恋愛教材に実践してるのに全然モテるようにならない!その理由は?

 

「高額の恋愛教材を買ってその通りに実践したのに、全然モテるようにならなくて…!?」
と、いう人って多いですよね。

そして、上手くいかないと「騙された!」と思ってしまいますよね。

 

僕もいくつかの恋愛教材を見てきましたが、確かに、いい加減な恋愛教材は少なくありません。

「そんな事でモテるようになるわけないだろう!」という恋愛教材はたくさんあります。

中には、ビジネス関係の自己啓発の教材をそのまま恋愛用に書き換えたものもあって、具体的に何をしたらいいのかさっぱりわからない、というものもありますよね。

ビジネスと恋愛は、共通することもあるんですが、違うこともかなりあるので、ビジネスの自己啓発の教材をそのまま書き換えても、それだけでモテるようにはならないんですけどね。

 

ただ、数年前と比べたらいい加減な恋愛教材はかなり減りました。

でも、どの教材も宣伝文句は過剰ではあります。

ちなみに、「教材通りに実践すれば、すぐに簡単にモテるようになる!」というのは、ほぼ過剰な宣伝文句です。

教材通りに実践できるようになるまで、ある程度の経験が必要になるからです。

恋愛に限った事ではありませんが、どの分野でも何かを身に付けようと思ったらある程度の経験(練習)が必要ですね。

恋愛教材で教えられているノウハウも、ほぼすべてと言っていいでしょう、経験(練習)が必要になります。

ノウハウをいきなり誰でも簡単に使いこなせるようになることはまずなく、ある程度経験をつむ必要があります。

だから、簡単にすぐにモテるようになる、というのは、過剰な宣伝文句であることがほとんどなんです。

 

多くの恋愛教材で、そういった過剰な宣伝文句がされているんですが、教え通りに実践できるようになればモテるようになるノウハウが紹介されている教材がたくさんあります。

 

しかし、せっかく女性にモテるようになるノウハウが丁寧に解説されているマニュアルを購入したにもかかわらず、全然モテるようにならない、という人は多いですよね。

 

では、恋愛教材通りに実践してもなぜモテるようにならないのか、ここでは教材で教えられているノウハウがまっとうなものとして、その理由を紹介します。

 

恋愛教材通りに実践しているのにモテるようにならない理由とは?

 

僕は2人の男性に、どうしたら女性にモテるようになるのか、質問されたことがあります。

それで、僕はその2人に丁寧に教えたつもりです。

しかし、モテるようにはなりませんでした。

それはなぜなのか、その理由を紹介します。

 

まず1人は、僕の言った事を正確に理解してくれなかったんです。

例えば、僕が「自分のことは簡潔に短く話したほうがいい!」と言ったんです。

そうしたら、その男性は「あぁ、自分のことは一切話さなくていい、ということだよね!」と言ったんです。

 

「自分のことを簡潔に話す」ということを「一切話さない」と理解されてしまったんですよ。

 

自分のことを一切話さないと、女性は話しづらくなる事が多いので、ある程度は自分のことを話したほうがいいんです。

例えば、女性から趣味を聞く時に、
「趣味は何ですか?」と聞くよりも「僕の趣味は映画鑑賞ですが、○○さんの趣味は何ですか?」と聞いたほうが、女性は答えやすいんです。

ちょっと脱線しますが、本当にこのようにいうと、「私も映画が好きですよ!」という答えが返ってくることが多いです。

そうしたら、映画の話で盛り上がることができますよ。

まあ、ムキになって女性の本当に趣味を聞かないといけない場面って、ほとんどないと思うので、話を盛り上げる1つの質問の方法ですよね。

映画ではなくて、アニメとすると、
「私はアニメは興味ないですね。私(の趣味)は…」
という感じになる事が多いと思いますけどね。

 

それで、おそらくその男性は「自分のことを一切話さずに女性に話をさせたほうがいい」ということをどこかで聞いたのでしょう。

だから、僕が言ったことと同じことを言っていると理解してしまったのでしょう。

それで、このことに関しては僕は訂正したんですが、それでもいまいち納得してない感じでしたね。

そして、それ以外のことも僕の言うことを正確に理解してくれなかったんです。

僕はどのように教えたらいいのか本当に迷ったんですが、正確に僕が言うことを理解してくれませんでしたね。

 

その結果、全然モテるようにはなりませんでしたよ。

 

そして、もう一人の男性は、僕が言ったとおりに全く実践しなかったんです。

僕は「女性の話したことを膨らませて盛り上げるといい!」と教えたんです。

つまり、自分のことは女性と話を盛り上げるためのきっかけとしてだけ話せばいいだけで、女性が話した内容を膨らませることができるなら、わざわざ自分のことは言わなくてもいい、と教えたんです。

そうしたら、その男性は相変わらず自分のことを話してばかりでしたね。

 

僕は実際にその男性の話した内容を聞いていたんですが、

女性が
「この前『君の名は。』という映画を観たよ!」
と話したんですよ。

そうしたら、その男性は
「僕は映画は全然見ないんだよね!ドライブが好きで…」
と、自分の好きな話をし出したんです。

そして、車の自慢をしたり、今までドライブにいったところについて長々と話したりしていたんです。

これはもう最悪ですね。

 

女性が映画を観たと言ったら、たとえ映画に興味がなくても、
「僕は観てないなぁ!どんな話なの?」
と聞くことができますよね。

そうすれば、女性は楽しそうに映画のストーリーを話します。

それを「へぇ~」「そうなんだ」などと相槌を打ちながら聞いていれば、さらに女性は楽しそうに話をするんです。

そういう感じで女性に楽しく話をさせるのが、女性を口説き落す第一歩なんです。

それなのに、その男性は僕の言った通りにせず、女性のいうことをほぼ無視して自分の話をするわけですよ。

しかも、自慢話までして「女性に嫌われたいのかぁ!」と言いたくなったんですけどね。

 

それで、その人は最悪なことに、他の男性に
「僕が持ってる車のことを話すと、女性の反応が良くなるんだよね!」
なんて言っていたんですよ。

完全に僕が教えたことを無視ですよね。

まあ、その人は頭がかなり固いので、なかなか今までの考えを変えることができない人なんですけどね。

 

ということで、最後はなんだか愚痴っぽくなったんですが、ここに恋愛教材で勉強してもモテるようにならないヒントがありますので、あえて書いておきます。

こういう愚痴っぽいことを書くと、僕に対するイメージが悪くなるのは分かっていますが、モテるためのヒントにもなるのであえて書いておきます。

こういう言い訳をするとカッコ悪いという事も分かってますが、女性の前では愚痴や言い訳はしないほうがいい、という反面教師にもなりますね。

 

さて、ここまでの話で、女性にモテるためのノウハウがきちんと解説されている恋愛教材で学んでもモテるようにならない理由は分かっていただけたでしょうか?

その理由とは、
・解説されていることを正しく理解できない
・解説されていることを正しく実践できない
の2つです。

 

それで、ここで話したことはちょっと極端なんですが、誰にでもこれと同じようなことはあります。

一度教材を読んだだけで、きちんと理解できる人なんていないでしょう。

間違って理解してしまっていることもあるでしょう。

そして、時間とともに教材の内容を忘れ、自己流になってしまい、またモテない言動を繰り返すようにもなると思います。

 

それで、恋愛教材は何度も繰り返し読んだり聴いたり観たりして、その内容を誤解のないように完全に理解し、そしてマスターすることが大切ですよ。

そうすることで、女性にモテるようになるでしょう。

宣伝文句みたいに即効でモテるようになることはないんですが、しっかりと経験を積んで諦めないようにすれば、狙った女性をほぼ確実に落とすことができるようにもなりますよ。

 

ただし、恋愛教材のノウハウがきちんとしたものであれば、ということが最低条件ですけどね。

 

ちなみに、このサイトでいくつかの恋愛教材を紹介していますが、どれも僕が実際に中身を確認し、そしてしっかりと実践し、女性にモテるようになったものばかりです。

特に、ありとあらゆる場面で実践することのできる「スーパー会話テンプレート」は超おススメですよ!

 

「スーパー会話テンプレート」については、下のリンクから移動するページで詳しく紹介しています。

 「女性にモテるようになるために最も大切なこと!」へ

狙った女性を口説き落すのに心理学ってそんなにも重要なの?

 

「心理学さえマスターすれば、狙った女性を確実に落とすことができる!」
ということを、あなたは聞いたことありませんか?

女性を口説き落すテクニックのほぼすべてと言っていいと思いますが、心理学をもとに考え出されたものですね。

 

ということは、心理学さえマスターすれば狙った女性を確実に落とすことができるようになるのか、なんて考えたりしませんか?

 

そこで、ここでは狙った女性を確実に落とすために、心理学はそんなにも大切なのか、紹介します。

 

狙った女性を口説き落すのに心理学ってそんなにも重要なの?

 

結論から言います。

狙った女性を口説き落すのに心理学は非常に重要で、知っているのと知らないのとでは女性を落とす確率が大きく違ってきます。

 

しかし、実は心理学よりももっと大切なことがあるんですよ。

それは、女性が望むものをどれだけ与えることができるのか、ということです。

 

なぁ~んか変なことを言うなぁ、なんて思いませんでしたか?

女性を口説き落すのは、その女性と一緒にいたい、Hしたい、と思うからで、自分を犠牲にしたくない、なんて思いませんでしたか?

 

でも、女性はそれでは口説き落すことができません。

というのは、僕たちは完璧に学んだとおりに行動することができないからです。

 

心理学というのは、実はまだわからないことのほうが圧倒的に多いです。

人間の心理で分かっていることは、まだ1割くらいではないか、と考えられています。

ただ、ここでは仮に、人間心理が全て解明されたとします。

そして、心理学を知識としてすべて身につけたとします。

それでも女性を口説き落すことができないんです。

 

それは、僕たちの行動の9割が無意識のうちに行われているからです。

 

僕たちが意識して行動することって、慣れないこと、難しい事、頭を使うことなどをする以外に、ほとんどないですよね。

 

朝起きてから家を出るまで、何か意識して行動したことってあるのでしょうか?

毎朝していることなんて、意識しなくてもできるのではないでしょうか?

 

仲の良い人と話している時はもちろんですが、上司と話をしている時も無意識の部分が多いはずです(特に世間話の時)。

知らないうちに気を使っていたり、よいしょしたりしていませんか?

何を言っていいのかわからない時は意識して言葉を発すると思いますが、それ以外はほぼ無意識に話をしていると思います。

 

逆にほとんど無意識だから、失言をしたりもしてしまうんですよ。

私たちは本能的に失言を避ける能力を持っています。

だから、無意識に発した言葉でも失言ってほとんどしないんです。

 

しかし、私たちの本能は判断を間違える時もあります。

口にしてはいけないと分かっていても、普段から気になっているせいで思わず言ってしまうこともあると思います。

だから失言をしてしまうわけですね。

 

私たちが一挙手一投足をすべて意識していたら、ものすごく疲れるだろうことは想像できるのではないでしょうか?

そんなことをしたら、エネルギー消費量がバカにならないほどになって、今ある食糧では全然足りなくなるだろう、という推測もあるんですけどね。

そんな事にならないために、私たちは無意識に行動できるようにできているんですけどね。

 

ということは、人間の心理の全てを知識としてマスターしたとしても、その通りには行動できないので、それだけでは女性を口説き落すことができない、ということになりますね。

 

ここで、僕たちが好きになる人の事を考えてみてください。

好きな人とは女性とは限りません。

同性も含みます。

 

仲の良い友達であれば、一緒にいて楽しいというメリットがありますね。

楽しい時間を過ごすことは、誰しもが欲しいと思うことですよね。

だから、友達として好きになるんです。

 

好きな上司は、僕たちに何らかのメリットを与えてくれているはずです。

仕事で悩んでいる時に優しく的確なアドバイスしてくれたり励ましてくれたりするのではないでしょうか?

憧れている上司であれば、「スゴイ」と思うような仕事をするのではないでしょうか?

「スゴイ!」と思う気持ちは、ある種の感動ですよね。

僕たちは感動したいという気持ちがあります。

だから、多くの人がスポーツ観戦が好きなんですよ。

スポーツに感動がなかったら、誰も見ないでしょうね。

憧れの上司が「スゴイ!」と思うような仕事ぶりをするのは、ある種の感動を僕たちに与えてくれるから、好きな上司と思えるんですよ。

 

 

それらと同じように、女性が好きになる男性というのは、女性が欲しいと思っているものを与えることのできる男性です。

一緒にいると同性の友達とは違った楽しさを感じる、(同性である女性では無理だけど)自分を守ってくれるような頼もしさがある、などなど、女性が求めているものを与えることのできる男性のことを好きになります。

 

それで、狙っている女性を落とすには、無意識の行動の中で女性が求めているものを与えなくては(与えることができると思わせないと)いけないんです。

 

ただ、僕たちが意識して女性が欲しいものを与えようとしても、実は与えることができません。

なぜなら、僕たちの行動の9割が無意識のうちに行われているからです。

 

「一緒にいて楽しい」と思ってもらおうと、意識して会話していったとします。

でも、女性との会話のうち9割は無意識に言葉が発せられてしまうんです。

ということは、意識して会話しても、女性に楽しいと思わせることができない、ということになりますね。

 

何人かの男性に、
「女性が求めているものを与え続けたのに、全然振り向いてくれなかった!」
と言われたことがあります。

実は、そういっている時点で女性が求めているものを与えてない、ということは分かりますか。

 

無意識のうちに女性が欲しいものを与えることができていれば「振り向いてくれない!」と悩むことはなく、そう悩む前に振り向いてくれますよね。

だから、女性が欲しいものを与えているのに振り向いてくれない、と悩む人は、実は女性が欲しいと思っているものを与えることができてないんです。

 

では、どうしたら女性が求めるものを与えることができるのでしょうか?

 

それは、自分が犠牲になっても女性が求めるものを与えよう、という気持ちです。

そのように思い続けることで、人間って不思議なことにそのように行動することができるようになるんです。

思い込みで行動が変わる、なんてよく言われますが、自分を犠牲にして女性が欲しいものを与えることができる男だ、と思い込み続けることで、本当にそういう行動が無意識のうちにできるようになるんです。

 

実は、僕が全然モテなかったときにこの話を聞いたときに、真面目に
「何で自分を犠牲にしないといけないんだ!自分が一番かわいいに決まってるだろ!」
なんて思っていました。

女性を口説き落すのはあくまで自分の欲を満たすためであって、なんで女性のために犠牲を払わないといけないんだ、なんて思っていましたね。

女性を自分の思いのままにしたい、なんて思っていたこともあったんですけどね。

でも、何人もの女性を口説いても上手くいかないと、自分の全てを失ってもいいから女と付き合いたい、という気持ちになったんですよ。

どうしても欲しいものが、どれだけ頑張ってもどれだけ追い続けても手に入らないと、精神的におかしくなって、それ以外のものはすべて失ってもいいからモノにしたい、なんて思うことってないですか?

そういう気持ちがよく分からない、という人も多いので、ちょっとピンと来ないかもしれないんですけどね。

ただ、精神的にあまりにも疲れてしまうと、考え方がおかしくなるのは想像はできるのではないでしょうか?

それで、口説いても口説いてもフラれ続けた僕は、精神的にかなりまいっていたので自分の全てを失っても、なんておかしな考えを持つようになったんですけどね。

そのせいで、キャバ嬢にダマされて借金を背負うことにもなったんですけどね。

 

ただ、そういう経験をしたからこそ、自分を犠牲にしてまで女性が欲しいと思うことを与えることができるようにもなりましたし、そのおかげで狙った女性をかなりの高確率で落すことができるようにもなったんです。

 

僕のように考え方がおかしくなるほど精神的にクタクタになる必要もないんですが、女性が欲しいものを与えることができる男だ、と思い続けることで、自然と女性のために行動することができるようになりますよ。

そうなれば、女性に不自由しない毎日を送れるようになりますよ。

 

 

30代男性が彼女ができない原因と彼女を作るための最低条件!

 

「全然彼女ができなくて…!?」
と、あなたは悩んでいませんか?

30代で彼女ができないと、
「このまま一生女に縁がないのかなぁ?」
なんて不安に思うことってありますよね。

 

そこで、ここでは30代男性が彼女ができない原因と彼女を作るために最低限必要なことを紹介します。

 

30代男性が彼女ができない原因

 

30代男性で彼女ができないと悩んでいる人の話を聞くと、多くの人に当てはまる共通点があるのに気づきました。

それは、
・コンプレックスを気にしすぎ
・経験不足、行動不足
の2つです。

 

まず、30代で彼女ができない人の多くが、コンプレックスを気にしすぎている傾向が強いです。

「ブサイクだから…」
「背が低いから…」
「フリーターだから…」
「会話が苦手だから…」
といった感じですね。

なかには、「30代のオッサンなんて誰も相手にしてくれないだろう」なんて思っている人もいますよね。

こういう思い込みが強いと、なかなか出会いの場に行こうとは思わないのですよね。

重い腰をあげて行動したとしても、そういう思い込みのせいで、できるものもできなくなるんですよ。

こういった思い込みは言動にどうしても出てしまいます。

そのせいで、彼女がなかなかできないんですよ。

 

でも、30代のブサイクでも彼女は普通に作ることはできています。

30代フリーターだって彼女を作ることができています。

会話が下手な人にだって彼女を作ることができているんです。

だから、あまりコンプレックスを意識しすぎないほうがいいですよ。

 

コンプレックスを気にしすぎて落ち込むくらいなら、どうしたらコンプレックスを克服して彼女を作ることができるんだろう、と前向きに考えたほうがよっぽどいいですよ。

 

そして、もう一つは経験不足、行動不足ですね。

彼女を作るには女性を口説く経験はある程度は必要です。

今まで女性を口説いたことがない人が、いきなり好みの女性を口説き落すことができるのかといえば、それは不可能でしょう。

ある程度の経験を重ね、失敗をして反省をし、そしてどうしたらいいのかということをしっかりと考え、再び行動する、これを繰り返さない事にはどうしても理想の女性を口説き落すことはできないでしょう。

 

モテると言われる男性だって、以前は落としたい女性を落とすことができなかった、という経験を何度もしているんです。

その中からいろいろなことを学んで、それで女性を口説き落すことができるようになったんです。

 

ですから、ある程度は女性を口説く経験は必要になりますよ。

そして、失敗をした時はどこがダメだったのかをしっかりと考え、そこを改善すれば狙った女性を口説き落すことができるようになりますよ。

 

ちなみに、反省すべきところはほとんどが会話です。

最低でも女性の会話量が多くないと、なかなか女性は振り向いてくれません。

それで、「話が盛り上がったのに、なんで上手くいかないんだろう?」と悩んでいる人がいますよね。

そのほとんどが、女性が話す量が少ないです。

自分が話ができたので盛り上がった気になってしまいますが、話を聞かされる方は苦痛そのものです。

もっと女性に話をさせるようにすることが大切ですよ。

それができるようになるだけで、まともな女性を彼女にできますよ。

モテる女性を口説き落すのは、それだけでは厳しいですけどね。

ただ、合コンや街コン、パーティーなどに参加している女性は、彼氏が欲しいと思っている人がほとんどですので、女性に話をさせることができるようになれば落ちるようになるんですけどね。

 

そして、出会いの場に行ったりするなど行動しなければ、彼女ができるわけないですよね。

「1~2ヶ月に1回、婚活パーティーに行ってるけど、全然彼女ができなくて…」
なんて言っている人がいますけど、それは参加する回数が少ないんです。

もっとたくさん参加して、経験を積んで、それでやっと彼女ができるようになるんです。

行動しているつもりだけど彼女ができない、ということなら、もっと行動すべきですよ。

 

ただし、なぜうまくいかなかったのか、きちんと検証することも大切ですけどね。

同じことを繰り返しているだけでは永遠に彼女はできませんよね。

 

彼女を作るために出会いの場を増やすには?

 

「出会いがない」と悩む人は多いんですが、それは出会う機会を作ってないからです。

今の世の中、出会いの機会を作ろうと思えばいくらでも作ることができます。

合コン、街コン、恋活・婚活パーティー、相席居酒屋、そして、ネットでも女性と出会うことができますよね。

とにかく、どういったものでもいいと思うので、まずは行動してみるといいでしょう。

知っている人に見られることはないので、恥ずかしい思いをしても問題はないでしょう。

 

ちなみに、女性と出会う機会を増やすのに一番のおすすめは、出会い系サイトです。

出会い系サイトなら、たくさんの女性を一度に相手にできます。

そして、ある程度コミュニケーションを取ってから顔を合わせるので、話が合わないとかそういったことが起こりにくいです。

ネットでメッセージのやり取りが盛り上がれば、会って話をした時も盛り上がりますし、そのまま口説き落とせることなんてよくあることですよ。

 

出会い系サイトで女性との出会いを増やし口説き落とす方法は、別のサイトにまとめてあります。

そちらを参考にしてください。

 出会い系サイト攻略法

プライドが高い男はモテないってホント?モテる為に必要なのは?

 

プライドが高い男はモテない
ということを聞いたことはありませんか?

確かに、プライドの高い人と話をしていると、あまりいい気はしないですよね。

知ったかぶりをしたり、説教臭くなったり、人を見下したりバカにしたり、自己中心的だったリ、そういう人と話をしていてあまりいい気がしない、と誰でも思うのではないでしょうか?

 

ただ、こういったことを自覚していても、なかなか改めることができないから、悩んでしまうのではないでしょうか?

プライドが高いことが原因でモテないことを自覚できない人は、このページは読まないとは思いますしね。

 

そこで、ここでは男性がプライドが高くなってしまう根本原因と解消法を紹介します。

 

プライドが高くなってしまう原因と改善するポイントは?

 

プライドが高くなってしまう原因は、実は自分に自信がないからなんですよ。

そんな事を聞いて、あなたは驚きましたか?

 

逆に自信があれば、プライドを捨てるのは簡単なんです。

自分に自信があるということは、そのことを自他ともに認めていることになりますよね。

ということは、他の人に対して自分をアピールする必要がなくなりますね。

また、他の人に認められているわけですから、恥ずかしいことをしても他の人の評価は変わらないわけです。

だから、プライドを捨てて恥ずかしいこともできてしまいますよね。

 

また、自分自身に自信があれば、心に余裕が出てきますので、プライドを高くする必要もない、ということにもなりますよ。

 

しかし、実際には自分に本当に自信を持つことができる人はほんの一握りです。

ですから、自分に自信を持てたらどうなるか、想像するのは難しいんですけどね。

 

そもそも自分に自信を持つということはどういうことなのでしょうか?

自分に自信がある人が、どんな分野においても自信を持っているのかといえばそういうわけではないですよね。

自分に自信のある文系の人が、数学が大の苦手だということなんて当たり前のようにあることですよね。

 

自分に自信があるということは、他の人から認められている(と自覚している)と考えると、納得できることが多いです。

他の人から認められると思っていれば、初対面の人とでも堂々と接することができますよね。

堂々とした態度は、自信にあふれた態度、なんて言いますよね。

他の人に認められないと思っていれば、おどおどするなど自信なさげな態度になってしまいますよね。

 

どんなことをしても他の人に認められると思っていれば、プライドを捨てて恥ずかしいことも平気でできますよね。

他の人に認められられないと思えば、自分がよく見られるように背伸びをしてしまいますよね。

そういう時って、自分のことを否定されたらムキになって反発しがちですし、他の人を認める余裕がないわけですから他の人に批判的になったり、上から目線で見下すような態度になったりもしてしまうんですよ。

そういった態度をプライドが高い、と言いますよね。

 

ということは、プライドの高い態度を取ってしまうのを改めるには、他の人に認められると自覚できるようになればよい、ということになりますね。

 

それで、他の人に認められるか認められないかは、コミュニケーション能力次第と言っていいでしょう。

一緒にいて楽しい人の周りには自然と人が集まります。

そうなれば、他の人に認められている、ということが自覚できるようになりますよね。

そうなるには、コミュニケーション能力を磨く必要があります。

 

それで、コミュニケーション能力を磨くには、経験を積むことが一番です。

最低限の知識は必要ですが、ほとんどの人が経験を重ねることでコミュニケーション能力を高めています。

元々コミュニケーション能力の高い人は、小さいころからたくさんの人と接してコミュニケーション能力を高めている人が多いですよね。

逆にコミュニケーションに関する本ばかり読んでいる人は、いつまでたってもコミュニケーション能力を高めることができませんよね。

コミュニケーションに自信を持つことができないから、いつまでも本を読んでいるんですけどね。

 

それで、コミュニケーション能力を高めるための最低限の知識と経験を積む方法については別のページで紹介しました。

そちらを参考にしてください。

 女性にモテるための自分に自信を持つ方法

 

 

 

「彼女いない歴=年齢」の理由はコレだけ!ブサイクでも彼女はできる!

 

「どうせ僕はブサイクだから、どれだけ頑張っても彼女なんてできないよ!」
なんて言っている人が時々いますよね。

コンプレックスを抱えている人って、なかなか彼女ができない傾向が強いですよね。

ハゲだから、チビだから、ブサイクだから…
そういったコンプレックスを気にしている人はなかなか彼女ができない傾向がありますね。

 

しかし、街中を歩いていると分かると思うんですが、ブサイクでも、チビでも、ハゲでも、3つ揃っている男性でも、キレイな女性と2人でイチャイチャしていますよね。

ということは、今コンプレックスに思っていることは、実は彼女ができない原因ではない、ということになりますよね。

 

では、なぜ彼女ができないのでしょうか?

 

「彼女いない歴=年齢」のたった1つの理由とは?

 

「彼女いない歴=年齢」のたった1つの理由とは、ズバリ、経験不足です。

 

彼女がいる男性って、けっこうたくさんの女性にフラれていることが多いんですよね。

何人もの女性にフラれ続けて、やっと彼女ができた、という人だって珍しくありません。

また、中学、高校の時からフラれたり付き合ったりといった経験を積み重ねていれば、大人になってからはそれほど多くの女性にフラれることなく彼女ができると思います。

とはいっても、経験を積んでいる人でも、彼女ができるまで数人の女性にはフラれていることが多いんですけどね。

 

僕の知っている人で、チビでブサイクな人がいるんですが(髪はフサフサなのでハゲではないんですが)、その人は数多くの女性とヤリまくっています。

それで、その人は、
「とにかく数をこなせば、女は落とせる!」
とよく言っています。

ストリートナンパであれば、100人に声をかければ1人は引っかかる、出会い系サイトなら50人にメッセージを送れば1人は引っかかる、なんてよく言っていますよね。

ちなみに、ストリートナンパで100人の女性に声をかけるには、5~6時間はかかるそうです(僕はナンパをしたことがないので聞いた話ですが)。

 

そして、出会い系サイトで50人の女性にメッセージを送るのに、女性を選ばなくても3時間はかかります(地域だけは選びます)。

女性のプロフィールを読んで、好みではないと思った女性を相手にしないと、50人の女性にメッセージを送るのに5~6時間かかると思います。

ちなみに、僕は出会い系サイトを10年近く使っていて、かなり慣れています。

全然慣れていなければ、僕の倍の時間がかかるのではないか、と思います。

 

そこまでするのはかなり大変なんですが、そこまですれば女性を落とすことができる、と言っているんです。

 

つまり、どんな男性でも数をこなせば女性を落とすことができるんですよ。

 

さらに、とにかく数をこなして経験を積めば、女性にどのように接すればいいのかが知識としてだけではなく、体感で分かります。

知識だけだとなかなか心から納得できないんですが、体感すれば心から納得できますので、自然と行動までもが変わるんですよ。

そういった事を積み重ねると、狙っている女性を高確率で落すことができるようになるんです。

 

ちなみに、僕は狙った女性を9割の確率で落すことができています。

それは、恋愛のノウハウ本やマニュアルなどをかなり読んで、知識を詰め込み、そのうえで人並み以上の経験を積み重ねているので、かなりの高確率で女性を落とすことができるようになりました。

ノウハウ本やマニュアルなどで今まで100万円以上は使っていると思います。

それだけ勉強すれば、女性を落とす確率もかなり高くなるでしょう、って感じなんですけどね。

そして、女性にアプローチし、口説こうとして失敗した、という経験が、並みの人の倍以上はあると自負しています。

その中で数多くのことを学びましたし、体感もしました。

だから、今は狙った女性はほぼ落とすことができるようになったんです。

 

ただ、彼女を作るためにそこまで知識が必要なのかといえば、そういうわけではありません。

しかし、彼女を作るための最低の知識は必要ではあります。

ただ、男性と普通にコミュニケーションが取れるのであれば、数をこなせば彼女はできるようになるでしょう。

 

社会人女性の中で、男性に不自由してなかったり、理想を追い求めすぎて現実が分かってない女性を除けば、楽しく会話ができればだいたいは落とすことはできます。

ブサイクな男性でもチビ、デブでも、女性と楽しく会話できた女性なら、だいたいは落とすコオができます。

高校生、大学生の女性は、恋に恋しているところがありますので、楽しく会話ができるだけでは落ちないことが多いんですけどね。

それで、男性に不自由していない女性は、僕の感覚からいうと全体の1割から2割くらいです。

現実はもっと少ないような気もするんですけどね。

そして、社会人にもなって理想を追い求めすぎている女性は、話しているだけでイラつきますので、口説こうとも思わないでしょう。

そう考えれば、女性と話が合えば、だいたいは落とすことができる、ということになるんです。

 

ただ、ある程度の経験がないと女性と余裕をもって話ができないので、会話が盛り上がらないでしょう。

また、男性と女性は違う部分がたくさんありますが、最低限のところは理解してないとなかなか女性を落とすことができないでしょう。

ただ、そこは何人かの女性と接していれば、分かるようになります。

 

とにかく女性にフラれることを恐れることなく、フラれることも彼女を作るための経験だと思って数多くの女性と接し、口説けば、彼女はできますよ。

 

僕の知り合い(先ほどの知人とは別の人)で、
「僕はブサイクだから、どうせ彼女なんてできないだろうなぁ!」
と口癖のように言っている人がいます。

僕が、
「彼女がいるブサイクな男性なんて、いくらでもいるでしょう!」
なんていうと、その人は、
「じゃあ、性格が同じなら、イケメンとブサイクとどちらを女性は選ぶ?」
と、言っていることが多いですね。

まあ、とにかく彼女ができない理由を重箱の隅をつつくようにして見つけ出し、それで彼女を作る行動を取らない言い訳にしているようにしか思えないんですけどね。

ぼくはよく「彼女ができないのは、いろいろ言い訳して行動に移さないからだ!」と心で思っているんですけどね。

 

とにかく、彼女を作るための行動をしないことが、彼女ができない一番の大きな原因です。

ですから、まずは行動をすべきですよ。

 

ちなみに、数多くの女性と接するのに、出会い系サイトほど効率の良いものはありません。

先ほど「50人の女性にメッセージを送れば…」なんて話を紹介しました。

ただ、実際には初心者でもそこまでしなくても大丈夫です。

10人の女性にメッセージを送れば、そのうち1人はメール交換(LINE交換)できるようになりますし、そういった女性を数人見つければ、1人は口説き落せるでしょう。

10人の女性にメッセージを送るのであれば、2時間もあればできますので、1日1時間かければ10人の女性にメッセージを送ることができますね。

ということは、2日で1人の女性とメッセージ交換できるようになります。

それを10日続ければ、5人の女性とメッセージ交換できますね。

そして、5人の女性とメッセージ交換を続けていけば、その中から2~3人は会うことができます。

そうすれば、1人は落ちます。

もし、落ちなければ、経験を積み重ねることで落せるようになりますので、あまり気にせずどんどん女性にアプローチしていけばいいですよ。

 

出会い系サイトの攻略法は別のサイトにまとめています。

そちらを参考にしてください。

 「出会い系サイト攻略法」へ

 

 

自分の意見を言う男性はモテるってホント?知らないと損する!

 

「自分の意見も言わず、何を考えているかわからないような男はモテない!」
と言っている女性がいました。

それで、女性がそういう事を言うと、モテなくて悩んでいる人は、
「女性にモテるためにしっかりと自分の意見を言うようにしよう!」
と思うのではないでしょうか?

 

では、本当に自分の意見をハッキリという男性はモテるのでしょうか?

 

自分の意見をハッキリ言う男性はモテるってホント?

 

まずは、結論から言います。

女性が興味がないことに関して自分の意見をハッキリ言っているように見える男性は、モテる傾向があります(ただ、話し方次第では嫌われます)。

ただし、女性が興味のあることに関してハッキリ意見を言ってしまうと、女性に嫌われモテない傾向があります(これも、話し方次第では女性を惹きつけることができます)。

 

これはどういうことかと言いますと、女性に限らず男性もそうですが、誰でも自分の意見を否定されたら、頭にきて反発したくもなりますよね。

それで、自分の興味ある分野はそれなりには自分の考えが出てきますよね。

それで、女性が持っている考えと正反対のことを言ってしまったら、女性は不愉快になる事間違いなしですよね。

ですから、女性が興味あることに関して自分の意見を言うと、嫌われる傾向があるんです。

ただし、女性と同じ考えであれは、ハッキリと意見をいう事で逆に惹きつけることはできますよ。

 

また、女性が興味のない分野に関しては、さほど意見を持っていません。

ということは、反発したいとも思いませんし、頭にくることもありません。

逆に、意見をハッキリ言う人はなんだかカッコよく見えてしまうものです。

だから、女性を惹きつけることができるのです。

ただし、女性の興味ない話を長々したり、あるいは愚痴に聞こえたら、女性に嫌われるのでモテません。

 

自分の意見をハッキリ言ってモテるには、女性の興味のない分野で端的に分かりやすく、そして、愚痴に聞こえないように言うようにすることが大切です。

 

映画や小説などで、意見が違って口論になったとしても、友情にひびが入ることはない、なんて感じのことを言っているシーンが時々あります。

しかし、そんなことは現実には滅多にありません。

 

今まで仲が良かったのに、たった一つのことで意見が合わず、口論になったら、仲が悪くなってしまった、なんてことが当たり前のようにありますよね。

ですから、相手の考えていることと違うことを言ってしまったら、嫌われると思ったほうがいいですよ。

 

自分の意見をハッキリと言っているように見える男性は、なんだかカッコよく見えますのでモテる傾向はあります。

ただし、自分の意見をハッキリといって人から好かれるのは、非常に難しいです。

 

テレビなどで、辛口でズバッとものを言うタレントさんなどは、結構受けがいいですよね。

でも、そういう人は何を言えば受けるのかを計算しています。

本当は意見を持ってないことの対しても、どのようにすれば辛口のコメントズバッと言っているように思われるのか、そして、受けるのかをきちんと計算しているんです。

それが上手にできる男性は、女性からモテるでしょう。

ただし、大半の人はそれが上手にできず、嫌われる傾向があります。

タレントでも、そのあたりの計算がヘタな人は、ブログやtwitterなどが炎上するだけで嫌われていますよね。

タレントなどではない場合、そういったことを計算するのが上手ではない傾向が非常に強いので、意見をハッキリ言ってモテようなどと考えないほうがいいですよ。

 

女性にモテる会話とは?

 

女性にモテるためには、自分の意見をあまり言わないようにする方が無難です。

自分の意見をハッキリということは、劇薬だと思ったほうがいいです。

劇薬は劇的に良い効果を期待できる一方、副作用のリスクが大きくなりますよね。

つまり、意見をハッキリ言っていると、女性から頼もしくみられてモテるようになるかもしれませんが、女性から嫌われるリスクも大きくなります。

そんな大きな劇薬を使わなくても、女性にモテるようになれますよ。

 

女性にモテるには、聞き上手が一番です。

聞き上手は「女性の言うことをただ聞くだけ」だと思ってしまい、簡単だと思ってしまう人が少なくないですよね。

しかし、そんな簡単なことではありません。

聞き上手は思っている以上に難しいですし、ストレスも溜まります。

聞き上手になっているつもりで、実は全然なっていない人ってかなりたくさんいますよ。

 

聞き上手になって持てる方法については別のページで紹介しました。

興味があれば参考にしてください。

 聞き上手になるには?~女性にモテるようになる第一歩をマスター!

 

ダメ出しをする男はモテない!?知らないと損するモテる男の会話

 

先日、合コンに行ったときの話です。

そこには、47歳の独身男性がいました。

結婚歴はなく、彼女いない歴3年とは言っていましたが、彼女いない歴はごまかす人が多いので!

彼女いない歴=年齢の男性が「彼女いない3年くらい」というのは、いわば合コンでの挨拶のようなものですね。

 

さて、その男性と僕は少し話をしましたが、
「これは女性にモテないどころか、男友達も少なそうだなぁ!」
と思ってしまいました。

なんと、ダメ出しが大好きな男性だったんです。

 

女性と話をしている時に、その男性は、
「それはダメだよ~!」
なんて、口癖のように言っていましたね。

それで、気の強そうな女性と話をしている時に少し言い合いになっていたんですが、

女性が「あなたにダメ出しされる筋合いはない!」といったら、
その男性は「僕の方こそそんなこと言われる筋合いないよ!僕はうまくいってるからね!」

なんていう感じだったんです。

こうなったら、その男性と女性は友達にすらなれないですよね。

具体的に、何の話をしていて、どういう事にダメ出しをしていたのかは、ちょっと聞いてなかったので分からないです。

 

次に、2次会ではその男性は別の男性と話をしていました。

2次会は女性の数が少なかったので、男同士でしか話ができない人もいたんですけどね。

それで、ダメ出しが好きな男性は、婚活についてダメ出ししまくっていました。

「それはダメだ!だからうまくいかないんだよ!」
みたいな感じでしたね。

そういう事が何度かあり、そして最終的にはダメ出しされていた男性が、
「47歳で独身の人にそんなこと言われる筋合いはない!」
と怒るように言っていました。

そうしたら、ダメ出し好きな男性は、
「お前にそんなこと言われる筋合いはないよ!だって(婚活が)うまくいったんだもん!」
って言っていました。

47歳で独身なのに、婚活がうまくいったってどういうことなのかなぁ?と僕は疑問に思ったんですけどね。

 

その次に、僕はダメ出し好きな男性と話をしました。

僕はその男性に
「特に結婚願望はないなぁ。なんでって言われても分からないけど…」
と言っていました。

正直言うと、僕は女性に不自由していないことが大きいと思うんですけど、結婚願望はまったくないですね。

逆に結婚したら、何人もの女性と遊ぶことができなくなるので、したくはないですね。

でも、「女に不自由してないから!」なんて言ったら、自慢しているように思われるのも嫌だったので、そんなことは言わなかったですけどね。

「じゃあ、ここではなんで自慢げに話をしているんだよ!」
という突っ込みはナシで!

それで、その時に僕はその男性に
「男は結婚しないとダメだ!」
と、ダメ出しされました。

僕は怒りたかったんですが、雰囲気が悪くなるのも良くないと思って黙っていたんですけどね。

47歳独身バツなしの男性に、結婚しない事に対してダメ出しされたら、キレるというのは想像できますよね。

でも、表面に出さないようにするために、さりげなく他の席に移動しましたけどね。

 

ここまでダメ出しをする人なら、嫌われて当然だろう、と誰もが思うのではないでしょうか?

しかし、たまにダメ出しが大好きな人っていますよね。

これは、自分自身に自信がないことから起こる言動なんですけどね。

まあ、詳しくはここでは省略します。

 

ただ、ここまで典型的な言動だと嫌われるというのは分かると思います。

でも、意外と多くの人がダメ出しをしているんですよ。

しかも、半分無意識のうちにしているんです。

 

ここでは、知らないうちにしているダメ出しで嫌われるのを防ぐポイントを紹介します。

 

知らないうちに女性にダメ出しして嫌われるのを防ぐために

 

女性が事実と明らかに反することを言った時、どうしてもダメ出しをしたくなると思います。

極端な話ですが、女性が「1+1=5でしょ!」と言ったとします。

その場合、どうしても「1+1=2だよ!」と言いたくなると思います。

でも、そこは女性の言うことを否定せず、「そうなんだ!」という感じで軽く返事をしておいたほうがいいです。

同じ職場の女性と話をしているなら、仕事のことに関しては女性が明らかに間違ったことを言った場合は訂正しないとシャレにならない時はあります。

ただ、合コンなどの場合は、別の女性が間違ったことを言ったところで、何ら問題は起こらないので、別に間違っていることをわざわざ訂正する必要はありません。

 

あと、個人の経験に基づくこともダメ出しをしがちです。

例えば、女性が「Aという映画面白かった!」といったとします。

でも、それを聞いた男性がその映画が面白くないと思った場合、
「僕は面白いと思わなかったんだけどなぁ~!」
と、言ってしまいがちですよね。

面白いか面白くないかは個人差が非常に大きいし、「僕は」と言っているので問題はないと思いがちです。

しかし、これも良くないです。

面白さに個人差はあることくらい分かっていますし、あくまで個人の感想を言っただけに過ぎないのもわかっています。

理性ではそれが分かっていても、感情はどうしても自分を否定されたような気持ちを持ってしまいがちです。

それで、この場合は「そうなんだ!○○系(例えばヒューマン系)の映画が好きなの?」という感じで映画の話を深く掘るような感じで話をしていくといいですよ。

面白くないと思った映画を、無理して「うん、面白かったね!」というのは、わざとらしくなりがちなので、ウソだとばれやすいです。

 

とにかく、女性の言うことは絶対に否定しない、価値観や考え方なども否定しない、個人の感想は言わない、ということをかなり強く意識しておくといいでしょう。

 

デートで女性におごらせるためのポイント~ただで美女とデート?

 

男として美女とデートしHするのは、最高の幸せですよね。

ただ、問題なのがデート代ですね。

 

「女性がデート代すべてを出してくれたらいいのになぁ!」
と、あなたは思った事がありませんか?

それができれば、何の躊躇なく美女とデートすることができますよね。

複数の美女と付き合うとかなりお金がかかりますが、すべておごってくれたら何の問題もありませんよね。

 

ちなみに僕は3人の女性と付き合っていますが、そのうち2人はデート代をおごってもらっています。

1人はたまにおごってもらうことがありますが、基本的には僕が出しています。

本命の彼女におごらせるのはどうかという気持ちが僕にはあるので、基本的には僕が出しています。

ただ、本命の彼女にもおごらせようと思えばすぐにはできますけどね。

 

それで、ちょっとしたことを心がけるだけでデート代を女性におごらせることができるんですよ。

 

そこで、ここでは女性にデート代をおごってもらうためのポイントを紹介します。

 

女性にデート代をおごってもらうためのポイント

 

女性にデート代をおごってもらうためには、依存するレベルまで女性に惚れさせることです。

 

依存というのは本当に怖いもので、ギャンブル依存症などで生活が破たんしてしまう人も世の中いますよね。

なにかに依存すると、あらゆる犠牲を払ってでも依存しているものを手放さなくなってしまうのです。

そのレベルにまで女性を惚れさせることができれば、女性は何でもいう事を聞くようになります。

ただ、それができれば悪い事にも使えてしまうんですが、悪いことに使うのだけは絶対にやめるべきですよ。

 

それで、依存レベルにまで女性を惚れさせる手っ取り早い方法は、Hで女性をイカせることです。

女性の9割は、男性とのHでイッタ事がないと言われています。

実際に話を聞いても、かなりのプレイボーイでも女性をイカせることはできてないようですね。

僕はイカせることができていますが、男性から話を聞けば、本当にイカせることができているか分かってしまうんですよ。

「女がイッタ時は…」
なんていう話を聞いていると、本当にイカせることができているかすぐに分かりますよね。

それで、男同士だとそういう話になる事があるんですが、話を聞いているとほとんどの男性が女性をイカせることができてないんですよ。

女性は演技でイッタふりをする事が多いんですが、実はイッテないんですよ。

僕は演技と本当にイッタのかを見破ることができるので、話を聞いていれば本当にイカせることができているのか、すぐに分かってしまうんです。

 

それで、女性がイッタ時は、男性の5倍もの快感を感じると言われています。

それだけの快感を与えることができる男性に対して、依存レベルで惚れてしまう、というのは想像できますよね。

しかも、イカせることのできる男性は数少ないわけですよ。

ですから、女性は依存レベルで惚れてしまうわけなんです。

 

もし、あなたが女性とHできる関係であれば、女性をイカせることができるようになれば、すぐにデート代を出してもらえるようになります。

デートに誘う時に、
「すぐにでも○○ちゃん(女性の名前)に会いたいんだけど、ちょっと金銭的に厳しいから給料日までは…」
なんて話をすると、

「だったら私がデート代出すよ!」
なんて言ってくれますよ。

「お金がない」なんていうと、女性によっては、かなり心配をしたり、あるいは浮気を疑ったりもするんですけどね。

ただ、お金がない理由がきちんとしていれば、心配することはないし、浮気もしていない、と理解してくれますよ。

僕は、「新しい上司が飲みに連れ回すから、お金がなくて…」なんていう事が多いですけどね。

 

女性をイカせるテクニックは、別のサイトにまとめてあります。

そちらを参考にしてください。

参考サイト記事:女性との関係を長続きさせるポイント

出会い系サイトを利用しているかた向けに書いた記事ですが、出会い系サイトのことに関してはあまり気にせず、Hの話だけ拾い読みしていただければと思います。

 

さて、あとは付き合う前の女性、Hをする前の女性をどのようにして依存レベルで惚れさせるか、ということになりますね。

このことに関しては、別のページで紹介しました。

そちらを参考にしてください。

参考記事:好きな女性を惚れさせる~女性が依存するレベルで惚れさせるには?

 

恋愛に自信をつけるためのポイント~自信のない男はモテない?

 

「恋愛になかなか自信を持つことができなくて…!?」
と、あなたは悩んでいませんか?

恋愛に自信を持つことができないと、なかなか女性を口説き落したり彼女を作ることってできないですよね。

このままだと、一生女性に縁のないまま過ごすことになるかもしれません。

「そんな人生はイヤだ~!」
と、あなたは思いませんか?

 

そこで、ここでは恋愛に自信をつけるためのポイントを紹介します。

 

恋愛に自信をつけるためのポイント

 

まず、外見にコンプレックスを持っていて恋愛に自信を持つことができない場合、変えることのできることは変えたほうがいいです。

 

ただ、僕の経験上、外見だけでモテないということはないです。

ブサイクでデブ、ハゲでもモテる男性はいますし、逆にイケメンでもモテない男性はいます。

 

確かに、イケメンのほうが有利なんですが、結局大切なのはトータル的なところになります。

モテるかモテないかは、ルックス、身だしなみ、マナー、性格などのトータルで判断される、と思っていいです。

それで、見た目も中身もすべての点においてモテる男性というのは滅多にいません。

ですから、見た目、ルックスが不利でも中身を変えていけば、充分にモテるようになりますよ。

 

ただ、見た目もモテるかどうかの要素の1つにはなりますので、変えることができるなら変えたほうがいいです。

見た目が変わることで自信を持つことができることもありますしね。

 

あと、性格で悪いところが分かっているなら、変えるべきです。

だらしない性格だとなかなかモテませんが、最低限のことはしっかりとすべきです。

時間を守る、金銭にだらしないところを改める、など、最低限改めるべきところは改めるべきですよ。

ただ、性格はかなり頑張らないと、なかなか変わらないと思います。

少しずつ変えていくようにするといいでしょう。

 

そのうえで、徐々に恋愛経験を積んでいくことを意識していくといいですよ。

 

恋愛には段階がありますよね。

挨拶・世間話ができる⇒仲良くなる(⇒複数で遊びに行く)⇒2人デートする⇒肉体関係を持つ
といった感じですね。

 

そこで、まずは女性と仲良く話ができるようになることを目標とします。

10人もの女性と仲良くなることができれば上出来です。

ただ、そこまでは大変だと思うので、とりあえず5人の女性と仲良く話ができるようになったら、自分を褒めてあげましょう。

 

その次に、できれば複数で遊びに行くといいです。

男女合わせて4~5人と飲みに行ったりする仲間ができるといいですよね。

あなた自身が男女3~4人に声をかけて遊びに行くことができたら、自分を褒めてあげましょう。

そういう女性がたくさんできるといいんですが、2~3人の女性が含まれていればいいでしょう。

 

次は、女性と2人でデートします。

この段階になると、ちょっと難しくなってきますね。

ただ、デートの誘いはきちんと方法さえわかっていれば、そうそう失敗するものでもありません。

ですから、正しい方法でデートに誘えば大丈夫です。

デートの誘い方、デート中の会話については別のページで紹介しました。

参考にしてください。

参考記事
片思いの女性をデートに誘うポイント~断られない誘い方は?
付き合う前の女性とデート中の会話~沈黙して気まずい雰囲気を避けるには?

 

女性とデートできたら、自分を褒めてあげましょう。

 

そして、いよいよ女性と肉体関係を持っていきます。

ちなみに、女性と付き合うのに、わざわざ告白する必要はありません。

肉体関係を持とうとするときに、多くの場合は女性の方から「私のこと好き?」なんて聞いてきます。

肉体関係を持った後に聞かれることもありますけどね。

その時に「好きだよ!」といえば大丈夫です。

 

もし、そういう事を聞かれなかったら、何回か肉体関係を持った後に、
「好きだよ!」
と言えばいいです。

わざわざ言う必要もないんですが、気になる場合は聞いてみるといいですよ。

そこで、「いや、肉体だけの関係だよ!」なんて言う女性はまずいません。

ほぼ全員が「うん、私も好きだよ!」と言ってくれますよ。

 

それで、肉体関係を持つのはある程度の経験が必要になります。

初めは緊張することもあってなかなかうまくいかないんですが、慣れればうまくいくようになりますよ。

ホテルに誘う具体的な方法は、別のページで紹介しましたので、そちらを参考にしてください。

参考ページ:デート中に女性をホテルに誘う方法・会話術 初デートでホテルへ!

 

ホテルに誘おうとしてもなかなか上手くいかないこともあります。

誘い方がマズくて失敗することもあると思います。

そういう時は、「女性とデートはできるようにはなったんだ!」と自分に言い聞かせて自信を持つようにするといいですよ。

 

ようは、恋愛の段階ごとに自分を褒めてあげれば、少しずつでも自信を持てるようになりますよ。

 

ちなみに、経験が多いほど恋愛に自信を持つことができるようになります。

少しでも多くの女性との経験を重ねるには、出会い系サイトがいいです。

出会い系サイトほど多くの女性に出会うことができるものはないですよ。

出会い系サイトだと、複数で遊びに行くことはできませんが、いきなりデートすることができますので、恋愛経験を積むには最高ですよね。

 

出会い系サイトで女性と出会う方法は別のサイトで紹介しました。

そちらを参考にしてください。

参考サイト:出会い系サイト攻略法

 

「モテそう」と女性に言われる男ほどモテない意外な理由とは?

 

女性に「モテそう!」と言われているのに、全然彼女ができない男性っていますよね。

というか、よく考えてみると「モテそう!」と言われる男性ほど彼女がいない傾向が強いと思いませんか?

でも、「モテそう」と言われる男性は、そう言われるだけあって一見モテそうな感じはするんですけどね。

しかし、なぜかそう言われる人に限って彼女がいないんですよね。

 

そう言われているけど彼女がいない人が僕の知り合いに何人かいるんですが、そのうち2人を例として取り上げて、なぜ彼女がいないのか検証します。

 

女性に「モテそう」と言われる男性に彼女ができない理由

 

「モテそう」といわれているけど、彼女がいない1人目の男性をここではA君とします。

A君はそんなにかっこいいわけでもないんですが、ブサイクでもないです。

でも感じはものすごくいいですし、一緒に話をしていて楽しいです。

実際に友達は男女問わず多いですね。

ですから、女性から「モテそう」と言われる理由は本当によくわかります。

しかし、ここ何年か彼女がいないんですよ。

確かに、A君は彼女作り(恋活)をあまり頑張ってないので、彼女ができなくても仕方がないかな、と思うところはあるんですけどね。

「彼女が欲しい」と言っているのを聞いたことないですし、あまり彼女が欲しいとは思ってないのかなぁ?と思ったりもするんですけどね。

ただもう一つ、僕がA君のことを見ていて「なかなか彼女ができないだろうな!」と思う大きな理由があります。

それは、A君はただのいい人止まりで終わりそうな人なんですよ。

感じはいいし、優しくて本当にいい人なんですけど、それ以上がない、という感じなんですよね。

ただのいい人って、本当になかなか彼女ができないんですが、A君もそんな感じです。

 

もう一人の、女性に「モテそう」と言われるけど彼女がいない男性を、ここでは仮にB君とします。

B君もイケメンでもないけどブサイクでもない、という感じですね。

ただ、真面目な感じで腰が低く、感じはものすごくいいです。

だから、女性に「モテそう」と言われる理由はよく分かります。

でも、5年以上彼女がいない、ということなんですよ。

B君はいまいち社交性がないのが彼女ができない理由かな、と思うことがあります。

付き合いは悪くないけど、いまいち付き合いには積極的ではない、という感じですね。

休みの日は家で一人で過ごすことが多いみたいなんですけどね。

腰が低くて目立とうとせず、付き合いは悪くはないけどいまいち積極的ではなく、やや社交性がない人って時々いると思うんですけど、B君はそんな感じです。

そういう人って、イケメンでも彼女がいない人は多いですよね。

それで、腰が低くて社交性がいまいちない人って、ただのいい人で終わりがちですよね。

男性からも、「いいやつだよな!」とは言われるけど、それ以上のことは言われず存在感もいまいちだから、本当にただのいい人ですよね。

いい人ということ以外に長所も短所も見つからない、という感じですよね。

これは女性から見ても、ただのいい人で、それ以外に長所が見つからないから恋愛感情が湧かない、という感じになるでしょう。

だから、なかなか彼女ができないんですよね。

 

女性から「モテそう」と言われるけど彼女がいない2人の男性の例を出しましたが、2人に共通するのは「ただのいい人」ということです。

それ以外の「モテそう」と言われるけど彼女がいない男性は全員、感じはよくて「いい人」なんですよ。

それで、今回例に挙げた2人以外は、彼女ができない理由はよく分からないですが、多分「ただのいい人」止まりで終わってるのかな、と思います。

 

いい人ってパッと見た感じはモテそうな感じはしますよね。

でも、ただのいい人で終わったら、なかなか彼女はできないですよね。

 

さて、ただのいい人が彼女を作るためのポイントは別のページで紹介しました。

興味があれば参考にしてください。

参考記事:女性にただのいい人ではなく恋愛対象に見られるには?