キャバ嬢は都心よりも地方のほうが口説きやすいってホント?

キャバ嬢 地方 口説きやすい について

 

僕は先日、ちょっと用事があって、東京駅から新幹線で1時間ほどのところに行ってきました。

そして、夜はキャバクラに行ってきました。

 

地方のキャバクラには今まで何回か行ったことがあります。

その時にはいつも、東京のキャバクラとはちょっと違うなぁ~!と実感しています

 

よく、キャバ嬢は都心よりも地方のほうが口説きやすいなんて言われています。

また、都心と地方のキャバクラの違いがいろいろ言われていますよね。

そこで、僕が実感している東京と地方のキャバクラの違うところを先日の体験談から紹介します。

 

都心よりも地方のキャバ嬢のほうが口説きやすいってホント?

 

まず、僕が地方のキャバクラに行って感じるのが、接客が下手ですね。

褒め方がわざとらしい、お世辞だとすぐにわかるような褒め方でしたね。

 

「会社ではモテるでしょう!」
「なんだか一緒にいると落ち着く!」
「話しやすいから、お客様であることを忘れちゃう(友達のように親しく話ができる)!」

などなど、非常にわかりやすいお世辞の連発でした。

 

そしてこの時は、あまり聞き上手でもなく、一人でよく話をしていましたね。

僕は普段は女性と話をしているときは、聞き役になっています。

それで、自分からあまり話ができないので、「話がしたい!」という欲求が強くなります。

その欲求を晴らすかのごとく、キャバクラでは僕が一方的に話すことが多いです。

というか、キャバ嬢が話させるのが上手だから、自然と「話したい!」という欲求を晴らすことができるんですけどね。

でも、この時はキャバ嬢が一生懸命話をしていて、僕はあまり話をすることができませんでした。

一生懸命話をしたほうが、お客様に受けるとでも考えているのではないか、と思えたくらいです。

 

基本的にトークは地方のキャバ嬢のほうが下手です。

こちらが話を盛り上げないと、話が盛り上がらないかキャバ嬢が一方的に話をしているかのどちらかが多いです。

 

それでこの時、2セットで帰ろうとしたら、キャバ嬢に、
「もう少し一緒に飲みたいなぁ!」
と、延長をお願いされました。

これは地方のキャバ嬢では、珍しいことではないですね。

東京のキャバクラの場合、自動延長の場合、僕が「帰る!」と言っても、延長をお願いされることは今までなかったです。

1セットごとに延長するか確認する店でも、男性従業員が「延長してください!」とお願いすることは当たり前のようにありますが、キャバ嬢が延長をお願いすることは今までなかったと思います。

 

それでこの時、キャバ嬢に延長を頼まれた時、僕が、
「せめて、アフターに付き合ってくれるくらいのサービスはしてくれないとねぇ!」
と言いました。

キャバ嬢は、
「それはちょっと…」
と言ったので、僕は、
「じゃあ、帰る!」
と言いました。

そうしたらそのキャバ嬢は、
「わかった、わかった!じゃあ、アフター付き合うからラストまでいてくれる?」
と言いました。

ものすごく簡単にアフターの約束をすることができましたね。

 

東京では場内指名の場合、こんなにも簡単にキャバ嬢をアフターに誘うのは難しいと思います。

何回か本指名していれば話は別ですけどね。

 

ちなみに、場内指名でここまで簡単にアフターに誘うことができるのは、地方のキャバクラとはいえ珍しいです。

ただ、東京のキャバクラよりも比較的簡単にアフターに誘うことができます。

地方のキャバクラなら、次回また来ることをちらつかせればそんなに難しくはないですけどね。

 

それからこの時は、ラストまであと2セット延長して、アフターに付き合ってもらいました。

2人でカラオケ屋に行って、2時間ほど過ごしました。

 

カラオケ屋を出てから、僕はそのキャバ嬢をホテルに誘いました。

そうしたら、初めは多少抵抗していましたが、比較的簡単に一緒にホテルに入ることができましたよ。

あとは、やることだけはやって、一緒に昼まで寝ていましたよ。

 

という事で、地方のキャバクラは、客としていくのはちょっと物足りない感じです。

この時は
「なんで金払ってまでキャバ嬢の話を聞かないといけないんだぁ!」
なんて、言いたくもなりました。

 

でも、口説き落とすのは簡単です。

 

東京でも簡単に口説き落とすことのできることは、稀ですがあります。

でも、そんなことはめったにありません。

 

地方のキャバクラに行ったのは今まで何回かありますが、毎回だいたいは同じような感じです。

キャバ嬢にもよりますが、東京のキャバ嬢よりも口説きやすいですよね。

ラストまでいたら、その後アフターに付き合ってもらって、そして、ホテルに連れ込むことのできる確率が50%くらいはあるんじゃないか、と思えるくらいです。

 

また、料金は安いです。

このときは4セットで3万円くらいでした。

だいたいそれくらいか、それよりも安いところもあります。

それで交通費や宿泊代など考えても、東京のキャバクラに行くよりも安くなる場合もあります。

 

都心で「なかなかキャバ嬢を口説くことができない!」と悩んでいるのであれば、まずは地方のキャバ嬢を口説くことから始めるといいかもしれません。

 

さて、キャバ嬢の口説き方は別のページで紹介しました。

こちらで紹介している方法は、都心でキャバ嬢を口説くことを想定して書いた記事です。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術

 


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キャバ嬢に「気があるのかな?」と思わせると口説き落とせるか?

キャバ嬢 気があると思わせる 口説く について

 

「キャバ嬢に『気があるのかな?』と思わせると、口説きやすくなるかなぁ?」
と、考えたことはありませんか?

一般の女性であれば、そのように思わせれば口説き落としやすくなることがあります。

どんなにモテる女性だって、男性に気に入られれば嬉しいと思うでしょう。

そして、男性として見てくれるようになることもあるので、恋愛に発展することもあるでしょう。

 

では、同じようにキャバ嬢に対しても気があることを分かってもらうと、口説き落としやすくなるのでしょうか?

 

キャバ嬢に「気があるのかな?」と思わせると口説き落としやすくなる?

 

キャバ嬢を口説き落とそうと思ったら、まずは指名しますよね。

指名するということは、「気に入った!」という事をキャバ嬢に伝えているようなものですよね。

 

それで、キャバ嬢を指名する理由は人それぞれですよね。

話をしていて楽しいから、娘みたいでかわいいから、などなど、恋心があまりないけど指名することもあるでしょう。

 

ただ、半分以上はキャバ嬢を女性として気に入ったから指名しているんだと思います。

その場合、ほとんどの人は最低でも「キャバ嬢を口説き落とすことができたらいいなぁ」と思うのではないでしょうか?

そして、本気で口説き落とすことが目的で指名する人も多いと思います。

 

それで、キャバ嬢はお客様が指名した目的がだいたいわかります。

女性は勘が鋭いという事もあります。

そして、キャバ嬢は毎日たくさんのお客様に接して指名をもらっています。

ですから、指名した目的を読み取る力は自然と身に付きますよね。

 

お客様の心を読み取ることができないと、接し方を間違えてしまい、指名してもらえなくなることだってあるのです。

例えば、色恋営業がうっとおしいと思っているお客様に色恋営業をしたら、もう指名してもらえなくなりますよね。

逆に口説き落とすことが目的で指名しているのに、「恋愛は、もうしたくない!」なんて言ってしまったら、指名してもらえなくなりますよね。

 

ですから、キャバ嬢は指名を増やすためにも、お客様の心を読み解く力を磨いている、と言ってもいいでしょう。

ということは、わざわざキャバ嬢に気があることを伝えようとしなくても、すでに伝わっている、と思ったほうがいいです。

ですから、キャバ嬢を口説こうと思っているのであれば、もうすでにその気持ちは伝わっていますから、あえて伝えようとしなくても大丈夫です。

 

では、キャバ嬢が「私に気があるのかなぁ?」と思ったとします。

そうしたら口説きやすくなるのかといえば、そんなことはありません

口説きにくくなるかもしれませんが、口説きやすくなることはまずありません。

 

キャバ嬢は「私に気があるかな?」と思ったら、その気持ちを利用して売り上げを伸ばそうとします。

来店回数を増やさせ、そして、1回に使う金額を増やそうとします。

お客様に、
「お店に行く回数を増やすと、口説き落とすことができるかも!?」
「売上に貢献すると、口説き落とすことができるかの!?」
と思わせることができれば、来店回数も金額も増やすことができますよね。

それでキャバ嬢は、
営業メールで「店に来てくれたら惚れるかも?」という意味を秘めたメッセージを送ってきたり、
あるいは「シャンパン入れてくれたら惚れるかも?」という意味を暗に込めて、甘えて「シャンパン飲みたいなぁ!」と言ったりするのです。

僕はキャバ嬢に腕をからまれ、胸が僕の腕に触れるようにして、
「ねえ、シャンパン飲みたいな~!」
と言われたことがありますけど、これはお客様の恋心を利用して売り上げを伸ばそうとしている言動ですよね。

 

そして、キャバ嬢がお客様の気持ちを利用して売り上げを伸ばそうと思えば思うほど、そのお客様のことを男として見なくなり、ただお客様とだけ見るようになりますよね。

そうなったら、口説き落とすことがかなり難しくなります。

「お客様」という思い込みが強くなれば強くなるほど、男として見られなくなるので、そこから口説き落とすのはかなり難しくなるのです。

 

ということは、キャバ嬢に「気があるのかなぁ?」と思わせたら、それを利用して売り上げを伸ばそうと考えるだけなので、口説き落としやすくなることはありません。

逆に「お客様」という思い込みが強くなるので、口説き落としにくくなる、そんなことだってあり得るのです。

 

ということは、キャバ嬢には「私に気があるかも?」と思わせないほうがいい、という事になりますよね。

ただし、口説き落とそうと思っているキャバ嬢に、その気持ちを読み取られないようにできるのであれば、かなりの役者ですよ。

 

さて、キャバ嬢の口説き方は別のページで紹介しました。

お店に何度も行かなくても口説き落とすことのできる方法も紹介しています。

興味のある方は、そちらをご覧ください。

 人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術

 


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