キャバ嬢の口説き方はキャバ嬢に聞くのが一番ってホント?

 

雑誌などを見ていると、時々キャバ嬢の本音みたいなことが書かれていますよね。

どういう男に惚れて、どういう男に口説かれてしまうのか、それはキャバ嬢本人に聞くのが一番間違いがないことだろう、と思ってしまいますよね。

それで、キャバ嬢のインタビュー記事みたいなのをかなり参考にして、狙っているキャバ嬢を口説こうと思った事って、今までにあるのではないでしょうか?

 

でも、その通りにしても、キャバ嬢ってなかなか口説き落せないですよね。

 

僕は今まで何十人ものキャバ嬢を口説き落してきたんですが、キャバ嬢のインタビュー記事は一切参考にしません。

以前はかなり参考にしていたんですが、途中からそれではダメだということがわかったからです。

 

では、どうして雑誌などのキャバ嬢のインタビュー記事が全くあてにならないのか、僕なりの考えを紹介します。

 

キャバ嬢のインタビュー記事通りに実践するとキャバ嬢が落ちない理由

 

キャバ嬢がどのような男性に惚れるのか、インタビュー記事はだいたい共通しています。

・気が利く人
・態度がデカくない人
・自慢話などをしない人
・ケチでない人
・キャバ嬢の話をきちんと聞く人
・下ネタなどを言わない人、胸やお尻などを触らないのは当たり前

という感じでしょう。

 

では、これらが嘘なのかといえば、決してそういうことでもないでしょう。

これらは、キャバ嬢を口説くためには、最低限必要になる事です。

 

しかし、これだけではキャバ嬢を口説くことはできません

それは、キャバクラには本当にいろいろな男性が行くからです。

そして、キャバ嬢は1日に何人もの男性に接するんです。

人気キャバ嬢なら、1日に何人もの男性に指名されてるんです。

その中には、社会的地位の高い人、経営者などもいます。

 

じゃあ、先ほどのキャバ嬢が惚れるという条件をそろえた男性が社会的地位の高い人であれば、その人にごく普通のサラリーマンが勝てると思いますか?

 

結論からいうと、ほぼ無理でしょう。

キャバ嬢はミーハーです。

一般のOLなどと比べると、肩書きなどに非常に弱いです。

もちろん、一般のOLも肩書などに弱いですが、キャバ嬢はそれ以上です。

 

それで、社会的地位の高い人って、気が効いたり、態度がデカくない人って、そこそこいるんですよね。

 

社会的地位が高いとキャバ嬢がチヤホヤするので、それで調子に乗って態度がデカくなる人もいます。

そういう人は、いくら社会的地位が高くても嫌われますけどね。

ただ、女性の気持ちが分かっている男性であれば、キャバ嬢を口説こうと思ったらそんな態度は取りませんし、ものすごく気を利かせます。

 

それで、社会的地位の高い人は、周りからチヤホヤされて勘違いして、態度がデカい人も決して少なくないです。

まるで、自分が中心に地球が周っているとでも思っている人もたくさんいます。

 

ただ、そういう人たちばかりではないんですよ。

人の気持ちをしっかりと理解でき、満足させることができるからこそ、社会的地位を得たという人は多いです。

特に経営者と言われる人たちは、そういう人が多いです。

逆に人を率いなくても社会的地位を手に入れることのできた人は、調子に乗って態度がデカい人が多いんですけどね。

 

では、キャバ嬢が惚れるという条件をそろえているベンチャー企業の社長と、一般のサラリーマンとどちらにキャバ嬢は口説かれるのかといえば、言うまでもなく前者ですね。

 

キャバ嬢は、雑誌のインタビューなどで嘘を言っているわけではないでしょう。

インタビューする人に誘導されていることもあると思うので、キャバ嬢の本音がそのまま書かれているかどうはか、疑問に残りますけどね。

 

僕も、雑誌のインタビューを受けたことがあるんですけど(このサイトとか恋愛とかキャバクラとか全然関係ないことでですよ)、インタビューする人ってものすごく誘導が上手いんですよ。

僕は記者たちの意図する記事にするために誘導されて、結果僕が思っていることと全然違う記事になったんですよね。

そういう事もあるので、インタビュー記事に書かれていることがどこまでキャバ嬢の本音なのか分からないです。

キャバ嬢はお客様をお金としか思ってない、という記事を書きたければそのように誘導するでしょうし、お客様に当たり前のように口説き落されているという記事を書きたければ、そのように誘導するでしょう。

だから、インタビュー記事がどこまでキャバ嬢の本音なのか僕にはわかりません。

 

ただ、「こんなお客に惚れる」というのは、ウソとまでは言えないのではないか、と思います。

ただ、それだけでは足りないんです。

だから、あまり参考にはできないんですよ。

 

これはちょっと難しいんですが、キャバ嬢にとって、ただのいいお客様と惚れる男性は、共通する部分があります。

それで、キャバ嬢は男性を扱うプロと言っていいでしょう。

キャバ嬢に一生懸命気を使っていたら、知らない間にキャバ嬢にとってただのいいお客さんになっちゃって、全然口説き落とせない、なんてことになるかもしれませんよ。

 

それで、これはキャバ嬢がお客さんに惚れる条件です。

じゃあ、キャバ嬢は惚れたお客さんに口説き落とされるのか、といえば、そうとは限りません。

それは、口説き落されたら、その人はお店に来なくなります。

すると、売上が落ちますので、給料が減りますよね。

それで、やる気のあるキャバ嬢、金銭欲の強いキャバ嬢、借金返済などどうしてもお金が必要なキャバ嬢などは、給料を減らさないようにするためにも、我慢して口説かれないようにするでしょう。

やる気のないキャバ嬢などは、口説き落ちてしまいますけどね。

 

じゃあ、キャバ嬢を口説き落すにはどうしたらいいのか、それは、お客にならなければいいんです。

意外と本指名されたことのない男性と付き合っているキャバ嬢って多いんですよ。

僕の知り合いで、
「ヘルプでよく付くキャバ嬢は口説き落せるけど、本指名したキャバ嬢は口説き落せないんだよなぁ!」
なんて言っていた人がいるんですが、それはキャバ嬢心理を考えれば当然のことですね。

キャバ嬢にとって、ヘルプにつく男性は自分の給料とは関係ありませんから、お店に来なくなっても問題はありませんからね。

 

とはいっても、狙っているキャバ嬢にヘルプで来てもらうわけにもいきませんしね。

ヘルプの指名はそもそもできず、本指名以外にも付いてほしいキャバ嬢がいる場合は、場内指名しないといけませんからね。

 

それで、キャバ嬢にお客様にならずに口説き落す方法を別のサイトにまとめました。

もちろん、2~3回くらいお店に行く必要がありますが、それ以上は行く必要はありません。

キャバ嬢は、基本的に尻軽なので、お客とみられなければビックリするくらい簡単に口説き落せますよ。

 

その方法は、別のサイトにまとめました。

参考にしてください。

 キャバ嬢を口説き落とす方法~36人以上落とした方法とは?

 

キャバ嬢を口説き落とせない、誰もが勘違いすることとは?

 

「キャバ嬢を口説きたいけど、全然口説き落とすことができなくて…!?」
と、悩んでいる人って多いですよね。

キャバ嬢は落ちそうで落ちない状態を続けるからです。

それは、売上を上げるためです。

 

実際に僕の知り合いで、
「キャバ嬢が落ちそうだったので、1年間で数百万円使ったんだけど、結局は落ちなかった。」
なんていう人がいます。

僕は、ズバッというのもかわいそうだと思って何も言いませんでしたが、実はそういうことを言っている時点で、キャバ嬢を口説き落とすことができません。

そうです、その人はキャバ嬢を落とすのに大きな勘違いをしているんです。

 

そこで、ここではキャバ嬢を落とせない、多くの人が勘違いしていることについて紹介します。

 

キャバ嬢を落とすことができない多くの人が勘違いしていることとは?

 

多くの人が、お店に通う回数を増やし、指名する回数を増やし、そして売上を少しでも高くすれば、キャバ嬢を落とすことができる、と思っていますよね。

そうすれば、キャバ嬢の給料は高くなりますので、喜ぶでしょう。

実際にキャバ嬢は、指名したり高いボトルを入れたりすると、「うれしい!」と言って喜んでくれますよね。

 

しかし、残念ながらそれではキャバ嬢を落とすことができません

そうすると、キャバ嬢はその人のことをお客様としか見なくなり、男として見てくれなくなるのです。

指名する回数が多ければ多いほど、そして、売上が高ければ高いほど、お客様としか見なくなるのです。

そうなったら、落とすことはできません。

枕営業はしてもらえるかもしれませんが、お店に通って指名し売上に貢献し続けない限り、キャバ嬢と会うことができなくなります。

 

キャバ嬢を落とすためにまずしないといけないことは、お客様と見られないようにすることです

これができないと、まずキャバ嬢を落とすことができない、と思ったほうがいいですよ。

 

実際に僕の知り合いで、あまりいいお客様と見られないようにして、キャバ嬢を口説いている人がいます。

キャバ嬢が飲み物をたのんでいいか聞いてきたら、
「水飲めばいいでしょ!」
といって、断ります。

ボトルを入れるように促すと、
「ハウスボトル(無料ドリンク)で充分!」
と言って断ります。

帰ろうとした時に、キャバ嬢から延長してほしいと言われると、
「お金がないから無理!」
と言います。

これだけを見ても、キャバ嬢にとっては、いいお客様ではない、というのはわかりますよね。

「お金がない」というのは、「いい客にはならない」と言っているようなものですよね。

 

これを繰り返すと、通う頻度にもよるんですが、キャバ嬢はお客様として見てくれなくなります。

通う頻度が多いと、それだけでお客様と見られる可能性が高くなりますが、そんなに頻度が多くなければお客様とは見てくれなくなります。

僕はその人とキャバクラに行ったことが何度かあるんですが、その人が指名しているキャバ嬢はちょっと手を抜いている感じでしたね。

いいお客様として見ていない証拠ですよね。

 

このように、キャバ嬢がお客様として見てくれなくなってから、始めて口説き始める、ということなんです。

そうすると、口説き落としやすい、ということですよ。

 

このことから考えても、キャバ嬢を口説き落とすにはお客様と見られないようにすることが大切だということが分かりますよね。

 

でも、キャバ嬢を落とすことのできる確率は、僕の方が圧倒的に高いです。

もっと簡単に、そして、もっとお金をかけないで、そしてさらに高確率でキャバ嬢を口説き落としているんです。

その方法は別のページで紹介しました。

興味があればそちらをご覧ください。

 人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術

キャバ嬢が「店を辞めてから付き合いたい!」と言う本音!

 

あなたは、キャバ嬢から
「お店を卒業して(辞めて)から付き合いたい!」
と言われたことってありませんか?

「キャバクラで働いているときは誰とも付き合うことができないけど、あともう少ししたら辞めることができることができるから、そうなってから付き合いたい!」
と言われたことがありませんか?

キャバクラによく行く人なら、1度や2度は言われたことがあると思います。

 

では、そう言うキャバ嬢と付き合うことができるのでしょうか?

 

「店を辞めてから付き合いたい!」と言うキャバ嬢と付き合うことができるのか?

 

まずは僕自身が経験したことから話をします。

 

もう15年以上前のことなんですが、僕はあるキャバ嬢にものの見事にハマってしまいました。

そのキャバ嬢のことを、仮にCちゃんとします。

 

Cちゃんを指名し続けていたんですが、色恋営業をされていました。

しかし、当時の僕はものの見事にCちゃんのいうことを本気にしてしまっていたんです。

「Cちゃんは、きっと僕に惚れているんだ!」
そう信じていました。

それで、同伴はしましたが、キャバクラが休みの日に会ったことはありませんでした。

僕がデートに誘っても、「なにかと忙しくて…」とはぐらかされていました。

ただ、僕は「本当に忙しいんだぁ!」と、Cちゃんのいうことを信じていました。

 

Cちゃんを指名し続けてから6ヶ月くらいたったころ、Cちゃんは僕に
「ねえ、私、こうじさん(僕のこと)と付き合いたいと思ってるの!
でも、キャバクラをやめないと付き合うことができなくて…!
キャバクラ辞めたら私と付き合ってくれない?」
と、言われたんです。

僕はもちろん「うん!喜んで!」と返事をしました。

それから、僕はさらに6ヶ月くらい通い続け、Cちゃんを指名し続けました。

 

ちなみに、僕はキャバクラに通うために預貯金を切り崩し、そして、ついに借金までしてお店に通うようになったんです。

しかし、借金には限度があります。

それで、ついに借りることができなくなってから、僕はCちゃんに、借金があること、そしてお店にはもう行けないこと、だからお店の外で会ってほしい、ということを電話で話しました。

そうしたら、電話を切られました。

そして、もう一度電話をしたら、居留守を使われてしまいました。

当時、僕は携帯電話を持っていなかったので、お店に電話したんですが、お店の従業員に居留守を使われてしまったんです。

「ついさっきまで話をしていたんですけど…」
といっても、
「とにかく、今、席をはずしていますので、失礼します!(ガチャ)」
と言われ、電話を切られてしまいました。

 

この時は、僕はパニック状態で思考能力がなかったんですが、翌日、Cちゃんは僕と付き合う気が全くないのに、
「お店を辞めたら付き合いたい!」
と言っていたことにようやく気が付いたんです。

気が付いたときは、本当に悔しかったですよ!

叫びたいやら泣きたいやらで、自分でもわけのわからない気持ちになりましたよ。

 

さて、ここまでの話で、
「それは、あんただけだよ!」
なんて、思いませんでしたか?

でも、実はこういう話は僕だけではないんです。

 

キャバ嬢の告白したら、OKしてくれたけど、プライベート出会うのはお店を辞めてから、と言われたけど、キャバ嬢が辞めたら連絡が取れなくなった、という人がいます。

他にも、「お店を辞めてから付き合いたい!」と言われたけど、キャバ嬢がお店を辞めてから連絡が取れなくなった、なんていう事はよくあることです。

逆に「お店を辞めてから付き合いたい!」といわれて、本当にキャバ嬢がお店を辞めてから付き合うことができた人を、僕は見たことも聞いたこともありません。

 

キャバ嬢が「お店を辞めたら付き合いたい!」というセリフを鵜呑みにすることなく、お店を辞める前に口説き落とせなければ、一生口説き落とすことができない、と思ったほうがいいですよ。

「お店を辞めたら付き合いたい!」というのは、お客様にお店に通わせるために言っているだけであって、キャバ嬢は全く付き合うつもりはない、と思ったほうがいいです。

 

キャバ嬢の口説き方は、別のページで紹介しました。

興味があれば、そちらをご覧ください。

 「人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術」へ

 


kyaba

 

キャバ嬢を1回場内指名しただけなのに口説き落せた方法!

 

僕は先日、そこそこきれいなキャバ嬢を、たった1回場内指名しただけなのに口説き落とすことができました!

しかも、口説き落とすつもりは全くなく、メールは適当にあしらっていたつもりなのに、なぜか落ちてしまったんです。

 

でも、あとからキャバ嬢の心理を考えたら、この方法で落ちることもあるかな、なんて思いました。

 

そこで、僕がキャバ嬢を場内指名1回しただけで落した方法を紹介します。

 

僕が場内指名1回しただけでキャバ嬢を口説き落とした方法

 

僕が知り合いとキャバクラに行ったときに、あるキャバ嬢を場内指名しました。

そのキャバ嬢を、仮にAちゃんとします。

僕は、そのキャバクラに知り合いと一緒に来ることがあれば、またAちゃんを指名してもいいけど、用もないのにわざわざ店に行って指名するほどの価値はないかな、と思っていました。

また、僕はキャバ嬢を口説き落とすときは、お店に2~3回通って本指名することが多いんですが、そこまでして口説き落とす価値もないかな、とも思っていました。

 

そうは思っていたんですが、メルアドは交換しました。

メルアドを聞かれたから教えたんですが、拒否するほどでもないかな、という感じでしたね。

 

その後、予想通りだったんですが、営業メールが来ました。

「お仕事忙しいのかな?私は出勤です!頑張ります!」
という感じの営業メールが何回かきました。

僕は正直に、
「仕事はいつも通りだよ!今日は家に帰ってボーっとテレビでも見てるよ!」
という感じのメールを毎回送り帰していました。

キャバ嬢からしたら、
「時間があるなら、店に来てよ!」
と思うんでしょうが、Aちゃんはそういうメールは送ってきませんでした。

 

何回かそういった感じのやり取りをしていたら、Aちゃんは、
「久しぶりに、こうじさん(僕のこと)の顔を見たいなぁ!」
というメールを送ってくるようになりました。

僕:「日曜日ならいいよ!それ以外はちょっと…!」
(ちなみに、そのキャバクラは日曜日休みです。)
Aちゃん:「日曜日はいろいろあって難しいんだぁ!」
僕:「じゃあ、無理だね!」
Aちゃん:「え~!そんなのさみしい!」
僕:「そこまで言うなら、日曜日時間作ってよ!」
Aちゃん:「それはちょっと…」
僕:「じゃあ、無理だね!」

こんな感じのやり取りをしていました。

 

それから数日後、Aちゃんからメールが送られてきました。

Aちゃん:「ねぇ、こうじさんに話があるの!一度会いたいな!」
僕:「話って何?僕は日曜日しか時間を作らないよ!」
Aちゃん:「本当にお願い。一度日曜日以外に時間作ってよ!」
僕:「それは嫌だよ!」
Aちゃん:「ねえ、お願い!」
僕:「嫌なものは嫌だよ!」

もうここまでくると、僕も「しつこいなぁ!」と、半分キレかけていたんですが、返事だけはしておきました。

普通なら、無視するんでしょうけどね。

初めはからかう気持ちで返信をしていたんですが、最後はちょっとキレかけてしまいましたね。

しかも、同じようなやり取りを3回もしたんです。

そして、僕はついに、
「しつこい女は嫌いだ!」
とメールしてしまったんです。

まあ、無視すればよかったんでしょうが、からかっている延長でちょっと怒っている返信してしまいました。

 

そうしたら、それから3日後、なんとAちゃんから、
「じゃあ、日曜日に時間作るから、一度会って話ししよ!」
と、メールが来ました。

それで、僕はAちゃんと会う約束をしました。

 

それから僕は、Aちゃんと夕方に会って食事をしました。

そして、そろそろ店を出ようというときに、僕は、
「ねぇ、今からホテルに行こうよ!」
と誘いました。

そうしたら、Aちゃんは、
「それは、まだちょっと…。今日は早く帰らないといけないし…。」
と、返事しました。

それから、いろいろ言いあっていたんですが、最後は僕が、
「わかった、じゃあ帰る!」
といって、伝票をもって一人で帰ろうとしました。

そうしたら、Aちゃんは、
「ちょっと待って!じゃあ、少しだけだよ!本当に変なことしない?」
と言いました。

 

それから、2人でホテルにいきました。

ホテルに入る前、「変なことしない!」とは言いましたが、2人でホテルに入れば何もないわけないですよね。

しっかりとやることはやりましたよ。

 

その後、何回か2人で会うことができましたよ。

もちろん、キャバクラに行くことなく、日曜日に会いましたよ。

 

なぜ1回の場内指名だけでキャバ嬢を口説き落とすことができたのか?

 

さて、この方法では普通はまずキャバ嬢を落とすことができません。

ほとんどのキャバ嬢は、店に来ないと判断したら、メールを送ってこなくなります。

僕が「日曜日しか時間を作らない!」とメールしたら、その後多少はメールを送ってきますが、それ以降メールしてこない事が圧倒的に多いです。

しかし、Aちゃんはその後もメールを送り続けてきました。

 

そして、場内指名を1回しかしていないお客様と、お店が休みの日に外で会うキャバ嬢はほとんどいません。

それなのに、Aちゃんは会ってくれました。

 

また、キャバ嬢は、ホテルに連れ込まれるのを避けるのが上手です。

お客様はチャンスがあればホテルに連れ込みたいと思っていることを、キャバ嬢は分かっているので、あらかじめホテルに誘われないように用心はしていますよね。

それなのに、Aちゃんは上手ではありませんでした。

なんとかホテルに行かないように、そして、(キャバクラに来てもらって指名してもらうために)僕の機嫌を損ねないように頑張っていたんですが、それが上手くなかったんです。

 

それは、そのキャバクラが東京郊外の住宅地にあったこと(歌舞伎町や六本木など繁華街ではないこと)、そして、Aちゃんはキャバクラで働き始めてまだ半年もたっていなかったことが大きかったと思います。

そして、とにかく指名が欲しいと焦っていた感じはありましたね。

よっぽどお金に困っていたんでしょうかね。

 

また、キャバ嬢はガツガツ口説くと嫌われる、とよく言われます。

ちなみに今回の場合、僕がAちゃんを口説いたのは日曜日に会った時だけです。

口説いたというよりも、やや強引にホテルに連れ込んだだけなんですけどね。

僕がAちゃんをプライベートで会うまで口説かなかった、というのもAちゃんを口説き落とすことができた理由かもしれませんね。

冷たくあしらっていたのも良かったのかもしれませんね。

 

さて、このような方法でキャバ嬢を口説き落としたのは今回が初めてですし、恐らく今後もないと思います。

まあ、今回はたまたま落ちてしまったという感じですよね。

 

ただ、僕はもっとまともな方法で、キャバ嬢を口説き落とすことができています。

しかも、1人や2人ではなく、何十人ものキャバ嬢を口説き落としているんです。

その方法は別のページで紹介しました。

興味があれば、そちらをご覧ください。

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キャバ嬢が同伴に誘うのは脈あり?同伴に誘う心理とは?

 

「キャバ嬢に同伴に誘われたけど、これって脈ありサインかなぁ?」
と、あなたは思った事はありませんか?

同伴とは、キャバクラに行く前に食事したりすることですね。

キャバ嬢の出勤前に一緒に食事をしても、そのキャバ嬢と一緒にキャバクラに行かなければ同伴になりません。

逆に、食事などをしなくても、キャバクラの前などで待ち合わせをして一緒にキャバクラに入れば同伴になります。

通常は食事などをして、その後、一緒にキャバクラに入りますよね。

 

さて、キャバ嬢は、気があるから一緒に食事したい、だから同伴したい、という感じで、いかにも脈ありかのような誘い方をすることが多いですよね。

これって真に受けて「脈あり」だと思っていいのでしょうか?

キャバ嬢が同伴に誘うのは脈ありなのでしょうか?

 

キャバ嬢が同伴に誘うのは脈ありサイン?

 

まずは同伴についてのシステムを知ったほうがいいです。

キャバ嬢は同伴をすると、その分給料をもらうことができます。

同伴することによる給料はお店によって違って、翌週(or翌月)の時給が上がったり、同伴1回いくらもらえると決まっていたり、様々です。

細かいことはともかく、とにかく同伴すればキャバ嬢はその分給料をもらうことができます。

 

という事は、キャバ嬢にとって同伴は、お店(キャバクラ)で接客しているのと変わりません

時給に換算すると安くはなりますが、それでも給料が発生しているんです。

ですから、お店(キャバクラ)からお金をもらってお客様と食事などをしている以上、接客しているのとなんら変わりがないのです。

 

そして、同伴の大きな目的は、お客様に確実にお店に来てもらうことです。

同伴しないで、メールなどで店に来てもらう約束をしても、ドタキャンされる可能性があります。

しかし、同伴すれば、ドタキャンされることはあまりなく、ほぼ確実にお店に来てくれるわけですね。

なかには、食事だけ一緒にして、キャバクラに一緒に行かずに帰るお客様もいるそうですが、それは非常に少なく、同伴すればそのまま一緒にキャバクラに入ってくれることのほうが圧倒的に多いそうです。

キャバ嬢と一緒にキャバクラに入れば、そのキャバ嬢を指名することになります。

それで、キャバ嬢はお客様が指名してくれれば、その分給料が上がります。

ですから、同伴はキャバ嬢にとって確実に指名をもらって給料を上げる手段にもなっているんです。

 

という事は、キャバ嬢は給料を上げるために同伴をする、という事になりますから、キャバ嬢にとって同伴は仕事ですよね。

ですから、キャバ嬢が同伴に誘っても、脈ありにはなりません

むしろ、同伴に誘うという事は、そのお客様のことを男として見ているのではなく、お客様として見ているわけですから、脈なしの可能性が非常に高いです。

 

ほとんどのキャバ嬢が、
「脈ありなら、同伴ではなくて休みの日に食事などに誘う!」
と言っています。

休みの日に2人で食事などに誘ってきても、それだけで脈ありということにはならないんですが、脈ありなら同伴に誘わない、ということです。

 

「あなたは特別だから、同伴してほしいの!」
「あなたのことをもっと知りたいから、お店の外で食事しながら話したい!」
などなど、さまざまなことを言って同伴に誘うキャバ嬢は多いです。

「同伴してくれると私の給料が上がるから、同伴してほしい!」
なんて誘うキャバ嬢は、めったにいないです。

「同伴のノルマが達成できないから、今回だけでいいのでお願いだから同伴して欲しい!」
といわれて誘ってきたキャバ嬢が今まで1人いましたけどね。

その時はさすがにご飯をおごらせましたけどね。

ただ、このように誘ってくるキャバ嬢はめったにおらず、ほとんどが「気になっているから外で食事したい!」というような誘い方です。

しかし、本心は給料を上げる事しか考えておらず、気になっているわけではありません。

ですから、キャバ嬢が何を言おうと、本心では同伴は仕事としか考えていない、という事を知っておいたほうがいいですよ。

 

キャバ嬢の脈ありサインは、別のページで紹介しました。

興味があればそちらをご覧ください。

 キャバ嬢の脈ありサイン~これってひょっとして惚れてる?

 


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営業メールを送ってこないキャバ嬢の本音は?脈あり?脈なし?

 

「本指名しているキャバ嬢が営業メールを全然してこないんだけど、どう思っているんだろう?」
と、あなたは考えたことはありませんか?

キャバ嬢は通常本指名しているお客様には営業メールを送ります。

「○○さん(お客様)に会えないから寂しくて…!(だから店に来て!)」
「○○さん(お客様)の顔が見たいなぁ!(だから店に来て!)」
「ちょっと話したいことがあるんだけど…!(だから店に来て!)」

こんな感じで営業メールを送ってきますよね。

なかには露骨に、
「指名無いから店に来て!」
「イベントだから店に来て!」
なんて、営業メールを送るキャバ嬢もいますけどね。

 

ただ、キャバ嬢は営業メールを送らないこともあります。

そうすると、ちょっと不思議に思いませんか?

「お客様と見てないから、ひょっとして脈ありかなぁ?」
とか、あるいは逆に
「営業メールすら送ってこないという事は、ひょっとしてお客様以下てということ?全く脈なし?」
とか、いろいろ考えてしまうのではないでしょうか?

 

そこで、ここではキャバ嬢が営業メールを送ってこない理由、営業メールを送らないキャバ嬢の心理などを紹介します。

 

キャバ嬢の営業メールとは?

 

まずは、キャバ嬢の営業メールとはなんなのか、紹介します。

大原則、キャバ嬢が送ってくるメールは全て営業メールと考えたほうがいいです。

 

僕はキャバ嬢から営業メール以外もらったことがありません。

ちなみに、僕がキャバ嬢を口説くときは、キャストとお客様の関係を断ち切りますので、それ以降はキャバ嬢からのメールとはみなしていません。

ただ、キャストとお客様の関係を断ち切っていない状態であれば、キャバ嬢からのメールとみなします。

そういうメールをすべて含めて、僕はキャバ嬢から営業メール以外は送られてきたことがありません。

 

また、僕が口説き落としたキャバ嬢何人かに話を聞いても、お客様に送るメールはすべて営業メールだと言っています。

ですから、キャバ嬢から送られてくるメールは全て営業メールだと考えたほうがいいです。

ひょっとしたら例外があるかもしれませんが、それは恐らく非常にまれだと思います。

 

キャバクラが休みの日に、キャバ嬢からメールが送られてくることもあると思います。

これも、営業メールです。

会社やお店がお客様に、年賀状や暑中見舞いなどを送りますよね。

キャバ嬢が休みの日にメールを送るのは、年賀状や暑中見舞いと同じレベルです。

つまり、「今後もひいきにしてください(指名し続けてください)。」というあいさつにすぎません。

それを、年賀状と同じように「今後も御贔屓にお願いします!」と書くわけにはいかないので、まるで親しい間柄であると思えるような内容のメールを送るだけです。

休みの日にメールを送ってきても、「お店に来て!」という文句がなくても、キャバ嬢からのメールは全て営業メールだと、考えたほうがいいですよ。

参考記事:キャバ嬢からのメールが営業メールかどうかを見分ける方法!

 

本指名してるけどキャバ嬢から営業メールが送られてこない理由は?

 

キャバ嬢を本指名しているのにもかかわらず、メールが全くと言っていいほど送られてこないことがあります。

 

僕も本指名したキャバ嬢のうち、全くと言っていいほどメールを送ってこなかったキャバ嬢が何人かいました。

ただ、僕の場合、
「メールを送ってきたからといって店に行こうとは思わないし、送ってこなくても行きたいと思った時は行くよ!」
と、キャバ嬢に言っているので、
「だったら、メールを送らないほうがいいかな!?」
なんて思ったキャバ嬢は、メールを送らないでしょう。

お客様にメールを送るのって、キャバ嬢からしたら面倒でしょうしね。

 

ただ、そういうことを言っていないのにもかかわらず、全くメールを送らないキャバ嬢もいますよね。

その理由は、2つ考えられます。

 

1つは、キャバ嬢が大事なお客様とみていない場合です。

1ヶ月の売上が小さいお客様に対しては、キャバ嬢のなかには、
「メールを送っても売上が上がらないなら、送っても無駄!」
と考えて、営業メールを送らない人もいるでしょう。

それで、どれだけの売上が営業メールを送るか送らないかの境目になるか、キャバ嬢によって全然違うでしょう。

ただ、一つ言えることは、超人気のあるキャバ嬢が、本指名しているお客様全員にメールを送るのは不可能だと思います。

キャバ嬢が全員にメールを送りたい、という気持ちがあったとしても、時間的にも体力的にも無理があると思います。

そういう場合は、店の従業員がキャバ嬢に成りすましてメールを送ってくれることが多いですが、お店がそういうことをしてくれない場合は、お客様を選んでメールをすると思います。

ですから、キャバ嬢が大事なお客様だとみなしていない場合に、営業メールを一切送らない、という事は充分に考えられます。

 

そして、キャバ嬢が営業メールを送らないもう一つの理由は、それがそのキャバ嬢の営業スタイルだという事です。

例えば、営業メールをしつこく送りすぎて、指名客を減らしてしまった場合、「営業メールを送るのをやめよう!」とキャバ嬢は思うこともあるでしょう。

僕はキャバ嬢がしつこく営業メールを送ってくると、そのお店には行かなくなります。

また、僕と同じような人は他にも何人もいると思います。

ですから、あまりにもしつこく営業メールを送ると、指名客を減らすと思います。

そういう場合、キャバ嬢は営業メールを送らなくなってもおかしくないですよね。

また、あまり仕事に熱心ではなかったり、「メールを送ると迷惑では?」と考えたり、キャバ嬢によって考えることはいろいろあると思います。

それで、キャバ嬢によっては大事なお客様を含めて、一切営業メールを送らないことがある、と考えられます。

 

僕が口説き落としたキャバ嬢に、営業メールを全然送らない理由を聞いたら、以上の2つ以外はちょっと考えられないかな~!なんて言っていました。

ですから、大事なお客様とみなしていないか、キャバ嬢の営業スタイルか、のどちらかの理由で営業メールを一切送らない、と考えることができます。

 

ちなみに、キャバ嬢はお客様に対しては恋愛感情を持つことはまずありません。

ですから、営業メールを送っても送らなくても、結局は「脈なし」という事になりますよね。

そのあたりのキャバ嬢の心理は、別のページで紹介しましたので、興味があればそちらをご覧ください。

 キャバ嬢の脈ありサイン~これってひょっとして惚れてる?

 


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キャバ嬢はお金持ちの男性を好きになるってホント?

 

「キャバ嬢はお金が好きだから、お金持ちの男性を好きになりやすい!」
あなたは、そんな話を聞いたことはありませんか?

キャバ嬢はお金持ちの男性を好きになる傾向があるので、キャバクラでお金を使う男性はモテる、なんて言われることがありますよね。

確かに、お金をたくさん使えばチヤホヤしてくれますし、店外デートしてくれやすくなりますし、枕営業だってしてくれることもあります。

キャバ嬢の心理が分かっていないと、
「ひょっとして惚れてるのかなぁ?」
なんて、思ってしまうんですよね。

でも、それって基本的には惚れているわけではなく、売上を上げるために頑張っていることなんですよね。

売上を上げるために、嫌いなタイプのお客様に対しても惚れているフリをしているだけなんですよね。

 

しかし、なかにはお金持ちという理由だけで男性に惚れるキャバ嬢はいます

お金のためにいやいや付き合うとか、そういう事ではなく、お金持ちだという理由だけで心の底から男性に惚れるキャバ嬢がいるんです。

 

では、キャバ嬢がお金持ちの男性に惚れる心理を紹介します。

 

キャバ嬢がお金持ちの男性に惚れる心理

 

 

お金持ちの異性に惚れる、というのは、男性にはちょっと考えられない心理だと思います。

逆玉(の輿)という言葉がある通り、女性とお金目当てで付き合ったり、結婚したりする男性はいますよね。

でも、その女性に惚れることって、ほとんどの男性がないと思います。

 

僕の知り合いに、お金目当てで結婚した男性はいます。

また、お金目当てで女性と付き合っている男性もいます。

でも、2人ともその女性に惚れたわけではありません。

その証拠に、逆玉の2人とも他にきちんと愛人がいますからね。

「金持ちの女性と結婚すれば、たくさんお金が使えるから美女を愛人にできる!」
そんな事を考えている男性も多いのではないでしょうか?

これって、女性に惚れたわけではありませんよね。

どちらかというと、その女性のことを好きでもないけど、お金のために我慢して付き合ったり、結婚したりしているわけですよね。

 

惚れた女性が、たまたまお金持ちだった、という事はあると思います。

でも、男性はお金持ちという理由だけで女性に惚れる、という事は、まずないと思います。

 

しかし、女性は違うんです。

お金持ちだから、という理由で男性に惚れることがあるんです。

他に惚れる要素が全くなかったとしても、お金持ちという理由だけで惚れることがあるんです。

 

これは、女性が男性に惚れる深層心理を理解すると分かります。

女性は、基本的には自分のことを守ってくれる男性に惚れます。

少し前に、「細マッチョがモテる!」なんて言われていましたが、筋肉質の男性がモテるのは、女性を守る力があるからです。

あと、頼りがいのある男性はモテますが、それは女性を守ることができるからですね。

 

これは、過去何千年もの間、男性が女性を守ってきたから、そのことが女性の深層心理に残っている、と言われています。

獣から守ったり、敵から守ったりするのは、男性の役割だったんですが、それがいまでも残っているから、という事なんです。

 

それで、今の世の中、お金で自分を守ることができますよね。

逆に、お金がないと、自分の生活を守ることが難しいですよね。

という事は、今の世の中は、お金持ちの男性は女性を守ることができる、という事になります。

だから、女性はお金持ちという理由だけで男性に惚れることがあるんです。

ですから、キャバ嬢も普通の女性ですから、お金持ちという理由だけで男性に惚れることがある、という事になりますよ。

 

キャバ嬢はお金を使えば口説き落とすことができる?

 

では、お金を使えば使うほど、キャバ嬢を落としやすくなるのでしょうか?

実は、これはNOです。

 

「え~!金持ちの男性に惚れるキャバ嬢が、お金を使っても落としやすくならないってどういうこと?」
と、あなたは思いませんでしたか?

 

これは、キャバ嬢特有の心理を理解できると、分かる事なんです。

 

キャバ嬢は、指名客の売上が高ければ高いほど、給料が高くなります。

では、お金持ちのお客様に口説き落とされたらどうなるのでしょうか?

お客様は、口説き落としたらお店に来なくなりますよね。

お店に行かなくてもプライベートで会えるのであれば、行く必要がなくなりますので、行かなくなるんです。

そうすると、指名客の売上が下がりますよね。

という事は、給料が下がるという事になるんです。

 

口説き落とされた方が自分に入ってくるお金が多いのか、それとも、口説き落とされないほうが自分に入ってくるお金が多いのか?

普通に考えたら口説き落とされずにお店に通ってもらって指名してもらう方が自分に入ってくるお金が多くなりますよね。

愛人契約してお金をたくさんもらえるのであれば、話は別なんでしょうが、そうでもない限りは口説き落とされないほうが自分に入ってくるお金が多くなるわけです。

お金持ちに惚れる理由は、お金が自分を守ってくれるからです。

という事は、女性はお金が自分に入ってくるのが多い方を選びますよね。

ですから、お金をたくさん使うお客様にお店に通い続けてもらうことを考えますので、口説き落とされないように頑張るんです。

ですから、キャバクラでお金をたくさん使えば使うほど、基本的にはキャバ嬢を口説きにくくなるんです

 

キャバ嬢は、お金をたくさん使うと、店外デートしてくれたり、寝たりしてくれやすくなります。

それは、そのお客様に惚れたわけではなくて、売上をさらに伸ばすためです。

ですから、それでは口説き落としたことにはならないですよね。

 

では、キャバ嬢を口説き落とすにはどうしたらいいのでしょうか?

キャバ嬢を口説く方法は別のページで紹介しましたので、そちらを参考にしてください。

 人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術

 


 

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人気キャバ嬢が惚れるお客様の特徴!キャバ嬢を口説き落とすために!

 

人気キャバ嬢 惚れる お客様 特徴 について

 

「人気キャバ嬢を口説き落とせるようになりたいけど、どのようなお客様に惚れるんだろう?」
と、あなたは考えたことはありませんか?

どのようなタイプのお客様に惚れるのかが分かると、人気キャバ嬢を落としやすくなるかな、と思いますよね。

 

そこで、僕が口説き落とした数人の人気キャバ嬢に聞いた、人気キャバ嬢が惚れるお客様の特徴を紹介します。

僕がお店に行かなくなってから聞いた話なので、営業用の文句ではなく、ある程度は本音を言ってくれています。

その本音から見えてくる、人気キャバ嬢が惚れるお客様の特徴を紹介します!

 

人気キャバ嬢が惚れるお客様の特徴!

 

人気キャバ嬢が惚れるお客様の特徴は、1つしかありません。

それは、お金を持っているお客様です。

キャバ嬢にもいろいろなタイプがいるんですが、純粋にお金が好きなキャバ嬢もいるんです。

僕が聞いた話だと、キャバ嬢の2~3割はお金が大好きだ、という事なんです。

多少、話を盛っている可能性がありますので、実際にはこれよりも少ないかもしれませんけどね。

ただ、純粋にお金が好きなキャバ嬢がいる、ということは間違いのないことのようです。

そういうキャバ嬢であれば、お金を持っているところを見せるだけで惚れてくれる、ということですよ。

 

お金が好きなキャバ嬢なら、少々触っても、少々嫌味っぽいことを言っても、惚れてくれるということです。

ただ、限度はあるとは思いますけどね。

 

では、残りの8割くらいのキャバ嬢はどうなのか、と言いますと、お客様に惚れることは、まずないという事なんです。

 

キャバ嬢はお客様と付き合うことが多いです。

キャバ嬢の半分以上はお客様と付き合ったことがある、という事なんです。

それで、お金が大好きなキャバ嬢は、お金持ちのお客様と付き合いますよね。

それ以外のキャバ嬢は、上司などの付き合いくらいでたまたま店に来たことがあるけど、ほとんどお店にはこないお客様が多いそうです。

つまり、指名もせずたまたま1回話してメルアドを交換をしただけで、それだけで付き合ったという事なんですよ!

一応、1度は店に来ているのでお客様にはなるけど、実際にはお客様ではない、と考えることができますよね。

 

また、ヘルプに何回か付いたことのあるお客様と付き合ったことのあるキャバ嬢も少なくない、ということです。

つまり、指名してくれなかったのに付き合った、ということです。

 

これは、指名してくれるお客様は、売上を上げることだけしか考えることができなくなってしまって、男として見ることができなくなるので、惚れることはまずない、ということなんです。

まぐれか偶然でもない限り、キャバ嬢は指名してくれているお客様と付き合うことはまずない、ということです(お金好きのキャバ嬢を除く)。

 

また、ヘルプだと売上を上げようとすることってあまりないですから、お客様としか見なくなることはあまりない、とも言っていましたね。

 

ということは、お金持ちでもない限り、指名しているキャバ嬢に惚れられることはほぼない、という事になります。

 

ただし、お金が好きなキャバ嬢は少ないですから、口説き落とせる確率はやや低くなります。

しかも、惚れたとしても口説き落とされないように頑張るキャバ嬢が多いです。

口説き落とされたら、そのお客様は基本的にお店には来なくなりますよね。

すると、そのキャバ嬢の売上は下がります。

キャバ嬢は指名客の売上が高くなれば高くなるほど、給料が高くなります。

という事は、お金持ちのお客様に口説かれると、給料が下がる、という事になりますね。

お金が好きなキャバ嬢が給料を減らすようなことはしませんので、惚れても頑張って口説き落とされないようにするんです。

 

という事は、指名し続けてるキャバ嬢を口説き落とすのはかなり難しい、という事になりますよ。

 

人気キャバ嬢を口説き落とすには?

 

人気キャバ嬢を口説き落とすには、そのキャバ嬢のお客様(指名客)にならないほうがいいです。

プライベートの関係になるために1~2回指名する必要があるんですが、それ以上指名してしまうと、お客様としてしか見てくれなくなってしまって、男として見てくれなくなります。

そうなったら、口説き落とすことは非常に難しくなります。

 

人気キャバ嬢の落とし方は別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術」へ

 


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キャバ嬢は都心よりも地方のほうが口説きやすいってホント?

キャバ嬢 地方 口説きやすい について

 

僕は先日、ちょっと用事があって、東京駅から新幹線で1時間ほどのところに行ってきました。

そして、夜はキャバクラに行ってきました。

 

地方のキャバクラには今まで何回か行ったことがあります。

その時にはいつも、東京のキャバクラとはちょっと違うなぁ~!と実感しています

 

よく、キャバ嬢は都心よりも地方のほうが口説きやすいなんて言われています。

また、都心と地方のキャバクラの違いがいろいろ言われていますよね。

そこで、僕が実感している東京と地方のキャバクラの違うところを先日の体験談から紹介します。

 

都心よりも地方のキャバ嬢のほうが口説きやすいってホント?

 

まず、僕が地方のキャバクラに行って感じるのが、接客が下手ですね。

褒め方がわざとらしい、お世辞だとすぐにわかるような褒め方でしたね。

 

「会社ではモテるでしょう!」
「なんだか一緒にいると落ち着く!」
「話しやすいから、お客様であることを忘れちゃう(友達のように親しく話ができる)!」

などなど、非常にわかりやすいお世辞の連発でした。

 

そしてこの時は、あまり聞き上手でもなく、一人でよく話をしていましたね。

僕は普段は女性と話をしているときは、聞き役になっています。

それで、自分からあまり話ができないので、「話がしたい!」という欲求が強くなります。

その欲求を晴らすかのごとく、キャバクラでは僕が一方的に話すことが多いです。

というか、キャバ嬢が話させるのが上手だから、自然と「話したい!」という欲求を晴らすことができるんですけどね。

でも、この時はキャバ嬢が一生懸命話をしていて、僕はあまり話をすることができませんでした。

一生懸命話をしたほうが、お客様に受けるとでも考えているのではないか、と思えたくらいです。

 

基本的にトークは地方のキャバ嬢のほうが下手です。

こちらが話を盛り上げないと、話が盛り上がらないかキャバ嬢が一方的に話をしているかのどちらかが多いです。

 

それでこの時、2セットで帰ろうとしたら、キャバ嬢に、
「もう少し一緒に飲みたいなぁ!」
と、延長をお願いされました。

これは地方のキャバ嬢では、珍しいことではないですね。

東京のキャバクラの場合、自動延長の場合、僕が「帰る!」と言っても、延長をお願いされることは今までなかったです。

1セットごとに延長するか確認する店でも、男性従業員が「延長してください!」とお願いすることは当たり前のようにありますが、キャバ嬢が延長をお願いすることは今までなかったと思います。

 

それでこの時、キャバ嬢に延長を頼まれた時、僕が、
「せめて、アフターに付き合ってくれるくらいのサービスはしてくれないとねぇ!」
と言いました。

キャバ嬢は、
「それはちょっと…」
と言ったので、僕は、
「じゃあ、帰る!」
と言いました。

そうしたらそのキャバ嬢は、
「わかった、わかった!じゃあ、アフター付き合うからラストまでいてくれる?」
と言いました。

ものすごく簡単にアフターの約束をすることができましたね。

 

東京では場内指名の場合、こんなにも簡単にキャバ嬢をアフターに誘うのは難しいと思います。

何回か本指名していれば話は別ですけどね。

 

ちなみに、場内指名でここまで簡単にアフターに誘うことができるのは、地方のキャバクラとはいえ珍しいです。

ただ、東京のキャバクラよりも比較的簡単にアフターに誘うことができます。

地方のキャバクラなら、次回また来ることをちらつかせればそんなに難しくはないですけどね。

 

それからこの時は、ラストまであと2セット延長して、アフターに付き合ってもらいました。

2人でカラオケ屋に行って、2時間ほど過ごしました。

 

カラオケ屋を出てから、僕はそのキャバ嬢をホテルに誘いました。

そうしたら、初めは多少抵抗していましたが、比較的簡単に一緒にホテルに入ることができましたよ。

あとは、やることだけはやって、一緒に昼まで寝ていましたよ。

 

という事で、地方のキャバクラは、客としていくのはちょっと物足りない感じです。

この時は
「なんで金払ってまでキャバ嬢の話を聞かないといけないんだぁ!」
なんて、言いたくもなりました。

 

でも、口説き落とすのは簡単です。

 

東京でも簡単に口説き落とすことのできることは、稀ですがあります。

でも、そんなことはめったにありません。

 

地方のキャバクラに行ったのは今まで何回かありますが、毎回だいたいは同じような感じです。

キャバ嬢にもよりますが、東京のキャバ嬢よりも口説きやすいですよね。

ラストまでいたら、その後アフターに付き合ってもらって、そして、ホテルに連れ込むことのできる確率が50%くらいはあるんじゃないか、と思えるくらいです。

 

また、料金は安いです。

このときは4セットで3万円くらいでした。

だいたいそれくらいか、それよりも安いところもあります。

それで交通費や宿泊代など考えても、東京のキャバクラに行くよりも安くなる場合もあります。

 

都心で「なかなかキャバ嬢を口説くことができない!」と悩んでいるのであれば、まずは地方のキャバ嬢を口説くことから始めるといいかもしれません。

 

さて、キャバ嬢の口説き方は別のページで紹介しました。

こちらで紹介している方法は、都心でキャバ嬢を口説くことを想定して書いた記事です。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術

 


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キャバ嬢に「気があるのかな?」と思わせると口説き落とせるか?

キャバ嬢 気があると思わせる 口説く について

 

「キャバ嬢に『気があるのかな?』と思わせると、口説きやすくなるかなぁ?」
と、考えたことはありませんか?

一般の女性であれば、そのように思わせれば口説き落としやすくなることがあります。

どんなにモテる女性だって、男性に気に入られれば嬉しいと思うでしょう。

そして、男性として見てくれるようになることもあるので、恋愛に発展することもあるでしょう。

 

では、同じようにキャバ嬢に対しても気があることを分かってもらうと、口説き落としやすくなるのでしょうか?

 

キャバ嬢に「気があるのかな?」と思わせると口説き落としやすくなる?

 

キャバ嬢を口説き落とそうと思ったら、まずは指名しますよね。

指名するということは、「気に入った!」という事をキャバ嬢に伝えているようなものですよね。

 

それで、キャバ嬢を指名する理由は人それぞれですよね。

話をしていて楽しいから、娘みたいでかわいいから、などなど、恋心があまりないけど指名することもあるでしょう。

 

ただ、半分以上はキャバ嬢を女性として気に入ったから指名しているんだと思います。

その場合、ほとんどの人は最低でも「キャバ嬢を口説き落とすことができたらいいなぁ」と思うのではないでしょうか?

そして、本気で口説き落とすことが目的で指名する人も多いと思います。

 

それで、キャバ嬢はお客様が指名した目的がだいたいわかります。

女性は勘が鋭いという事もあります。

そして、キャバ嬢は毎日たくさんのお客様に接して指名をもらっています。

ですから、指名した目的を読み取る力は自然と身に付きますよね。

 

お客様の心を読み取ることができないと、接し方を間違えてしまい、指名してもらえなくなることだってあるのです。

例えば、色恋営業がうっとおしいと思っているお客様に色恋営業をしたら、もう指名してもらえなくなりますよね。

逆に口説き落とすことが目的で指名しているのに、「恋愛は、もうしたくない!」なんて言ってしまったら、指名してもらえなくなりますよね。

 

ですから、キャバ嬢は指名を増やすためにも、お客様の心を読み解く力を磨いている、と言ってもいいでしょう。

ということは、わざわざキャバ嬢に気があることを伝えようとしなくても、すでに伝わっている、と思ったほうがいいです。

ですから、キャバ嬢を口説こうと思っているのであれば、もうすでにその気持ちは伝わっていますから、あえて伝えようとしなくても大丈夫です。

 

では、キャバ嬢が「私に気があるのかなぁ?」と思ったとします。

そうしたら口説きやすくなるのかといえば、そんなことはありません

口説きにくくなるかもしれませんが、口説きやすくなることはまずありません。

 

キャバ嬢は「私に気があるかな?」と思ったら、その気持ちを利用して売り上げを伸ばそうとします。

来店回数を増やさせ、そして、1回に使う金額を増やそうとします。

お客様に、
「お店に行く回数を増やすと、口説き落とすことができるかも!?」
「売上に貢献すると、口説き落とすことができるかの!?」
と思わせることができれば、来店回数も金額も増やすことができますよね。

それでキャバ嬢は、
営業メールで「店に来てくれたら惚れるかも?」という意味を秘めたメッセージを送ってきたり、
あるいは「シャンパン入れてくれたら惚れるかも?」という意味を暗に込めて、甘えて「シャンパン飲みたいなぁ!」と言ったりするのです。

僕はキャバ嬢に腕をからまれ、胸が僕の腕に触れるようにして、
「ねえ、シャンパン飲みたいな~!」
と言われたことがありますけど、これはお客様の恋心を利用して売り上げを伸ばそうとしている言動ですよね。

 

そして、キャバ嬢がお客様の気持ちを利用して売り上げを伸ばそうと思えば思うほど、そのお客様のことを男として見なくなり、ただお客様とだけ見るようになりますよね。

そうなったら、口説き落とすことがかなり難しくなります。

「お客様」という思い込みが強くなれば強くなるほど、男として見られなくなるので、そこから口説き落とすのはかなり難しくなるのです。

 

ということは、キャバ嬢に「気があるのかなぁ?」と思わせたら、それを利用して売り上げを伸ばそうと考えるだけなので、口説き落としやすくなることはありません。

逆に「お客様」という思い込みが強くなるので、口説き落としにくくなる、そんなことだってあり得るのです。

 

ということは、キャバ嬢には「私に気があるかも?」と思わせないほうがいい、という事になりますよね。

ただし、口説き落とそうと思っているキャバ嬢に、その気持ちを読み取られないようにできるのであれば、かなりの役者ですよ。

 

さて、キャバ嬢の口説き方は別のページで紹介しました。

お店に何度も行かなくても口説き落とすことのできる方法も紹介しています。

興味のある方は、そちらをご覧ください。

 人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術

 


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