうち9人くらい落とすことができるようになりましたよ。

そのきっかけとなった恋愛教材があります。

「スーパー会話テンプレート」という恋愛会話の教材です。

決まったセリフを言うだけで、女性を惚れさせることができ、落とすことができるようになる、というものです。

ですから、口下手でも女性と話をするのが苦手でも、狙った女性を口説き落とすことができるようになるんです。

 

「スーパー会話テンプレート」についてのレビューをまとめたサイトを作りました。

興味のある方はそちらを参考にしてください。

 

参考サイト:スーパー会話テンプレート レビュー