付き合う前の女性をデートに誘うタイミング

付き合う前の女性 デートに誘う タイミング について

 

「付き合う前の女性をデートに誘うにはどこまで仲良くなったらいいんだろう?」
と、あなたは悩んでいませんか?

話をしたことのない女性をデートに誘ったら、ほぼ確実に断られますよね。

逆に友達と言える関係になれば、食事に誘えばOKしてくれる可能性が高くなりますが、友達になることができるかどうかは状況、環境次第になると思います。

職場によっては部署の違い女性と仲良くなるのが難しい事もありますよね。

 

また、合コンや街コンで知り合った女性とは、基本的に会おうと思ったらデートに誘うしかないと思います。

それで、メールのやり取りが中心になると思いますが、どのタイミングでデートに誘ったらいいのか、よくわからないと悩む人は多いですよね。

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そこで、ここでは女性をデートに誘うタイミングを状況別に紹介します。

 

職場・学校・サークル・習い事etcで一緒の女性をデートに誘うタイミング

 

まずは、職場や学校、習い事、サークルなどで一緒の女性をデートに誘うタイミングからです。

そういったところで一緒の女性をデートに誘うには、何かを相談してもおかしくはない段階でデートに誘うのが一番早くて確実性が高いです。

 

職場であれば、仕事のこと、人間関係のことなど相談することっていろいろあると思います。

部署が違う女性に対しては、まずは相談したいことを決めます。

例えば上司のA課長が女性の部署に過去に所属した場合、A課長のことで相談すると決めたとします。

そうしたら、女性と顔を合わせたときに
「そういえば、A課長は以前、そちらの部署に所属していましたよね。」
「A課長とはうまくいっていたんですか?」
「A課長の仕事ぶりはどうでしたら?」
という感じに、会った時に一言だけ話しかけます。

そういうことを繰り返すと、距離も縮んでいきますし、A課長のことで悩んでいるという事を示唆することもできます。

そして、ある程度距離が縮んだ段階で、
「A課長のことを良く知っていると思うんですが、相談したいことがあるので、今度食事でもしながら相談に乗ってくれませんか?」
と、食事に誘ってみます。

そうすると、OKしてくれる可能性が高くなりますよ。

 

学校や習い事、サークルなどだったら、
「○○が得意そうなので、じっくり話を聞きたい!」
といって食事に誘う事ができますよね。

 

相談する内容があまり深刻ではないと、
「じゃあ、他の人と一緒に!」
なんて言われることもあります。

ただ、そのように言われた時はみんなで食事に行って、女性と話す機会を増やして距離を縮めていけばいいですよね。

 

逆に、相談する内容があまりにも深刻だと、
「そんなこと私に相談されても…」
なんて言われて断られてしまう可能性があります。

ですから、相談する内容はあまり深刻ではないほうがいいんですけどね。

 

どうしても2人でデートしたいのであれば、他の人には知られたくはないけどそんなに深刻でもない内容がいいですね。

 

僕の経験上も、他の人から話を聞いても、「相談したいことがあるから…」といって食事に誘うのが一番断られにくいです。

 

合コン・街コン・パーティーなどで知り合った女性をデートに誘うタイミング

 

次は、合コン・街コン・パーティーなどで知り合った女性をデートに誘うタイミングです。

これらの場合、相談できることがあれば「相談したいことがある」といって食事に誘うのが、一番断られにくいです。

しかし、相談することってなかなかないですよね。

 

これらの場合は、女性と2人で会わないといけない状況ができたタイミングでデートに誘うといいです。

一番簡単なのが、女性の食事の好みを聞き出して、その食事でとってもおいしくておススメのお店があるから一緒に行こう、と誘ってみることです。

この誘い方であれば、女性に嫌われていなければOKしてくれることが多いです。

しかし、2人で会わないといけない理由としてはちょっと弱いですよね。

おススメのお店を紹介したら、女性が
「じゃあ、友達と一緒に行ってみるね!」
なんて言ったら、ちょっと誘いにくくなりますよね。

そういわれても
「僕と一緒に行かない?」
と誘ってみてOKしてくれる可能性もあります。

しかし、
「友達もその料理が好きだから、友達と行きたい!」
と言われて断られる可能性もあります。

 

「○○ちゃんが好きだと言っていた料理のお店の食事券を2人分手に入れた!」
といって食事に誘うと、2人で会わないといけない理由が強くなりますよね。

 

「○○ちゃんセンスがいいけど、家族(妹や姉など)の誕生日プレゼント買うから、一緒に選んでほしい!」と誘うのも、よくあるパターンではありますし、女性が「2人で買い物したいだけ」だということがわかると思うんですが、断られにくいです。

ただ、このように誘うと、当日
「体調が悪い!」
などとドタキャンされる可能性があります。

また、
「友達連れて行ってもいい?」
と言われることもあります。

 

女性をデートに誘う時は、何か理由を付けるといい、と言われていますよね。

その理由が、2人で会う必要がある、という理由だと、OKしてくれるようになります。

 

このタイミングを作るには、徐々にグルメの話をしていくといいですよ。

 

合コン・街コン・パーティーなどなら、会った時に食事などの約束をしたほうが確実にデートできます。

ですから、できるだけ会った時(合コン中など)に食事などの約束をするように意識をしておいたほうがいいですよ。

その時の状況や流れなどによって、難しい時はありますけどね。

 

付き合う前の女性をデートに誘う具体的な方法

 

付き合う前の女性をデートに誘うポイントは、別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「片思いの女性をデートに誘うポイント~断られない誘い方は?」へ


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片思いの女性をデートに誘うポイント~断られない誘い方は?

片思い デート 誘い方 について

 

「片思い中の女性をデートに誘いたいんだけど、どうしたらいいんだろう?」
と、悩んでいませんか?

片思い中の女性をデートに誘いたいと思っても、どのように誘ったらいいのか迷いますよね。

「断られたらどうしよう!」なんて考えると、躊躇してしまったりもしますよね。

デートに誘って断られて気まずくなるよりかは、今のまま普通に話ができる関係が続いたほうがいいし…なんて考えたら、ますますデートに誘う事ができなくなりますよね。

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そこで、ここでは片思いの女性をデートに誘うポイントを紹介します。

 

片思いの女性をデートに誘う重要な1つのポイントとは?

 

片思いの女性をデートに誘うのに絶対に欠かせない、とっても重要なポイントがあります。

それはデートに誘う理由を明確にする、という事です。

デートに誘う理由とは2つあります。

女性と2人でデートする理由とデート場所を選んだ理由の2つです。

この理由というのは女性の立場での理由です。

 

あなたが片思いの女性をデートに誘う理由は、その女性を好きだからですよね。

でも、これは誘う側の理由ですよね。

そうではなくて、女性がなぜデートをしないといけないのか、その理由です。

 

例えば、「妹の誕生日プレゼントを一緒に選んでほしい!」といえば、信憑性さえあれば一緒に買い物に行ってくれる可能性が高くなります。

それは、女性が一緒に買い物に行く理由が明確だからです。

「○○ちゃんはセンスが良いから!」という感じのことを付け加えると、さらに理由が明確になりますから、一緒に買い物に行ってくれる可能性がさらに高くなりますね。

ただし、こういう誘い方をすると、2回目にデートに誘う口実を見つけるのが難しくなりますけどね。

ただ、2人でプレゼントを選び、そのあとお礼という名目で一緒に食事をすれば、距離を縮めることはできますので、こういった誘い方を悪いとは言いませんよ。

 

「相談したいことがある」と言って食事に誘うと、OKしてくれる可能性が高くなります。

「他の人だとダメなの?」と言われることがありますが、「どうしても○○さんじゃないと…」なんて言えば、よっぽど嫌われていない限りOKしてくれますよ。

 

また、片思い中の女性が「パスタが好き」と言っていたとしたら、「おいしいパスタの店を見つけたから」と誘うと、OKしてくれる可能性がやや高くなります。

この場合「友達と行くからお店教えてよ!」と言われて断られる可能性もありますけどね。

これは2人で食事に行く理由としては弱いからです。

おいしいお店があるから、というのは、別に2人でなくても他の人と一緒に行っても良い、という事になりますよね。

ですから、2人でデートする理由としてはちょっと弱いです。

ただし、現実は女性との距離がある程度縮まっていたら、これくらいの理由であれば断られることは少ないですけどね。

ですから、「おいしいお店がある」というのは悪い例ではないですが、断られる可能性がやや高くなります。

 

今紹介したような2人でデートしないといけない、と女性が思う理由があれば、女性はよっぽど嫌っていない限りOKしてくれます。

ただ、そういった理由を見つけるのは時と場合によっては非常に難しいです。

しかし、何の理由もなくデートに誘うよりも、何らかの理由があったほうが女性はOKしてくれやすくなりますよ。

 

そして、デート場所を選んだ理由もとても重要になります。

これは、女性がメリットと感じることが非常に重要です。

飲食店に誘う時「他では味わえないほどおいしい料理」「他にはない雰囲気の良さとおいしい料理」「ワインの種類が圧倒的に豊富」「1日限定の特別メニューがある」など、そのお店を選んだ理由を明確にする必要があります。

 

2人でデートする理由と、デート場所を選んだ理由が明確になっていれば、OKしてもらえる確率はグンと高くなりますよ。

 

女性をデートに誘う際の会話方法

 

女性をデートに誘うメールの方法は別のページで紹介しました。

直接顔を合わせて誘う時もほぼ一緒です。

そちらのページを参考にしてください。

参考記事:「女性をメールでデートに誘う方法~断られない誘い方とは?」へ

 

デートに誘って断られる原因と対処法

 

きちんとデートに誘う理由を示したうえで、誘い方も間違っていない場合、それでも断られることがあります。

それは、女性との距離が縮まっていない、という場合が多いです。

極端な話ですが、初対面の女性を全く話もしていない状態でデートに誘っても、そう簡単にはOKしてくれないですよね。

また、挨拶はするけど、世間話などをほとんどしない関係でも、デートの誘いになかなかOKしてもらえないです。

世間話はするけど、ただの顔見知りという関係だと、OKしてくれる可能性は五分五分くらいですね。

まあ、状況次第でOKしてくれる可能性は高くなることも低くなることもありますけどね。

友達、あるいは仕事の良きパートナーと言える関係になると、OKしてくれる可能性は高くなります。

友達と言える関係の女性を食事に誘ったら断られた、という話はほとんど聞かないですけどね。

僕は女友達を食事に誘って断られたことは一度しかないですけどね。

その時は「彼氏以外の男性と2人で出かけるのはちょっと…」と言われて断られましたけどね。

そういった、どうしようもないケースを除けば、友達と言える関係の女性をデートに誘って断られることってまずないと思います。

ですから、デートに誘って断られた場合、できるだけ友達と言える関係まで距離を縮めるといいでしょう。

 

職場の女性に片思いしている場合、職場の雰囲気で距離を縮めにくいこともあると思います。

そんな時は、周りの人たちに協力してもらって数人で食事に行ったり、あるいはメル友と言える関係になったりするなどして、距離を縮めたほうがいいですよ。

 

基本的に、女性と友達になれないのに、それ以上の関係になることは非常に難しいです。

顔見知りからいきなり恋愛対象に見られる方法はあるにはあります。

「吊り橋効果」と呼ばれるものなどを使えば、徐々に距離を縮めなくてもいきなり恋愛対象に見られることはできます。

しかし、非常に難しいです。

片思い中の女性と、まずは友達関係にならないと恋愛対象とみられるのは難しいという事を認識し、まずは友達と呼べる関係になることから始めたほうがいいですよ。

 

片思い中の女性と友達と言える関係になるには、会話が非常に重要になります。

女性と会話を盛り上げ、距離を縮める方法は別のページで紹介しましたので、そちらをご覧ください。

 

 「女性との会話を盛り上げるポイント~女性を惚れさせる第一歩!」へ


 

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デートに誘って断った女性にOKさせる方法!

デートに誘う 断られる 対処法 について

 

「狙っている女性をデートに誘って断られちゃったけど、OKしてもらえる方法はないかなぁ?」
そのように悩んでいる人って多いですよね。

断られずに女性をデートに誘う方法については、別のページで紹介しましたので、そちらを参考にしていただければと思います。

参考記事:女性をメールでデートに誘う方法~断られない誘い方とは?

ここではメールでデートに誘う方法を紹介していますが、直接会ってデートに誘う際も方法はほぼ同じです。

この方法なら、かなりの高確率で女性をデートに誘うことができます。

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しかし、100%確実に断られずにOKしてもらえるかといえば、そういうわけではありません。

そもそも100%確実に断られずにデートに誘う事の出来る方法などないでしょう。

 

しかし、断られた時の対処法次第では、OKをもらえることだって可能になります。

では、女性をデートに誘った際にどのように対処すればOKをもらえるようになるのでしょうか?

 

女性をデートに誘った時に断られた時の対処法

 

STEP1ドア・イン・ザ・フェイス・テクニック(大⇒小)

「ドア・イン・ザ・フェイス・テクニック」とは、初めに大きな要求をして、徐々に要求を小さくしていくことでOKしてもらいやすくなる、というテクニックです。

徐々に要求を小さくしていくというのは、相手に譲歩している姿勢を見せることになるので、相手は同情してくれやすくなりOKしてもらいやすくなる、というものです。

 

これは営業でよく使われるテクニックです。

例えば、初めに100万円の品物を買ってもらうようにお願いし、断られたら90万円、80万円と徐々に値段を下げていくと買ってもらいやすくなるんです。

 

僕の場合、女性を初デートに誘う際は初めは飲みに誘っています。

待ち合わせ時間はPM6:00かPM7:00くらいにしています。

時間は2~3時間を想定しています。

それで断られた場合は、
「1時間でいいから」
「お昼のランチを1時間くらい」
「お茶だけでも」
という感じで要求を小さくしています。

2~3時間のデートよりも1時間のほうが要求は小さくなりますよね。

そして、夕方よりもお昼のほうが女性の抵抗は小さくなる、つまり要求は小さくなります。

そして、食事よりもお茶のほうが要求は小さくなります。

このように要求を小さくしていくと、OKしてくれやすくなります。

 

断られた時のことを考えて、初めにいきなり「ちょっとお茶でも」という感じの、あまりにも要求の小さいデートを誘うのはやめておいたほうがいいですよ。

 

STEP2:フット・イン・ザ・ドア・テクニック(小⇒大)

「フット・イン・ザ・テクニック」とは、初めは小さな要求をして、徐々に要求を大きくしていくテクニックです。

一番初めに要求をOKしたら、次の要求もOKしやすくなる、という人間心理を使ったテクニックです

営業では、まず少額の商品を勧め、「こちらの商品(1万円)も良いですが、あちらの商品(3万円)のほうがさらにいいですよ!」という感じに少しずつ値段を上げていくと、高い商品でも購入してもらいやすくなります。

 

これをデートを誘う時に応用します。

先ほどの「ドア・イン・ザ・フェイス・テクニック」を使ってもダメだった場合、
「僕のこと嫌いなの?」
「僕と2人でいるのがそんなに嫌なの?」
と言ってみます。

つまり、デート内容はどうであれ、せめてデートをしてほしいと要求しているわけですね。

一番小さな要求をしていることになります。

こういう言い方をすると、「そういうわけではないけど、本当にその日は忙しくて時間がないの!」という感じのことを言ってくる女性は多いです。

これは、時間があればデートしてもOK、と言っているのと同じですよね。

こういった小さな要求をOKしてもらうと、次の要求もOKしてもらいやすくなります。

それで、徐々に要求を大きくしていきます。

「じゃあ、別の日に1時間だけでいいからランチしよう。」
「その店はランチよりもディナーのほうが美味しいから、ディナーにしない?」
という感じで要求を大きくしていくと、OKしてくれることが多いです。

 

ちなみに「僕のこと嫌いなの?」と聞いたときに「うん、嫌い!」と言われたことは一度もありません。

ただ
「彼氏以外の男性と2人で会わないようにしている。」
「男の人と2人で会わないようにしている。」
という感じのことを言われたことは何回かありますよ。

しかし、僕は今まで何百人もの女性をデートに誘いましたけど、このようなことを言った女性は数人なので、こういうことを言われる確率は1%以下だと思っていいでしょう。

 

STEP3:みんなと一緒に

上で紹介したテクニックを使っても断られる場合、友達と一緒に何人かで食事するように誘います。

「2人で食事はちょっと抵抗がある…」と言って断られたのであれば、複数ならOKしてくれます。

そういったことを言われなかったとしても、複数で食事に行こう、と誘えば、まずOKしてくれますよ。

 

ただし、2人で食事に行こうと誘って断られた場合、複数で食事に行ったところで、落とせる確率はかなり低くなります(彼氏持ちの女性を除く)。

ですから、今現在彼氏がいない女性に2人で食事に行こうと様々なテクニックを用いて誘っても断られた場合、僕はデートに誘うのをあきらめます。

そして、もっと親しくなる(距離を縮める)ようにしていますよ。

 

ただし、彼氏持ちの女性の場合は、初めは2人でデートするのではなくて複数で一緒に食事に行こうと誘っています。

そのほうが断られる可能性がグンと下がりますし、友達とかに協力してもらえば2人で話をすることもできます。

 

女性をデートに誘った時に断られないようにするために

 

狙っている女性をデートに誘う時、女性が「一緒に話をしていると楽しい」と思っているのであれば、まずデートの誘いを断らないです。

彼氏持ちの女性でも、そう思ってもらえていたらOKしてもらえる確率は高いです。

デートの誘い方、場所などに問題があって断られることもありますけど、「楽しい」と思っていたら、テクニックを駆使しなくてもデートの誘いにOKしてくれます。

ですから、デートに誘う前に「あなたと話をして楽しい」「もっと話がしたい」と女性に思ってもらうようにするのが理想です。

 

ただし、普通に世間話ができる間柄であれば、デートに誘って断られる可能性は低いです。

そういう間柄であれば、7割~8割の確率でデートの誘いをOKしてもらえます。

 

それが、あいさつしかしなかったり事務的な話しかしない間柄だと、デートの誘いをOKしてもらえる確率は1割以下です。

 

ですから、女性をデートに誘う前に、最低でも普通に世間話ができる間柄になっておく必要がありますね。

あとはテクニックを駆使して、OKしてもらえる確率を高くしていけばいいですよ。

 

 「初対面の女性との会話を盛り上げるポイントとは?」へ

 


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ほとんど話したことのない女性をデートに誘う方法とは?

ほとんど話をしたことのない女性 デートに誘う について

 

「職場(学校)で気になる女性がいるけどほとんど話す機会がなくて…」
「ほとんど話をしたことのない女性をデートに誘うにはどうしたらいいんだろう?」
と、悩んでいませんか?

職場で部署が違うとなかなか話す機会をつくることができないことがありますよね。

また、学校で学年や学部が違うと、話す機会を作るのって難しいですよね。

でも、なかなか話をする機会がないけど気になる女性と仲良くなりたい、デートしたい、なんて悩むことってよくあると思います。

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その場合、どう考えても話をする機会を作ることができないので、いきなり「一緒に食事でも…」なんて誘っていませんか?

確かに何もアクションを起こさないよりか、何かしたほうがデートできる可能性がある、と考えてしまって、食事に誘う事があるかもしれません。

しかし、ほとんどの場合、断られると思います。

 

では、ほとんど話をしたことのない女性をデートに誘うにはどうしたらいいのでしょうか?

 

ほとんど話をしたことのない女性との距離の縮め方

 

ほとんど話をしたことのない女性をデートに誘う場合、まずは距離を縮める必要があります。

職場や学校が同じであれば、距離を縮める方法は探せばあります。

ほとんど話したことのない女性と距離を縮める方法をいくつか紹介します。

 

 朝の通勤・通学時間を合わせる

出勤時間や登校時間が毎日同じ場合、多くの人が家を出る時間が同じです。

そして、電車で通勤・通学する場合、乗る電車がいつも同じだという人は多いです。

車で通勤・通学している場合も、道路状況は毎日ほぼ同じなので、会社や学校に着く時間はほぼ同じです。

ですから、気になる女性が毎朝乗る電車、学校や職場に到着する時間がほぼ同じである場合が多いです。

そこで、女性と一緒の電車に乗るようにしたり、職場や学校に着く時間を同じにすれば、あいさつしたり話をしたりするなどできますよね。

そうして距離を縮めていけば、デートの誘いにのってくれやすくなります。

帰る時間を女性に合わせることができるのであれば、同じように話をする機会を増やすことができますよね。

初めは挨拶をしていき、何回か一緒になるようになったら「よく一緒になりますね。」なんて話をしていって、世間話をしていけば、気軽に話ができる仲になることができます。

そして、世間話を重ねるようにしていけば、デートに誘える状態まで持っていくことができるでしょう。

ただし、出勤時間や登校時間がバラバラの場合はちょっと難しいですね。

また、大きな会社や大学の場合、同じ時間に多くの人が入口を通る場合、特定の女性だけに挨拶をするのは、ちょっと難しいですね。

 

 女性のことを知る

気になる女性の出身地、趣味、特技などを知ると、話すきっかけを作りやすくなります。

 

例えば女性が秋田県出身だとわかった場合、
「今度友達と秋田に旅行に行くこといなったんだけど、○○さんが秋田出身だと聞いたので…」
という感じで話しかけることができますよね。

ほとんど話をしたことのない男性からいきなり話しかけられると、女性はビックリするかもしれません。

少々の不自然さはありますが、しかし、女性は話をしてくれるでしょう。

これをきっかけに話しかける機会を増やしていけば、距離を縮めることができますよ。

趣味や特技が分かったら、そのことに関して聞くといいですよ。

例えばダンスをしている、という事が分かったら、
「僕、ダンスを始めようと思っているんだけど、○○さんはダンスが得意と聞いたので、いろいろ教えてもらいたくて…」
という感じで話しかけることができますよね。

それで本当にダンスを始めたら、グッと距離を縮めることができますよね。

 

かなり前のことですけど、僕は全く話をしたことのない部署もフロアも全然違う女性と話がしたいと思った時に、休憩時間にいきなり内線をして、
「あの、○○さんって秋田出身だと聞いたんですけど、今度秋田に旅行に行くのでいろいろ聞きたいことがあるんです。今から話を聞きに行っていいですか?」
といったら、
「え(驚く)…ま、まあいいですけど。」
と答えてくれて、話をすることができましたよ。

その時僕は3階にいたんですけど、いきなり8階に話を聞きに行ったので、女性はかなりびっくりした様子でしたね。

でも、その時は30分くらい話をすることができましたよ。

そしてその後、話をする機会が増えて距離を縮めることができ、そして2人で食事をすることができましたよ。

 

あと、これは大学生が使えると思いますが、女性が何かのお店でバイトしていることが分かったら、そこに客としていって話しかけることで距離を縮めることができます。

僕の知り合いで、気になる女性がコンビニでバイトしていることが分かったので、客として行ったときに「○○大学の人だよね。僕もだよ。時々大学で見かけるね。○○という授業で一緒だよね。」という感じで話かけていた人がいました。

それから、仲良く話ができる間柄にはなっていましたね。

 

また、気になる女性がよく行く飲食店などが分かったら、そのお店に行って女性を見かけ時に挨拶をすることができますので、それをきっかけに距離を縮めることができます。

 

 友達に協力してもらう

気になる女性の知り合いに、その女性と他に何人かと一緒にご飯を食べに行くようにお願いすることで、話をする機会を作ることができて、距離を縮めることができます。

これができるのであれば、このほうが距離を縮めやすいです。

 

僕の知り合いで、まず気になる女性の部署の男性と仲良くなり、そして2つの部署が合同で飲み会を開いて気になる女性と話をする機会を作ることができた人がいます。

それをきっかけに女性と距離を縮めることができていましたよ。

 

距離を縮めてからデートに誘うまでの流れ

 

気になる女性と話す機会を作ることができたら、2人で食事をする口実を探してください。

仕事や勉強の悩みの相談をしたり、趣味や特技などの話を聞いたり、口実はいくらでも作ることができます。

口実が見つかったら、
「ちょっと相談したいことがあるので、2人で食事しませんか?」
「ダンスのことをじっくり聞きたいので、2人で食事しませんか?」
という感じに誘うことができますよね。

こういう誘い方をすれば、女性が友達を連れてくることはありますけど、それを含めて大体OKしてもらえますよ。

女性に嫌われていないのに断られることもあり得ます。

男性と2人きりで食事をしない、と決めている女性はいますし、
他の人に男の人と食事を見られたくない、と思っている女性はいます。

ですから、必ずOKしてくれるわけではありませんが、大体OKしてもらえます。

 

気になる女性をデートに誘う場合、あなたともっと話をしたい、と思わせるのが理想です。

しかし、これはちょっと難しいです。

立ち話程度しかできないと思いますが、それで女性にもっと話がしたいと思わせるのは、ちょっと難しいです。

ですから、デートの口実を見つけて誘うといいでしょう。

 

 付き合う前の女性とデート中の会話

 


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