上から目線の男性はモテない!自信のあるモテる男性との違いは?

上から目線 男性 モテない について

 

「自信のある男性はモテる!」とよく言われますよね。

それで、自信ありそうな態度で女性に接しようとすると、どうしても上から目線になる人が多いですね。

しかし、上から目線になると女性にモテません

 

上から目線で話す人って男性からも嫌われますよね。

男同士でも上から目線で話をする人ってあまり好かれないでしょうし、また、上から目線の女性のことが嫌いだ、という男性は多いですよね。

そこは男性も女性も同じです。

PAK85_lalaokotteiruOL20140321500-thumb-884x600-4545

 

それで、上から目線の態度と自信がありそうな態度と、なんとなく違いが分かるような気はするんですが、でも具体的にどこがどのように違うのか、はっきりとわからない部分もあるのではないでしょうか?

 

そこで、ここでは上から目線の態度と自信のある態度の具体的な違いを紹介します。

 

モテる男性の基本的な考え方・マインド

 

まずは、モテる男性の基本的なマインドについて紹介します。

 

モテる男性は、「男性=女性」という考え方、マインドというのを持っています。

男性と女性が考え方も価値観も同じだという事ではありません。

身分というか、立場というか、人間性の価値というか、そういう感じです。

「僕はあいつよりダメな人間だからなぁ!」と言う時は、誰かと比べて人間性が低いという意味で使うと思います。

ここではそういう感じでの比較になります。

 

それに対して、モテない男性は「男性<女性」という考え方、マインドを持っている人が多いです。

「高嶺の花」という言葉がありますが、これは自分には手の届かない遠い女性のことを意味しますよね。

つまり、手が届かないほど高いところにいる女性、「男性<女性」という事になりますよね。

このように思ってしまうと、女性に対して下手に出てしまいます。

そういう気持ちで女性に接すると、自信がなさそうな態度だと女性に見られてしまいます。

そうなったら、女性の気持ちを惹きつけることはできませんよね。

だからモテないんです。

 

そういうマインドを隠そうとすると、「男性>女性」という態度に出てしまいがちです。

自信のなさを隠そうとすればするほど、「男性>女性」という態度が強くなります。

これが「上から目線」という事になるわけですね。

自分の価値が高く見られようとして、偉そうにアドバイスをしたり、ひどくなるとバカにするようなことを言ったりします。

そうなったら、女性に嫌われますよね。

 

「男性=女性」という考え方、マインドを持っていれば、相手を認めることができますから、上から目線でアドバイスをしたり、バカにするようなことを言ったりすることってないですよね。

「男性=女性」と考えることができれば、自分と違っても「そういう考えもあるんだぁ!」「そのように感じる人もいるんだぁ!」と、女性の考え方、価値観を否定することはありませんよね。

そうなれば、女性に対して上から目線の態度で接することはなくなりますよね。

逆に堂々と相手に接することができるようになったり、自信がなさそうな態度にはならないですよね。

モテる男になるためには、この「男性=女性」という考え方、マインドは非常に重要です。

 

ここまでの話はちょっと抽象的なのでハッキリとはわかりにくいと思いますが、なんとなくでもわかっていただければいいと思います。

 

上から目線と自信の具体的な違い!~自信のあるモテる男になるために!

 

では、上から目線の態度と自信のある態度との具体的な行動の違いを紹介します。

 

 価値観が違う時

例えば音楽の話になった時に、あなたがあまり好きではない曲を女性が好きだ行ったとき、上から目線の男性は「どこがイイの?」といって、その曲の悪いところをいくつも言います

自信のある男性は、相手の価値観を認めることができるので、「そうなんだ!じゃあ、○○という曲も同じような感じだから好きなんじゃないの?」などと女性の好きなことを否定することは言いません

せいぜい「僕は別の曲のほうが好きなんでどね!」と言うくらいです。

自分に自信がないと、女性の価値観を受け入れる余裕がないので、女性の価値観を否定してしまいがちです。

 

 悩みを相談された時

女性になにか相談された時、上から目線の男性はアドバイスをします

ひどいと「そんなくだらないことで悩むなんてバカだなぁ!」と、女性をバカにするようなことを言ってしまいます。

自信のある男性は「大変だね!」などと言って、同情することができます

そしえ、へたなアドバイスをしても相手のためにはならないことはわかっていますので、アドバイスをせず、悩みを吐き出させてスッキリしてもらおうとします。

自分に自信がないと、少しでも自分の価値を高くするために女性に尊敬されようとしてアドバイスをしてしまいます。

しかし、アドバイスをしてしまうと、「あなたに何がわかるのよ!」なんて、逆に反発したくなるので嫌われます。

 

 間違ったことを言った時

女性が事実とは違ったことを言ったとき、上から目線の男性は真正面から否定します

「それは間違っているよ!」「それは違うよ!」などと平気で言ってしまうのです。

自信のある男性は、知らないフリをします

女性が言う事が明らかに間違っているとわかっても、「そうなんだぁ!」と言う事ができます。

恋愛の場では、間違っていたところでどうでもいいことが多いですよね。

例えば、音楽の話をしているとして、作詞、作曲をした人、曲の由来、歌詞の意味など、間違っていたところで、日常生活では何の悪影響もないです。

そして、女性に限らず男性もそうですが、自分の言ったことを否定されるとムカつきます。

ですから、どうでもいいことは否定する必要はありません。

間違いを訂正するのは、デートの約束や連絡先の交換の時くらいで十分です。

例えば、渋谷のハチ公で待ち合わせをする、と約束したときに、女性が
「ハチ公って渋谷駅の中央改札出てすぐだよね!」
と、(ちょっと)間違ったことを言ったら、
「中央改札だとちょっとわかりにくくなるよ!ハチ公口だと出てすぐ目の前の人混みの中にあるからわかりやすいよ!」
と、間違いを訂正しないと、待ち合わせ当日なかなか会えない、なんてことになりますよね。

また、これくらいのことを否定されてもムカつく人はかなり少ないですよ。

 

以上が上から目線と自信の具体的な態度、行動の違いです。

 

自信があるというのは、余裕があると言い換えてもいいです。

余裕がないから女性を受け入れることができず、上から目線になってしまうんです。

自信があるという事は、態度がデカい、偉そうというのとは違いますよ。

 

自信のあるモテる男になるためには?

 

女性に対して自信のある態度を出すことができるようになるには、女性と接する機会を増やすといいです。

自分に自信がないと、どうしても被害妄想のように、
「どうせ女性は僕のことなんて嫌っているんだ!」
と、思ってしまいがちです。

しかし、女性と話をしていると、思っているのと違い普通に接してくれることが多いです。

男性と普通に接することができるのであれば、まずは女性に対して男性と同じように接することができるようになるといいでしょう。

そのためには、まずは恋愛感情抜きで接することのできる、どうでもいい女性と接する機会を増やすといいですよ。

男性と同じように接することができるようになっただけで、落とすことのできる女性はいますしね。

それで「男性=女性」というマインドを持つことができるようになったら、今度は男女の違いを知って、女性にモテる言動をしていけば、狙った女性を次々と落とすことができるようになりますよ。

 

女性と接する機会を増やすには、「出会い系サイト」が一番効率がいいです。

「出会い系サイト」の攻略法は別のサイトで紹介しています。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 出会い系サイト攻略法

かわいい店員さんと連絡先を交換する方法~店員さんを落とす第一歩!

店員 連絡先 交換 方法 について

 

「よく行くお店の女性店員さんがとってもかわいいけど、連絡先を交換することってできないかなぁ?」
と、あなたは悩んだことがありませんか?

コンビニやカフェなどでかわいい店員さんを見かけると、仲良くなりたいと思いますよね。

せめて連絡先くらいは交換したい、と思うのではないでしょうか?

a0002_009242

 

そこで、ここではかわいい店員さんと連絡先を交換する方法を紹介します。

 

かわいい店員さんと連絡先を交換する方法

 

かわいい店員さんと連絡先を交換するには、まず顔を覚えてもらう必要があります。

 

それにはまず、通う回数を増やす必要があります。

コンビニやカフェであれば毎日通う事ができると思いますし、居酒屋やファミレスなどであれば2~3日に1回くらいなら何とか通えるのではないでしょうか?

それくらいの頻度でお店に通えば、店員さんは顔を覚えてくれますよ。

 

そして、他のお客様とはちょっと違う、と思わせればいいわけですね。

悪い印象を持たれるようなことをすれば覚えてもらえるでしょう。

ただし、これでは連絡先を交換することはできません。

そうではなくて、店員さんに良い印象を与えるようにする必要があります。

それにはまず、店員さんに対して感じよく接します

会計の時、注文を聞きに来た時などに笑顔で接すれば、それだけでかなり好印象です。

そして「ありがとう」「ごちそうさま」というあいさつをすると、店員さんにかなり好印象になります。

僕はファミレスでバイトをしていた時がありましたが、会計の時に「ごちそうさま!」と言ってくれたお客様はかなり印象が良かったですし、早く顔を覚えることができましたよ。

そして、「いつも昼過ぎにくるあの人って、とっても感じがいいですよね。」なんて、店員さんの間で話題になることだってあるんですよ。

 

何回か通って挨拶をするようになったら、一言二言でも話をしていくようにします。

「今日は天気がいいですね!」
「最近、とっても寒くなりましたね!」
など、天気の話だと、話しかけやすいですよね。

そしてカフェなら、
「最近、温かい飲み物がよく出るようになったんじゃないですか?」
と話しかけ、そして、
「お姉さんは最近温かい飲み物を飲むことが増えましたか?」
なんて、話しかけてみます。

店員さんの個人的な事を聞くと、初めはちょっとだけ困ったかのような反応をする店員さんが多いです。

しかし、それを何回か繰り返すと、普通に返事をしてくれるようになります。

ただし、初めから店員さんの個人的なことを突っ込んで聞いていったら、店員さんに嫌われます。

そして、運が悪いと狙っている店員さんが接客してくれなくなります。

ですから、お店の扱っている商品と結びつけながら、店員さん個人の話だけどどうでもいいことを話していきます。

温かいの飲み物を飲むことが増えたかどうかなんて、ハッキリ言ってどうでもいいことですよね。

聞かれた店員さんだって、そんなこと知られたところで困ることはないですよね。

適当に答えても何ら問題ないような事ですしね。

こういった、個人的なことだけどどうでもいいような話を繰り返していくと、少しずつでも距離を縮めていくことができます。

 

そのように店員さんと距離を縮めたら、今度は連絡先を紙に書いて渡します

携帯の番号とアドレスを書き、そして手紙を書くといいです。

手紙は、
「いつも良くしてくれてありがとうございます。
ぜひ友達になりたいと思いますので、連絡をください。」
という感じで書くといいでしょう。

手紙には「彼女になってください!」「デートしてください!」などと書かないほうがいいです。

まずは友達から、と書いたほうが、連絡をしてくれやすいです。

ちなみに、お店で店員さんの連絡先を聞こうとしないほうがいいです。

他の店員さんやお客様の目が気になるので、なかなか連絡先を教えてくれないです。

ですから、連絡先を渡して店員さんに連絡をしてもらったほうがいいですよ。

 

このように、かわいい店員さんとの距離を近づけていけば、連絡先を交換できる可能性がかなり高くなります

特にかわいい店員さんは、多くのお客様からいきなり
「連絡先を教えて!」
と言われたり、あるいは
「仕事が終わったら連絡してほしい!」
と言われて連絡先を渡されたりしています。

距離が縮まっていない段階でそういうことをされている中で、距離を縮めてから連絡先を渡されると、おもわず連絡をしてしまいがちです。

 

より確実にかわいい店員さんと連絡先を交換するには?

 

時間をかけて距離を縮めていけば、連絡先を交換できる可能性は高くなります。

しかし、時間をかけると連絡先を交換できなくなる可能性も出てきます。

それは、店員さんがお店をやめることです。

 

連絡先を交換する前にかわいい店員さんがお店をやめてしまったら、もう二度と顔を合わすことはない、と考えたほうがいいですよね。

ですから、連絡先を交換できなくなります。

学生であれば卒業と同時にバイトを辞めるでしょう。

また、フリーターでも、働く場所を変えることなんてそんなに珍しいことではありません。

ですから、できれば時間をかけずに連絡先を交換できたほうがいいです。

 

より短時間で、より確実にかわいい店員さんと連絡先を交換して口説き落とす方法を、別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「女性店員を口説く方法~短時間で確実に口説き落とす方法とは?」へ

キャバ嬢を店外デートに誘ったら断られる理由と断られない誘い方!

キャバ嬢 店外デートに誘う 断られる 原因 対処法 について

 

「指名しているキャバ嬢を店外デートに誘っているのにOKしてくれない!」
と、あなたは悩んだことがありませんか?

キャバ嬢が休みの日に一緒にデートしたい、と多くの人が思っていますよね。

しかし、誘ってもなかなかOKしてくれないと思います。

 

「もっともっと売り上げに貢献しないと、店外デートしてくれないかなぁ?」
なんて考えたりもするのではないでしょうか?

8952ee0d1b367699873981720fd1dff5_s

 

キャバ嬢を店外デートに誘う手っ取り早い方法は、
「ブランドのバッグを買ってあげる!」
「時計を買ってあげる!」
など、高価なものを買う約束をしてデートに誘う事です。

この方法なら50%以上の確率で店外デートに応じてくれますよ。

本当に買ってくれるかどうかは、キャバ嬢は売上で判断しますよね。

店外デートをしたのはいいけど、約束通りに買ってくれなかった、という事になるのはキャバ嬢としては避けたいので、そうならないかどうか売上などで判断します。

ですから、普段からキャバクラでの売上が高く、ブランド品などを買う約束をすれば、店外デートをOKしてくれる可能性が非常に高くなります。

 

しかし、そんなことってなかなかできないですよね。

収入が多いのであればともかく、普通のサラリーマンであれば、そんなことはなかなかできないと思います。

 

そこで、ここではそこまでお金をかけることなく、キャバ嬢と店外デートする方法を紹介します。

 

店外デートに関するキャバ嬢の本音

 

キャバ嬢を店外デートに誘う際に知っておくべきキャバ嬢の本音が2点あります。

 

まず1つ目ですが、キャバ嬢はできるだけプライベートの時間を使うことなく指名客に来てもらいたい、と思っています。

メールをするのにもプライベートの時間を使います(営業時間中のメール以外)。

ましてや店外デートであれば、プライベートの時間を長時間使う事になりますよね。

それで、キャバ嬢は店外デートはもちろん、メールを一切しなくてもキャバクラに来てほしい、と思っているのが本音です。

ただし、休みの日でもメールをするくらいはしょうがない、と思っているキャバ嬢が多いので、イヤな顔をすることなくメールするキャバ嬢は多いですけどね。

ただし、キャバ嬢にとっていい客とは、メールをしないのにキャバクラに来てくれる客です。

営業職の方であれば、休みの日にまでお客様と連絡したくない、会いたくない、という気持ちはある程度はわかりますよね。

 

それともう一つ、キャバ嬢は売上を伸ばすためならある程度は手段を選びません

一部のキャバ嬢が枕営業(来店してもらうためにHすること)をしていることからも、来店してもらうためならある程度までは手段は選んでいない、という事はわかると思います。

キャバ嬢は一般の女性に比べると金銭欲が強いです。

お金に困っているのか、金遣いが荒いのか、彼氏や旦那さんの仕事(事業)を応援するためなのか、理由は人それぞれです。

ただ、キャバ嬢は一般の女性よりもお金を稼がないといけない理由があることが多いんです。

そうでもなければ、キャバ嬢を続けることはできないでしょう。

それで、キャバ嬢の給料は指名客の来店回数や売上に比例します。

つまり、指名客がキャバクラに来る回数が多ければ多いほど、そして売上が高ければ高いほど、キャバ嬢の給料が高くなるんです。

キャバ嬢はお金に対する執着心が強いですから、指名客の売り上げなどに対する執着は強くなります。

 

それで、キャバ嬢は本音ではお客様と店外デートはしたくありません。

その一方で、店外デートをすることで売上などが上がるのであれば、嫌な顔をすることなく店外デートをします。

 

という事は、キャバクラに来て指名してくれなくなったら、キャバ嬢の給料に大きな影響が出るような客になること、そして店外デートをしないと店に来てくれなくなる、とキャバ嬢に思わせることができれば、店外デートをしてくれますよ。

 

キャバ嬢が店外デートを断る理由

 

まず、キャバ嬢は指名客に惚れることはない、と考えたほうがいいです。

本当は、キャバ嬢の半分はお客様と付き合ったことがある、という事なので、惚れることはあるでしょう。

しかし、惚れるのはそこそこ人気のあるキャバ嬢で指名客10人のうち1人いるかどうかです。

しかも、指名客の中には社会的地位の高い人だっています。

キャバ嬢はミーハーな人が多いですから、一般の女性に比べると肩書などに弱いです。

そういったことを考えると、キャバ嬢に惚れられるのは非常に難しいので、キャバ嬢に惚れられることはない、と考えたほうがいいです。

 

それで、キャバ嬢は指名客のことをお客様としか見ていません。

ですから、男として好きか嫌いか、という目で見ることは基本的にはありません。

いい客かイヤな客か、という目で指名客のことを見ています。

 

それで、キャバ嬢に店外デートをしてもらうには、男として好かれる必要はありません。

キャバ嬢は指名客のことを男として見ないわけですから、男として好かれることはないんです。

ですから、男として好かれようと頑張っても無駄だ、という事になります。

 

キャバ嬢が店外デートをするかしないか最も重要なのは、店外デートをすれば売上が上がる(下がるのを防ぐことができる)かどうか、ということです。

つまりキャバ嬢は、店外デートをしなくても売上が下がらない、逆に店外デートをしても売上が上がらない、と思ったお客様とは店外デートをしません

店外デートをすれば売上が上がるのであれば、少々イヤなお客様とも店外デートはします。

ただし、限度はありますけどね。

どれだけ売上が上がることが分かっていても、めちゃくちゃイヤなお客様とは店外デートはしない可能性があります。

出勤日数が少ないキャバ嬢ほどこの傾向は強くなります。

最低限「指名してほしくない、接客したくない!」という気持ちを持たれないようにすることは大切ですが、そんなに頑張って好かれようとする必要はありません。

それよりも、店外デートをすることで売上に良い影響があるのかどうかが大切です。

キャバ嬢は、嫌いだから店外デートを断るのではなく、売上に影響がないだろうと思っているから店外デートを断るのです

また、キャバクラに来なくなっても給料に大きな影響がない、と思った場合も、店外デートを断ります

 

キャバ嬢を店外デートに誘うには?

 

キャバ嬢を店外デートに誘うには、来なくなったら給料が大きく減るお客様だとキャバ嬢に思われる必要があります

その基準ですが、そんなに人気のないキャバ嬢であれば、安いボトル(JINROか鏡月あたり)を入れ、週に1回キャバクラに行けば、こなくなったら困るお客様になるでしょう。

そして、人気のあるキャバ嬢であれば、週に1回キャバクラに行って、毎回10万円以上使えば、こなくなったら困るお客様になるでしょう。

そこまで使っても、こなくなったら困るお客様にならないのは、相当人気のあるキャバ嬢の場合です。

それだけ人気のあるキャバ嬢は、全国を探しても数十人しかいないでしょう。

人気のあるキャバ嬢だと月に100万円、200万円も使う太い指名客(売上の高いお客様)が1人や2人はいるでしょう。

しかし、太いお客様だけに頼るとリスクが高いのはわかっていますから、ほとんどのキャバ嬢は月に40万~50万円使ってくれるお客様を大切にしてくれますよ。

太いお客様だけに頼っていると、そのお客様がキャバクラにこなくなったら、売上がゼロ近くまで落ちますよね。

ですから、太いお客様だけではなく、ある程度売り上げの高いお客様も大切にしてくれるんです。

あとは、どれだけ使う金額を減らすことができるかは、様子を見ながらでないとわからないんですけどね。

 

そういう感じで3ヶ月以上通い続けたら、キャバ嬢にとって大切なお客様になります。

そうしたら、今度は店外デートをしないと来てくれなくなる、と思わせる必要があります

そう思わせるために、まずは店外デートに誘ってみます。

そうすると、断られる場合が多いです。

この時に「店外デートをしてくれなかったら、もう店にはこない!」と言ってはいけません。

断られたら、3週間くらいキャバクラに行くのをやめます。

そして、再びキャバクラに行って指名します。

3週間くらい通ったら店外デートに誘ってみます。

あとはOKしてくれるまで行ったり行かなかったりを繰り返します。

一番初めに指名してから6ヶ月経っても店外デートに誘う事ができなかったら、あきらめたほうがいいです。

「お客様とは絶対に店外デートしない!」と決めているキャバ嬢はいますので、どれだけ頑張っても絶対誘う事ができない場合もあります。

そういう場合はあきらめるしかないでしょう。

 

あと、店外デートをしてくれた後、店に行った時に3万円~5万円くらいのシャンパンを入れると、その後店外デートをOKしてくれやすくなります。

無理のない範囲で構わないので売上に貢献すると、キャバ嬢に「店外デートをすれば利上げに貢献してくれる!」という意識を植え付けることができますよ。

 

キャバ嬢を口説き落とす方法

 

キャバ嬢を店外デートに誘う方法を紹介しましたが、この方法だとキャバ嬢と店外デートをしても落とすことはできないです。

枕営業はしてくれるかもしれませんが、それも来店してもらうのが目的なので、落としたことにはならないですよね。

そして、キャバ嬢に「お客様」と思われたら、惚れさせるのはかなり難しくなります。

 

女性に限らず男性もそうですが、一度思い込んだことはそんなに簡単には変えることができないですよね。

例えば、学生の時の先輩と卒業後も付き合っていく場合、上下関係はそのまま続きますよね。

卒業したので元先輩に対して敬意を払う必要は特にないんですが、それでも先輩と後輩の関係が続き、友達関係になることはまずないですよね。

よっぽどお世話になった先輩であれば、卒業後も敬意を払い続けるのは当然かもしれませんが、お世話になっていない先輩に対しても先輩と後輩の関係は続きますよね。

 

それと同じで、一度キャストとお客様の関係になったら、その関係を変えることは難しいので、男と女の関係になることは非常に難しいんです。

そして、大切なお客様になってしまったら、男女の関係になるのはますます難しくなってしまうのです。

 

キャバ嬢を口説き落とすには、キャストとお客様の関係にならないようにしたほうが簡単に落とすことができます。

キャバ嬢とプライベートで付き合っていくようになると、かなり簡単に落とすことができます。

キャバ嬢は精神的に不安定な人が多いですが、何かにすがりたいという気持ちが強いせいか、落とすのが簡単なんです。

 

キャバ嬢を落とす方法は別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術」へ

 


 

kyaba

付き合う前の女性と初デートで食事!カップルシートでも大丈夫?

付き合う前 初デート 食事 カップルシート について

 

「付き合う前の女性との初デートで食事に行くけど、カップルシートでも大丈夫かなぁ?」
と、あなたは悩んだことがありませんか?

女性とのデートで食事に行く時、席の座り方はかなり重要になります。

対面で座ると距離が縮みにくくなりますし、だからといっていきなり個室で密着するくらいの距離で座ると、女性は嫌がるでしょう。

また、居酒屋やダイニングバーにはカップルシートがあるところが多いですが、付き合う前にカップルシートを使うのはどうかなぁ、なんて考えてしまいませんか?

a1180_010132

 

そこで、ここでは付き合う前の女性と初デートで食事に行く時に、カップルシートを選んでいいのか、検証します。

 

付き合う前の女性との初デートで食事をする時、カップルシートでも大丈夫?

 

カップルシートといっても、お店によって雰囲気がかなり違いますよね。

ネットカフェみたいに女性と密着してしまうほど距離が近くなってしまう席もあれば、お寿司屋さんのカウンターぐらいの距離を保つことができるところもあります。

雰囲気も、夜景が見えてちょっと薄暗くて雰囲気の良いところもあれば、まるでラブホのようにエロティックな雰囲気のところもあれば、シンプルな雰囲気のところもあります。

また、カップルシートといえばほとんどのお店が半個室か完全個室ですが、なかには個室ではないお店もありますよね。

 

それで、初デートの場合、まだお互いの心の距離が十分に縮まっていないことが多いですよね。

そんな時にいきなり密着するくらいの距離で座ると、女性は抵抗を感じます。

また、完全個室になると、その抵抗はますます強くなります。

ですから、座ると女性との距離が密着するくらい近くなる完全個室のカップルシートはやめておいたほうがいいです。

 

席に座った時の女性との距離は、実際にお店に行かないとわからないです。

ネットである程度は調べることはできますけど、写真のイメージと実際とでは全然違う事が多いです。

また、口コミなどは参考にはなりますけど、感じることは人によって違いがありますので、参考にしかならないです。

知り合いに聞いても同じですよね。

 

また、ダイニングバーは女性との距離が近くなり、居酒屋だとある程度の距離を保つことができる、という傾向はあります。

しかし、あくまでそういった傾向があるだけで、それに当てはまらないお店もたくさんあります。

ですから、居酒屋ならカップルシートでも大丈夫だと思っていると、実際には距離がかなり近くなってしまい、女性にひかれてしまうことも十分あり得ます。

 

デートの前に実際にお店に行くことができるのであれば、どんな感じなのか見に行くといいでしょう。

しかし、男同士でカップルシートに行くのはかなり抵抗があると思います。

また、女友達と一緒に行って様子を見に行くのもいいんですが、そういう女友達がいる人ってかなり少ないのではないかと思います。

 

それで、付き合う前の女性との初デートで、今まで行ったことのないお店のカップルシートはやめておいたほうがいいです。

行ったことのあるお店でも、カップルシートに入ったり見たりしたことがなければやめておいたほうがいいです。

きちんとカップルシートを見て、半個室である程度の距離を保つことのができる席であると確認できれば、カップルシートを使うといいでしょう。

 

ただし、L字型のカップルシートなら大丈夫です。

L字型のカップルシートであれば、ある程度は距離を保つことができることが多いです。

ですから、女性は抵抗を感じることは非常に少ないです。

女性との距離や座る位置などを考えると、付き合う前の女性とのデートでL字型の席はかなりおススメです。

女性は右斜め前から話しかけられるのが一番安心する、と言われています。

それで、L字型のカップルシートは、女性を奥に座らせると男性は女性の右斜め前に座る席が多いです。

その他、様々なことを考えると、付き合う前の女性との初デートはL字型のカップルシートがおススメです。

また、完全個室だと嫌がる女性は多いですし、個室でないと他の人の目が気になる女性もいます。

ですから、半個室がおススメです。

 

付き合う前の女性との初デートで食事する時の座席の位置については別のページで紹介しました。

参考ページ:「初デートで付き合う前の女性と食事をする店を選ぶポイント」へ
(座席についてはページの中ほどで紹介しています。)

 

 付き合う前の女性との初デートで食事をするときの注意点

 

付き合う前の女性との初デートで食事をする際、半個室のL字型の席がおススメです。

 

半個室のL字型のカップルシートを利用する時は、あらかじめ予約することをおススメします。

L字型のカップルシートは人気がありますので、満席になることが多いです。

特に金曜日と土曜日は予約なしだと利用できないと思ったほうがいいです。

また、予約してないと店員さんに「L字型のカップルシートで!」と言わないといけません。

付き合う前の女性だと「カップルシート」という言葉を聞いただけでひいてしまう恐れがあります。

しかし、予約をしておけば、「カップルシート」という言葉が出てこないことが多いです。

たまに、店員さんに予約してあることを伝えると
「カップルシートをご予約の○○様ですね。」
と言われることがあります。

ただ、そんなことはかなり少なく、ほとんどの場合、
「○○様ですね。お席にご案内します。」
とだけ言われ、カップルシートという言葉を言われないことが多いです。

ですから、L字型のカップルシートは予約をしたほうがいいです。

 

あと、座るときは、女性を奥に座らせたほうがいいです。

手前に座らせると、注文をするときなどに店員さんとやり取りをしてもらう事になります。

そういった手間を女性にかけさせないために、女性を奥に座らせたほうがいいです。

ただし、女性によってはトイレにすぐに行くことができるように手前に座りたい、という人もいます。

女性が手前に座りたいと言ったら、手前に座らせましょう。

 

あと、女性とは直線距離で50cmくらい離れるようにします

女性は、知り合いとの距離が女性の体の中心から70cmよりも縮まると不快感を感じます。

という事は、女性の肩から50cm離れないと不快感を持たれてしまう、という事になります。

 

これは腕の長さが目安になります。

手の指先から肩までの長さは、男性が70cmくらい、女性は60cmくらいです。

ですから、腕を伸ばした時に女性の頭を触ることのできる距離だと、女性の体の中心から70cm、肩からの距離だと50cmくらいになります。

また、足も距離の目安に使えます。

足の付け根からひざまでがだいたい50cmくらいです。

それで、ひざを女性に向けたときに女性のふとももくらいにくる距離だと女性の肩と男性の肩との距離がだいたい50cmくらいになります。

それらを目安に女性との距離を50cmくらいにするといいでしょう。

テーブルの真ん中に座れば、女性との距離が50cmくらいになるところが多いですけどね。

なかには距離を保つことができない席もありますので、あらかじめお店に行って見ておいたほうがいいんですけどね。

ただ、食事がメインの居酒屋やダイニングバーで距離が保てないお店はそんなに多くはないですよ。

 

また、L字のカップルシートの予約がなかなか取れなかったり、あるいは地域によってはL字のカップルシートがなかったりすることがあると思います。

そういう場合は、個室ではないカウンター席がおススメです。

半個室で距離がある程度保つことができる席であれば問題はないですが、お店に行ったことがないと女性との距離がどれだけになるかわからないと思います。

それで、距離が近すぎると女性がひいてしまうことがあります。

ただし、個室でなければ距離をある程度保つことができる場合が多いですし、多少距離が近くても個室でなければ女性がひくことはまずありません。

お寿司屋さんのカウンターだと、隣の人ととの肩の距離が距離がだいたい30cmくらいになります。

店によってはもう少し距離が縮まりますけどね。

やや距離が短くなりますが、個室でなければ少々距離が近くなっても問題はないでしょう。

 

向かい合って座ると心の距離が縮みにくくなりますが、それに比べるとカウンター席のほうがはるかのましですよ。

 

さて、付き合う前の女性との初デートで食事をするお店の選び方は別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「初デートで付き合う前の女性と食事をする店を選ぶポイント」へ

 


top2datesasou

キャバ嬢が手をつないできたり腕を絡めてきたりする心理!

キャバ嬢 手をつないでくる 腕を絡めてくる 心理 について

 

「同伴やアフターでキャバ嬢が手をつないできたけど、これって脈ありかなぁ?」
と、思ったことはありませんか?

キャバ嬢と同伴やアフター、店外デートなどで手をつないで来たり、腕を絡めてくることってあると思います。

そういうことをされると「脈ありかなぁ?」と思ってしまいますよね。

 

しかし、残念ながら「脈あり」ではありません

 

キャバ嬢の中には、枕営業(キャバクラに来てもらうためにHすること)をしてまでお客様に来てもらおうとする人がいるんです。

だったら、手をつないだり腕を絡めたりすることって、脈がなくても平気でできますよね。

a0001_015363

 

では、なぜキャバ嬢は脈なしの男性に対して、手をつないできたり腕を絡めてくるのでしょうか?

 

キャバ嬢が腕をつないできたり腕を絡めてくる心理

 

キャバ嬢は、お客様に何回もキャバクラに来て指名してほしいと思っています。

そして、少しでも売上を高くしてほしいと思っています。

これは、キャバ嬢は客商売ですから当然ですよね。

それともう一つ、キャバ嬢は指名客の来店回数と売上が給料に影響します。

つまり、指名が多ければ多いほど、そして、指名客の売上が高ければ高いほどキャバ嬢の給料は多くなります。

ですから、指名客に店に来てほしいという気持ちが、時給だけで働いている店員さんと比べると、はるかに強くなります。

 

それで、お客様にキャバクラにより多く通ってもらうには、落ちそうで落ちない状態にすると良い、と言われています。

落ちそうで落ちない状態が続くと、お客様は、
「あともう少しで落ちそうなんだけど…」
と思って、キャバ嬢を落とすためにキャバクラに通うわけですね。

そのようにお客様に思わせるために、手をつないだり腕を絡めたりするんです。

手をつないだり腕を絡めたりしてくるけど、なかなか最後まで行かなかったら、お客様は「脈はあるだろうから、あともう少しで落ちる!」と思いますよね。

 

あと、キャバ嬢はたくさんのお客様からボディタッチをされるのは当たり前、胸やお尻を触られることだってよくあるんです。

毎日のようにそんなことをされていたら、脈のない男性と手をつないだり腕を絡めることに対してほとんど抵抗を感じない、なんて言っているキャバ嬢がいましたけどね。

 

また、キャバ嬢数人から聞いた話ですが、同伴やアフターでお客様と一緒に歩いているときに、お尻を触られないように腕をからめる事もあるそうです。

確かに手をつないだり腕を絡めたりしていれば、お尻を触られることを防ぐことはできそうですね。

 

つまり、キャバ嬢が手をつないで来たり腕をからめて来たりするのは、お客様の気を引いてキャバクラに来てもらったり、あるいはお尻などを触られないようにするためであって、決して「脈あり」ではない、ということになります。

 

ちなみに、キャバ嬢が「脈ありかな?」と思わせるようなことをしてくることがありますが、それはキャバ嬢が落ちそうで落ちない状態にして、お客様がキャバクラに来る回数を増やそうとしているだけで、決して脈ありではない、という事になります。

 

キャバ嬢の脈ありサインとは?

 

キャバ嬢の脈ありサインは1つだけ、キャバクラに一切行かなくてもプライベートで会ってくれる、ということだけです。

それ以外は脈ありサインではありません。

キャバクラが休みの日に店外デートをしてくれたとしても、キスやHができたとしても、「お店に来て!」と言ってきたら「脈なし」です。

好きな男性に、他のお客様に色目を使って接しているところを見られたくないから店に来てほしくない、と思っているキャバ嬢は多いですよ。

 

キャバ嬢を口説き落とすには?

 

キャバ嬢は簡単に落とすことはできません。

キャバ嬢はほぼ毎日のようにお客様に口説かれています。

ですから、口説かれることに対して免疫が付いています。

その他にもさまざまな理由がありますが、キャバ嬢を落とすのはかなり難しいです。

 

ただし、お客様とキャバ嬢という関係ではなくて、プライベートの関係になれば、簡単に落とすことができるんです。

キャバ嬢は精神的に不安定な人が多いです。

それで、何かに依存したいという気持ちが、他の女性に比べると強いです。

また、仕事をしている時のように、口説かれないように頑張ることもありません。

ですから、プライベートの関係になれば、キャバ嬢を簡単に落とすことができるんです。

 

キャバ嬢の落し方は別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術」へ

 


kyaba

キャバ嬢からデートに誘うのは脈あり?~デートに誘う本音とは?

キャバ嬢 デートの誘い 脈あり 本音 について

 

「キャバ嬢から店外デートに誘われたけど、僕に惚れているのかなぁ?」
と、あなたは思ったことがありませんか?

そして1度デートした後に店に行くと、いつもと態度が変わらないので、
「本当に惚れてるのかなぁ?」
なんて思ったりすることってありませんか?

 

そこで、ここではキャバ嬢がデートに誘うのは「脈あり」なのか、紹介します。

キャバ嬢がデートに誘うのは脈あり?

 

まず、同伴とアフターについて紹介します。

 

同伴は、キャバクラに行く前にデートすることですね。

キャバ嬢の出勤時間の1時間か2時間前くらいに待ち合わせて食事などをし、それから一緒にキャバクラに行くことを同伴と言いますね。

そして、アフターはお店が終わった後(キャバ嬢の勤務時間終了後)にデートすることですね。

 

キャバ嬢が同伴とアフターに誘うのは「脈ありサイン」ではありません

同伴はキャバ嬢にとって仕事です。

キャバ嬢は同伴すればいくらかはもらえます。

また、キャバ嬢にとって同伴すれば本指名を確実にもらえるわけですよね。

ですから、同伴はキャバ嬢にとっては仕事です。

また、アフターはキャバ嬢の給料に反映されないことが多いです。

しかし、アフターすればそのお客様が次の来店につながります。

つまり、指名を増やすためにアフターをしているのです。

ですから、「脈ありサイン」とは言えないのです。

「お金がないからアフターしてご飯をおごってもらおう!」
なんて思っているキャバ嬢もいるんですけどね。

キャバ嬢は、
「あなたは私にとって特別だから同伴するの。他の人とは同伴しないよ。」
と言う事があると思います。

しかし、キャバ嬢はお客様をその気にさせようと一生懸命です。

それで、心にもないことを平気で言います。

アフターも同じです。

キャバ嬢が何と言おうとも、同伴とアフターは「脈ありサイン」ではありません。

 

では、キャバ嬢がお休みの日にデートする「店外デート」はどうでしょうか?

「店外デート」だと、キャバ嬢の給料に影響しないので、「脈あり」かな?と思ってしまいませんか?

しかし、「店外デート」はかなりの高確率で「脈ありサイン」ではありません

店外デートは、キャバクラに来てもらうためにしているのです。

キャバ嬢が「このお客様と店外デートすれば、指名が増える(減らない)。」と思ったら、店外デートをします。

キャバ嬢は、売上を伸ばすために店外デートをするのです。

ですから、「脈ありサイン」とは言えないですよね。

 

こういう話をすると、
「いや、そんなことはない!僕に気があるはずだ!」
と思う人も多いのではないでしょうか?

そこで、キャバ嬢が「脈あり」なのか、確認する方法があります。

キャバ嬢に、
「今度からは休みの日に会おうよ!」
と言ってみてください。

「お店だと指名が重なって、一緒にいる時間が短くなるけど、店外で会えばずっと一緒にいることができるから、そうしたい!」
などと、適当な理由を付けて、これからは店外で会いたい、と言ってみるといいです。

キャバ嬢が、
「今日は無理して時間を作ったけど、お休みの日はいろいろ忙しくてなかなか会う事ができない!」
「いいよ!でももっと一緒にいたいからお店(キャバクラ)にも来て!」
などと、キャバクラにくるように言ってきたら、「脈なし」です。

 

キャバ嬢は、好きになった男性には店に来てほしくない、と思っています。
「キャバクラでお金を使うなら、デートでお金を使ってほしい!」
「他のお客様に色目使いで接しているところを見られたくない!」
など、キャバ嬢によって言う事は様々ですが、ほとんどのキャバ嬢は、
「好きな男性にはキャバクラに来てほしくない!」
と言います。

誕生日など、キャバ嬢にとって非常に大切な日はともかく、それ以外の日には来てほしくないと思うのがキャバ嬢の本音です。

 

ですから、キャバ嬢にキャバクラでは会わず、これからは店外で会いたい、と言った時に、
「店にも来て!」
と言ったら、「脈なし」です。

キャバ嬢は、キャバクラ以外で会う事ができない理由を言ってくれるでしょう。

「お店がお休みの日は、他の仕事をしている!」
「受験勉強をしないといけない!」
「おじいちゃん、おばあちゃんの介護をしている!」
など、どうしてもキャバクラがお休みの日に会う事ができないもっともらしい理由を言ってきます。

しかし、どれだけ忙しくても、好きな男性のためなら休みの日に1~2時間くらいなら時間を作ってくれます。

それだけの時間すら作ってくれないという事であれば、「脈なし」です。

休みの日に会う事の出来ない理由はウソだと思っていいですよ。

キャバクラ以外で働いていないのに、
「日中は仕事している!」
「休みの日は仕事をしている!」
と言うキャバ嬢は多いですよ。

 

さて、キャバ嬢を口説き落とすのは非常に難しいです。

キャバ嬢を落とすのが難しい理由と、そういう中でもキャバ嬢の心理を利用することで簡単に落とすことのできる方法は別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術」へ

 


kyaba

今まで付き合った人数を女性に聞かれたときの答え方!

付き合った女性の人数 聞かれる 答え方 について

 

「恋愛経験ゼロなのに、女性に過去に付き合った人数を聞かれたらどう答えたらいいんだろう?」
と、あなたは悩んだことはありませんか?

「いい歳して、過去に付き合った女性の人数をゼロと答えてもいいんだろうか?」
なんて、悩むこともあるのではないでしょうか?

 

そこで、ここでは女性に過去に付き合った人数を聞かれた時の答え方について紹介します。

a0002_007009

 

女性に好印象の付き合った人数の答え方

 

女性に過去に付き合った人数を聞かれた時に、
20代男性……2~3人
30代男性……3~4人
40代男性……4~5人
と答えるのが女性に対しては印象が良い、と言われています。

 

多いと女性の印象は非常に悪くなります。

「大事にしてくれないのでは?」
「付き合ってもすぐに別れることになるのでは?」
なんて女性が思ったら、印象は悪いですよね。

 

逆に少なすぎると、「性格に問題があるのでは?」と思われることがあります。

なかには「女性の扱いになれてなさそうだから、少なすぎるのはちょっとイヤだなぁ!」なんて思う女性もいるみたいですけどね。

 

過去に付き合った女性の数は、多すぎず少なすぎずが女性に良い印象を与えることになります

 

ですから、過去に付き合った女性の人数があまりにも多い人は、少なめに言ったほうがいいでしょう。

では、過去に恋愛経験のない人は多くいったほうがいいのかといえば、そんな単純な話ではありません。

嘘をついて付き合った人数を増やしてしまうと…

 

恋愛経験ゼロの男性の過去に付き合った女性の人数の答え方

 

恋愛経験ゼロの男性が女性に過去に付き合った女性の数を聞かれた時、嘘をついて過去に何人かの女性と付き合ったことがある、と答えたほうがいいのでしょうか?

これはかなり微妙です。

というのは、付き合った女性の数はゼロと答えるよりも2人とか3人とかと答えたほうが、女性の印象が良くなるでしょう。

しかし、女性は鋭いです。

ウソを見抜くのが非常に上手です。

 

男同士て話をしているときに、過去に付き合った女性の数を水増ししている人ってよくいると思いますが、話を聞いていると「ウソっぽいなぁ~!」って、なんとなくわかりますよね。

どこで出会ったのか、どのように口説いたのか、どういうデートしたのか、そういう話をすると必ずと言っていいほどボロが出ますよね。

人によっては答えに困ったり、あるいは必要以上に話したり、自慢げに話したり、ウソをついているとちょっとおかしいなぁ、なんて気づくことが多いと思います。

 

男同士でも「ウソっぽい!」というのがわかるんです。

ましてや、男性よりもウソを見抜くのがウマい女性に、ウソだとばれないようにするのは非常に難しいです。

ウソをついても見破られないほどウソをつくのが上手な人は器用だと思うので、とっくに彼女ができていると思うんですけどね。

 

また、女性は細かいところまで聞いてくる人が多いです。

それで、想定外の事を聞かれて、答えられなかったりごまかしたりしたら、ウソをついているとばれてしまいますよね。

 

もし女性に「ウソをついている!」と思われたら、かなり印象が悪くなるのはわかりますよね。

これくらいのウソであれば、あっさり聞き流してくれるでしょう。

しかし、「ウソつき!」というレッテルは貼られてしまうので、女性を落としにくくなります。

そうなるのであれば、過去に付き合った女性の数は「ゼロ」と答えたほうが、多分ましだと思います。

 

ですから、下手にウソをつかないほうがいいですよ。

 

あなたが恋愛経験がゼロなら、過去の恋愛話は適当にごまかしたほうがいいです。

過去に付き合った女性の数を聞かれた時は、
「今まで恋愛でいいことがなかったからなぁ~」
という感じの答えをしておけばいいです。

このように答えておけば、女性は「あまり過去の恋愛話には触れないほうがいいかな?」と思うので、それ以上は聞いてこないです。

 

ちなみに僕は30歳で初めて彼女ができましたが、それまでは女性に過去に付き合った人数を聞かれたら、
「恋愛であまりいいことってなかったなぁ!美人薄命って言うし…」
って答えていました。

このように答えて、
「え~、彼女どうしたの?」
と聞いてきた、空気の読めない女性が1人だけいましたけど、それ以外の女性は過去の恋愛については一切触れませんでした。

ただし、このように答えたら、雰囲気がかなり悪くなったので、おススメはできませんけどね。

こんなことを言っていたことが、彼女ができなかった原因の一つかもしれませんしね。

「○○さんはいい恋愛してきたの?」
と聞いても、
「まあ…」
なんて話しづらそうにしていた女性が多かったですね。

 

ちなみに、こちらが過去の恋愛話をしないようにすると、女性が過去の恋愛話をしてくれないです。

相手の心を開かせるには、まずは自分の心を開くのが先だ、とよく言われています。

それで、こちらが過去の恋愛話についてごまかしてしまえば、女性だって過去の恋愛話をごまかそうとします。

 

女性を口説く際には、恋愛話をさせたほうが落としやすいのは確かです。

しかし、恋愛話を一切しなくても落とすことはできます。

恋愛話をしないと、女性を落とすまで少しだけ時間がかかってしまいますが、そんなに大きな障害になるわけでもありません。

 

僕は、今は女性を落とす際には女性に過去の恋愛話をさせることが多いですが、以前はそんな話は一切させませんでした。

女性に付き合った女性の数を聞かれても、
「今まで恋愛はちょっとねぇ…」
なんてごまかして、すぐに話をそらしていました。

それでも、1年で3人の女性、しかもなかなかの美女3人を落とすことができました。

今でも恋愛話を一切しなくても女性を落とすことができることがあります。

話の流れで恋愛話を切り出すことができないことがありますが、それでも女性を落とすことができています。

ですから、恋愛話をしなくても女性を落とすことができますよ。

 

ですから、初めは恋愛話をせずに女性を口説き落としていくといいでしょう。

それで、2人~3人の女性を落としたら、それを過去の付き合った女性の数にしてしまえばいいわけです。

そうすれば、どのように知り合い、どのようなデートをしたのか聞かれても、正直に答えればいいだけですよね。

 

 「初対面の女性を落とすまでの会話の流れ」へ

好きな女性にLINEで駆け引きをしたら嫌われた!間違った使い方とは?

好きな人 LINE 駆け引き について

 

「LINEで女性の気持ちを惹きつけるための駆け引きをしたら嫌われた!」
という事は、今までありませんでしたか?

LINEで好きな人を惹きつける駆け引きはいろいろ紹介されていますよね。

それで、それらの中には非常に効果的なものもたくさんあります。

しかし、紹介されている駆け引きを使ってみたら、女性に嫌われてしまった、なんていう事はよくあります。

a0002_010689

 

女性を惹きつけるのに非常に効果的な駆け引きも、使い方を間違えると女性に嫌われることだってあるのです。

 

そこで、ここでは好きな女性をLINEで惹きつける駆け引きの間違った使い方を紹介します。

 

好きな女性にLINEで駆け引きで嫌われる、間違った使い方

 

好きな女性にLINEの駆け引きで嫌われる、間違った使い方は、以下の通りです。

 

 既読スルーを使うタイミング、頻度

既読スルーは、女性を惹きつけるのに非常に効果的な駆け引きになります。

ただし、使い方を間違えると嫌われます。

ある程度LINEが続いてから、時々既読スルーをすると、女性に
「どうしたんだろう?」
というヤキモキした気持ちを起こさせ、心を惹きつけることができます。

しかし、あまりLINEをしていない段階から既読スルーをしたり、ある程度LINEしているけど頻繁に既読スルーをしたりすると、マメではないと思われて恋愛対象として見られなくなります。

それどころか、「なんで既読スルーするんだ!」と怒りを感じるようにもなりますので、嫌われてしまう恐れもあります。

友人に既読スルーされると、「なんでメッセージを読んだのに返事をしてくれないんだぁ!?」と、イラッとすることってありませんか?

それと同じ気持ちが女性に起こります。

未読無視も同じです。

 

 スタンプの使い過ぎ

LINEでスタンプは適度に使えば女性を惹きつけるのに非常に効果的です。

しかし、使いすぎるとチャラく見られてしまいますので、女性を惹きつけることができなくなります。

スタンプはほどほどにしたほうがいいでしょう。

ちなみに絵文字、顔文字も使いすぎは良くないですよ。

全く使わないのもあまりよくないですけどね。

文字では感情が伝わりにくいので、感情を伝えるためにだけスタンプや絵文字、顔文字などを使うだけで十分です。

 

 冷たい・そっけない

時々LINEで冷たくしたり、そっけない内容のメッセージを送ると、女性を惹きつけるのに効果的です。

しかし、そういった態度が頻発すると、女性から嫌われます。

あくまで、普通にLINEができていたのに、突然態度が変わると
「あれ、どうしたんだろう?」
という気持ちが起こるので、女性の気持ちを惹きつけることができるんです。

しかし、冷たい態度が続いたり、そっけないメッセージが続くと、
「ひどい!」「つまらない!」
と思われてしまいます。

そう思われたら女性を惹きつけることができないですよ。

 

 やきもちをやかせる

女性に焼きもちをやかせることができると、さらに女性の心を惹きつけることができます。

ですから、LINEで他の女性と仲良くしていることをちらつかせると、女性に焼きもちを焼かせることができるので、効果的です。

しかし、この駆け引きはおススメできません。

女性に焼きもちをやかせるのはかなり難しいです。

焼きもちをやかせるのは、女性が好意を持ち始めたころが効果的です。

しかし、他の女性と仲良くしているところをちょっと強調してしまうと、女性があきらめてしまうことがあります。

ですから、焼きもちをやさせるには、他の女性と仲良くしているところを強調しすぎてはいけないんですが、その加減が難しいです。

中にはウザいほど他の女性と仲良くしているところをアピールしてしまい、焼きもちをやかないどころか嫌われてしまった、なんてこともあるんです。

ちらつかせているつもりだったのに、強調してしまう事ってよくあることです。

また、ちょっとでも他の女性と仲良くしているところを見かけたら、その男性に対して気持ちが冷めてしまう女性もいます。

ですから、女性に焼きもちをやかせるのは上級者テクニックだと思って、あまり使わないほうがいいですよ。

 

 駆け引きしすぎ

上で紹介した駆け引き以外にも、細かいものも含めてLINEの駆け引きはたくさんありますよね。

それらの駆け引きを使いすぎると、女性に「駆け引きされてる!」とバレてしまいます。

バレたら効果はありません。

女性がある程度好意を持っていたら、駆け引きされてちょっとは喜ぶかもしれません。

しかし、好意を持っていなかったら嫌われます。

好意を持っていても「せこい男」と思われて嫌われてしまうことだってあるのです。

駆け引きは適度に使うようにすることが大切です。

 

以上がLINEでの駆け引きで好きな女性に嫌われる使い方です。

 

LINEでの駆け引きを含め、恋愛テクニックは使い方を間違えると嫌われることがあります。

 

例えば医薬品には必ず副作用がある、と言われていますよね。

それで飲み方を間違えると副作用で苦しむことがありますよね。

そして、その薬の効果が高ければ高いほど副作用も強くなりますよね。

 

それと同じで、恋愛テクニック、恋の駆け引きには副作用があると思ったほうがいいです。

使い方を間違えると女性に嫌われる、という副作用を発症することがあります。

そして、そのテクニックや駆け引きの効果が高ければ高いほど、使い方次第では女性に嫌われる可能性も高くなります。

 

ですから、LINEでの駆け引きも使い方には十分注意する必要がありますよ。

 

さて、LINEで女性の心を惹きつける方法については別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「LINEで女性の心を惹きつける!モテる男のLINE術!」へ

恋愛でライバルに勝って女性を落とす会話術!たった1つのポイント!

恋愛 ライバルに勝つ 会話 について

 

「合コンやパーティーなどに参加してもなかなか女性を落とすことができない!」
と、あなたは悩んでいませんか?

異性との出会いの場で女性と仲良くなれない、あるいは落とせないのは、ライバルの男性に負けていることが原因の一つになります。

出会いの場では必ずライバルがいます。

ですから、まずはライバルに勝たないといけないんです。

 

「でも、イケメンで話し上手で女性を惚れさせる言動を自然にできるヤツにとても勝てないよぉ~!」
と、あなたは思いませんでしたか?

しかし実際には、ブサイクでも口下手でもイケメンで話し上手の男性に勝つことはできています。

実際のところ、イケメンよりもブサイクな男性のほうがモテていることってよくあることですよね。

a0002_005789

 

そこで、ここではライバルに勝って狙った女性を落とす会話のポイントを紹介します。

 

恋愛でライバルに勝つことを考える前に押さえておきたいこと

 

恋愛でライバルに勝つことを考える前に押さえておくべきことがあります。

それはコミュニケーションの基本です。

「女性を振り向かせることができない!」と悩んでいる男性の多くは、女性の前だとコミュニケーションの基本ができなくなっている人が多いです。

自分に自信がないせいか、自慢話や武勇伝などをして自分を大きく見せようとしたり、あるいは人気のタレントが毒舌を言っているのを真似ているのか愚痴や悪口を言ったりしている人を見かけます。

しかし、そんなことをしていたら女性に嫌われます。

 

男どうして普通にコミュニケーションが取れているのであれば、コミュニケーションの基本は身についているはずです。

それなのに、女性に対してはコミュニケーションの基本ができなくなる人が多いです。

 

男性と接するのと同じように女性に対して接するだけでも、そこそこモテる、というレベルにまではなります。

それは、あまりにも女性に対してコミュニケーションの基本ができていない男性が多いからです。

 

まずはコミュニケーションの基本をしっかりできるようにするべきです。

 

女性に嫌われる会話については別のページで紹介しました。

ここで紹介していることさえ避ければ、女性と普通にコミュニケーションをとることができるようになりますので、そこそこモテるようにはなります。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 女性に嫌われる会話

 

恋愛でライバルに勝って狙った女性を落とす会話術

 

コミュニケーションの基本さえ身に付けていれば、そこそこモテるようにはなります。

しかし、それでは肝心の狙った女性を落とすことが難しくなるでしょう。

誰もが「イイ女」と思う女性は、多くの男性が狙っています。

ですから、ライバルが多くなるので、ライバルに勝つことを考えていかないといけなくなります。

 

ライバルに勝つ前に、強いライバルと同じレベルになる必要がありますよね。

「女性が付き合いたいと思う男性は、全体の2割しかいない!」と言われていますが、まずはその2割に入らないといけません。

 

では、その2割の女性が付き合いたいと思う男性はどういった会話で盛り上がっているのでしょうか?

 

これは、会話の内容をよく聞いてみると気が付くと思いますが、モテる男性は女性が興味のある内容で会話が盛り上がっていることがほとんどです。

ペット・動物などの話、芸能ニュース、映画、グルメなど、女性が興味のある話で盛り上がることが圧倒的に多いです。

それに対してモテない男性は、男性が興味のある内容で話が盛り上がっていることが多いです。

車やバイク、釣り、スポーツなど、女性が興味のなさそうな話で盛り上がることが多いです。

スポーツをしているところをアピールしたいのか、女性と話をする時にスポーツの話をよくする人って少なくないですよね。

それで、例えばゴルフの話をしたとします。

女性がゴルフをしているのであれば、ゴルフの話で盛り上がるのはいいと思います。

しかし、女性がゴルフをしていない場合、ゴルフの話で盛り上がっても女性を惹きつけることはできません。

女性はその場の雰囲気を悪くしないようにする人が多いので、
「面白そう!」
「私もしてみたくなっちゃった!」
などと言って、話が盛り上がっているかのように振舞ってくれることが多いです。

特にモテる女性ほどそういった傾向が強くなります。

しかし、女性が興味のないことで話が盛り上がっても、女性を惹きつけることができないです。

話が盛り上がったので仲良くなったと思い、食事に誘ってみると「ちょっと忙しくて…」なんて断られてしまいますよね。

 

つまり、全体の2割と言われている、モテる男になるには、女性が興味のある話で盛り上がる必要があります。

それで、モテる男性の多くは女性が興味のありそうなことに対しての情報収集を常にしています。

ですから、女性が興味ありそうなことに対しての情報には常に敏感になることが、女性にモテるようになる第一歩という事になりますね。

 

しかし、それよりも簡単に、しかもよりモテるようになる方法があります。

それは、「聞き上手」になることです。

聞き上手になれば、女性の興味のある事を話させればいいわけですよね。

ですから、傍から見ると、女性が興味のあることで話が盛り上がっているように見えます。

男性は話を聞いているだけですから、実は会話のキャッチボールが成り立っていないんですけどね。

ただし、女性は会話がかなり盛り上がっているように感じます。

そして、人間は人の話を聞くのは苦痛です。

しかし、自分が話をしていると楽しいと思います。

ですから、聞き上手になれば、女性を満足させることができるので、女性が勝手に惚れてくれるようにもなるんです。

 

しかし、「聞き上手」になるのは、実はそんなに簡単なことではないんです。

聞き上手になるよりも、実は女性が興味のありそうなことに対して情報を収集しているほうが労力がかかりますが、簡単なんです。

情報収集の方法はテレビや雑誌などを見ればいいわけですから、誰でもわかるわけですよね。

そして、情報を集めることは誰でもできるわけですよね。

 

しかし、聞き上手になる方法はあまり知られていないです。

「相槌をする」「オウム返しをする」など、聞き上手になる小手先のテクニックはいろいろなところで紹介されていますが、それだけでは聞き上手になることができないんです。

ましてや「話を聞くだけ!」なんて思っていたら、絶対に聞き上手にはなれません。

 

ただし、聞き上手になる正しい方法さえ知れば、誰でもできる簡単なことをするだけで聞き上手になることができます。

多少の時間はかかるものの、誰でもできることをするだけで聞き上手になることができるんです。

 

聞き上手になって女性にモテるようになる方法は別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「聞き上手はモテる!~口説かなくても女性を落とすこともできる!」へ

付き合う前の女性とのデートの回数が多いほど落としやすくなる?

付き合う前 デート回数 について

 

「女性を落とすには何回デートしたらいいんだろう?」
と、あなたは悩んだことはありませんか?

「告白は3回目のデートですると良い!」なんて言われていますよね。

でも、3回デートしても女性と付き合う事ができないと、
「デート回数を増やしたほうがいいのかなぁ?」
と考えたりしませんか?

 

では、デートの回数を多くすれば女性を落としやすくなるのでしょうか?

a0001_015042

 

付き合う前の女性はデートの回数が多いほど落としやすくなるのか?

 

男性と女性の恋愛観の違いの1つとして、
「男性はイイ女を見たら即効でヤリたいと思い、女性は恋愛感情を持つまでに時間がかかる。」
と言われています。

このことだけを考えれば、付き合う前の女性とのデートの回数が多くなれば多くなるほど落としやすくなる、という事になりますよね。

 

しかし、実際にはデートの回数が多くなれば多くなるほど女性を落としにくくなる傾向があります。

それは、女性に欠点を見られてしまうからです。

 

付き合う前の女性をデートに誘った時点で、女性は「私に気があるかも?」と思ってしまいます。

女性をデートに誘う際に、誘う理由を作ることがあると思います。

「相談したいことがあるので食事をしながら…」
「行ってみたい店があるけど、男同士だと入りにくいから…」
という理由で女性を食事に誘うこともあるのではないでしょうか。

それで、女性が文字通り受け取ってくれれば、「私に気があるかも?」とは思わないでしょう。

しかし、文字通り受け取る女性はまずいないでしょう。

そういう誘い方をしたところで、女性は「私に気があるかも?」と思います。

「○○ちゃんってイタリア料理が好きって言っていたけど、いい店見つけたので…」
と誘えば、女性は「きっと私に気があるだろう!」と思うでしょう。

 

それで、女性はデート中にその男性と付き合ってもいいのかどうか、観察しています。

自分の彼氏にふさわしいかを観察しているんです。

そういう目で男性を見ていると、女性はどうしても欠点を見てしまう傾向が強くなります。

男性の良いところまで悪く見えてしまうことがあるんです。

 

それで、デートの回数が多くなれば多くなるほど、女性は男性の欠点をたくさん見てしまう事になります。

欠点をたくさん見られてしまうと、落としにくくなる、というのはわかりますよね。

 

男性と女性は、価値観、考え方などが違います。

ですから、デートの回数が多くなれば多くなるほど、
「価値観、考え方などが違うから、付き合う事ができない!」
と考えるようになる傾向があります。

 

中身がモテる男性であれば、デートの回数が多くなれば多くなるほど落としやすくなるでしょう。

ただし、そういう男性は「女性を落とすことができない!」と悩むことはないでしょう。

 

「女性を落とすことができない!」と悩んでいるのであれば、モテない要素を1つや2つは持っている、と考えたほうがいいです。

そういう場合は、デートの回数が多くなれば多くなるほど女性を落としにくくなりますよ。

 

女性を落とすまでのデートの回数は、できれば1回、多くても2回と思っておいたほうがいいです。

女性の中には、
「3回デートするまでは、絶対に付き合わない!」
と決めている人もいます。

そういう女性であれば、3回デートしないと落ちないです。

しかし、そういう女性は多くはないです。

結婚を前提に付き合うことのできる彼氏が欲しい、と思っている女性にやや多いですけどね。

 

ですから、女性を落とすまでのデートの回数は基本的に2回まで、多くても3回までと考えたほうがいいですよ。

「付き合う前のデートの回数は3回」ということがよく言われていますので、3回のデートまでに、付き合うかどうか結論を出そうと考えている女性は多いです。

3回のデートで告白して「ちょっと考えさせてほしい!」と言われた場合でも、その次のデートまでには結論を出してくれることが多いです。

そこで落ちなければ、何か事情がない限り(彼氏持がいる、など)、それ以上デートを重ねても落とすのは難しいと考えたほうがいいでしょう。

 

さて、付き合う前の女性とのデート中の会話については別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 付き合う前の女性とデート中の会話