口説き落としやすいキャバ嬢の見極め方・落とし方

口説き落としやすいキャバ嬢 について

 

キャバ嬢にも
口説き落としやすいタイプ、口説き落としにくいタイプが
あります。

これは結論から言いますと、
人気のあるキャバ嬢ほど落とすのが難しくなります

人気があるキャバ嬢は、
たくさんのお客様から毎日のように口説かれています。

ですから、口説かれることに免疫がついているんです。

また、お客様に口説き落とされたら給料が減ります。

お客様がキャバ嬢を落としたら、
基本的にはそのお客様はもう店には来なくなりますよね。

という事は、指名本数と売り上げが下がります。

キャバ嬢の売り上げというのは、
そのキャバ嬢を指名したお客様の売り上げの合計です。

キャバ嬢の給料は
基本的に売り上げと指名本数で決まります。

ですから、お客様に落とされていたら指名が減るので
給料が下がってしまうんです。

ですから、口説き落とされないようにしているんです。

人気のあるキャバ嬢ほど売り上げや指名本数への
執着が強くなります。

ですから、お客様に意地でも口説かれないように
しているわけなんですね。

そんなキャバ嬢を口説き落とすのはかなり難しいですよ。

 

逆に人気のないキャバ嬢は口説き落としやすくなります。

人気がなければ、
売り上げや指名本数に執着が強くない傾向にあるので
口説き落とされることに対しての警戒心は減ります。

また、人気がなければ口説かれる機会も少ないので、
免疫があまりついていません。

でも、人気のないキャバ嬢を口説き落としても
しょうがない、なんて思いませんか?

 

しかし、イイ女でも指名本数が少ないキャバ嬢はいます。

それは、出勤日数が少ないキャバ嬢です。

お昼の仕事と掛け持ちをしているキャバ嬢の中には、
週3日しか出勤しなかったり、
土曜日しか出勤しなかったりする人がいます。

そういうキャバ嬢は、ガッツリ稼ぎたいわけではなく
一人暮らしで家賃だけ稼ぎたいとか、
ちょっとお小遣い程度稼ぐことができればいい、
と考えている人が多いです。

ガッツリ稼ぎたいのであれば、
お昼の仕事をやめてキャバクラで毎日働くと思います。

 

それで、売り上げや指名本数への執着心は
ほぼ毎日出勤しているキャバ嬢と比べると、
出勤日数が少ないキャバ嬢のほうが弱い傾向にあります。

そうなれば、お客様に口説き落とされたら売り上げが下がるので、
口説き落とされないようにしよう、
という意識が弱くなりますよね。

また、出勤日数が少ない分、
お客様に口説かれる機会が少ないですよね。

だから、口説かれることに対する免疫は弱いです。

特に水商売を初めて数ヶ月で出勤日数の少ないキャバ嬢は
かなり簡単に落とすことができます

もしそういうキャバ嬢で気に入った人を見つけたら、
これはチャンスです!

 

そして、キャバクラの場所によっても、
口説きやすさ口説きにくさの違いがあります。

繁華街のキャバクラのキャバ嬢よりも、
郊外、住宅街のキャバクラのキャバ嬢のほうが
落としやすいです。

東京周辺だと、
新宿歌舞伎町や六本木などの都心のキャバクラよりも、
国分寺や志木、川口など住宅地にあるキャバクラのほうが
落としやすいです。

キャバ嬢にとって都心のキャバクラのほうが稼ぐことができるので、
金銭欲が強い女性ほど都心のキャバクラで働きたい
という気持ちになります。

金銭欲が強いという事は、
売り上げや指名本数の対する執着心が強くなる傾向にあります。

ですから、先ほど説明した理由で落としにくくなるんです。

 

東京周辺のキャバクラでおススメの場所は国分寺です。

国分寺周辺は大学が多いせいか、
大学生のキャバ嬢が多いです。

OLよりも大学生のほうが落としやすいですよ。

 

キャバ嬢を落とす方法

 

では、キャバ嬢を落とす方法を紹介します。

 

まず1回目はキャバ嬢の情報を集めます。

もし社会人なら仕事は何をしているのか、
何曜日休みなのかは最低でも聞いておくようにします。

大学生ならまず土日休みですが、
一応何曜日が休みなのか聞いておくといいです。

 

そして、2回目はお昼の仕事が休みの日の前日に
お店に行きます。

1回目と2回目の間は1週間開けないほうがいいです。

おいしい客になるのでは?と思わせるためです。

 

そして、2回目はアフターに誘います。

おいしい客になりそうだ、と思わせ、
そして次の日が休みなら
アフターに付き合ってくれる可能性が高いです。

 

もし断られたら、なぜ断られたのかを考えてみるといいです。

キャバ嬢がアフターを断る理由は、
・早く帰って寝たい
・明日用事がある
・送りで帰りたい
・ヤられるかもしれない
の4つくらいです。

ですから、
「帰りのタクシー代は出す!」
「1時間だけ付き合ってくれたらいいから!」
「もし心配なら友達と一緒でもいいよ!」
という感じのことを言えば
アフターに付き合ってくれる可能性が高いです。

 

それ以外でアフターに断られた理由が明確に分かった場合、
次回はその断りに対して応酬したり、
アフターに付き合ってくれる日にお店に行ったりすればいいわけです。

しかし、明確にならないことのほうが多いですけどね。

「田舎から妹が遊びに来てるから早く帰らないと。」
なんて言って断るキャバ嬢が多いですが、
これは嘘ですので、断る理由が明確になったことにはならないですよ。

 

3回目は、アフターに付き合わないと、
2度と店に来ない、という事をにおわせながら誘うと
アフターに付き合ってくれる可能性が非常に高くなります。

ただし、露骨に
「今日アフターに付き合ってくれないなら2度と来ない」
なんて言ったら、付き合ってくれない可能性が高いです。

 

あとは一般の女性を口説くのと同じようにすれば大丈夫です。

 

ただ、違う点はキャバ嬢の場合、
お店の愚痴を聞いてあげると、口説きやすくなることが多いですね。

愚痴を聞く場合、
内容に注意しておくといいです。

初めは営業のために愚痴を言う事が多いです。

詳しい説明は省きますが、
「これは誰にも言っていないことだけど…」
「お店の従業員にも言えないことだけど…」
という感じのフレーズは営業文句です。

これが、キャバ嬢同士でも言っているような愚痴を
言い出すようになったら、
落ちてきている証拠と考えてもいいでしょう。

 

あとは、一般の女性を口説くのと違いはありませんよ。


 

kyaba

「人気キャバ嬢達が次々と落とされた驚愕の口説きテクニック」レビューはこちら

1年以上指名し続けても落ちなかったキャバ嬢を口説き落とした方法

1年以上指名 キャバ嬢 口説き落とす 方法 について

 

気に入ったキャバ嬢を口説き落とすために
店に通い指名し続けているのに、
なかなか落とすことができない、

1年以上通い指名し続けているのに
落ちそうで落ちない、

どうしたら口説き落とすことができるんだろう?

そんな悩みを持っていませんか?

 

1年以上もの長期にわたって指名し続けると、
そのキャバ嬢を口説き落とすのは
非常に難しくなります

 

キャバ嬢が1年以上もの間店に通わせ続けるのは、
そのお客様に恋心を持っていない証拠です。

 

好きな男性に接客しているところを見られたくない、
と言うキャバ嬢は多いです。

お客様に色目を使って接客しているところを
好きな男性に見られたくはない、
と思うのは当然のことではないかと思います。

 

また、好きな男性が店に来れば
その男性にヘルプが付く可能性が高くなります。

それで、その男性をヘルプに
奪われる可能性だってあるわけです。

そんなことを考えたら
好きな男性を店に通わせたくはないと思って当然でしょう。

 

また、1年以上もの間通い続けた男性を
キャバ嬢はお客様としか見なくなります。

仮にお客様に好意を持ったとしても、
通い続けているお客様と恋愛関係になったら、
指名客が減ることになります。

そうなったら、指名本数や売り上げが下がります。

キャバ嬢の給料は基本的に売り上げと指名本数で決まるので、
指名客が減ったら、給料が下がります。

キャバ嬢は一般の女性と比べると金銭欲が強いです。

参考記事:キャバ嬢の心理

ですから、好意を持ったお客様が自分に惚れているとわかっても、
売り上げを落とさないようにするために恋愛関係には発展させず、
お客様とキャストの関係を続けてしまうのです。

ただし、キャバ嬢がお客様に好意を持つ可能性は
かなり低いです。

1年以上指名し続けた指名客のことを、
キャバ嬢はその間ずっと男として見ておらず、
お客様として見ているわけです。

それを男として見てもらうようにして
惚れさせ口説き落とすのは至難の業と言えます。

 

また、キャバ嬢に限ったことではありませんが、
女性に追っかけられている時は口説き落としやすいです。

逆に女性を追いかければ追いかけるほど
その女性は逃げてしまうので落としにくくなります。

長期間指名し続けている状態というのは、
キャバ嬢を追いかけている
(正確には「追いかけさせられている」)
ことになりますよね。

そんな状態で口説き落とすのはかなり難しいです。

 

キャバ嬢は
「過去に恋愛で失敗して今はちょっと恋愛する気になれない。」
「どうしてもお金が必要だから、今は働くこと以外考えられない。」
なんて言って、お客様に時期が来たら付き合えるんじゃないか、
と思わせて店に通わせます。

でも、それは店に通わせるためのウソだと思って間違いないです。

 

これまでのことは、僕が口説き落とした20人以上のキャバ嬢が
ほぼ口をそろえて同じことを言っていたことなので、
多くのキャバ嬢がそう思い、また実践していることでしょう。

 

それで、長い間指名し続けたキャバ嬢を口説き落とすのは、
かなり難しいです。

ですからそのキャバ嬢はあきらめて
他のキャバ嬢を口説き落としたほうが良いです。

口説き落とせる可能性はかなり低いですから。

 

と言っても、惚れてしまったキャバ嬢のことを
そう簡単に諦めることってできないですよね。

そこで、僕が以前キャバ嬢の意のままに通い続け、
1年以上指名し続けても落とすことができなかったのに、
その後口説き落とすことができた方法を紹介します。

 

僕は今はキャバ嬢を口説き落とすのが得意だと
胸を張っていう事ができます。

5年間で23人のキャバ嬢を落とすことができたんですよヽ( ´¬`)ノ

ひょっとしてもう少し多いかもしれないですが、
いま思いつくだけで落としたキャバ嬢が23人います。

 

まあ、もっとたくさん口説き落としている人は他にいますけどね。

でも、ほとんどの男性がなかなかキャバ嬢を口説き落とすことができなか、
5年間で23人のキャバ嬢を落とすことができたのは、
すごいことではないか、と自負しています。

 

そんな僕も以前はキャバ嬢のいいカモで、
キャバ嬢の意のままに通い続けていました。

このまま通い続けたら
そのうちきっと口説き落とすことができる、
と思って3年以上通い続けたこともあります。

しかし、長期にわたって通い続けても、結局最後は
「体調を崩したから、しばらく実家で休みます。
体調が良くなって復帰したら連絡します。」
という感じのメールが来て、その後連絡が全く取れなくなって、
The Endになっていましたね。

 

でも最終的には同じように僕のことをカモにして
1年以上通わせ続けたキャバ嬢を、
口説き落とすことが出来たんです。

そして、同じように長期間にわたってキャバ嬢を指名し続けた
僕の知人5人のうち2人が
同じ方法でキャバ嬢を口説き落としています。

口説き落とすことができた確率50%の方法を紹介します。

 

1年以上指名し続けたキャバ嬢を口説き落とした具体的な方法

 

まず、僕が1年以上通い続けた状況を説明します。

ここでは指名していたキャバ嬢のことを
仮にSちゃんとします。

 

僕は1年半、Sちゃんを指名し続けました。

大体週に1日か2日通っていました。

そして、店以外で会うのは、同伴以外はありませんでした。

Sちゃんは大学に通うため学費を貯めるために
キャバ嬢をしているといっていました。

それで、昼間は受験勉強しないといけないので
アフターはできない、と言われ続けていました。

そして、日曜日も受験勉強のため、
店外デートはできないと言われ続けました。

学費が貯まり大学に入学できたら、
付き合えるかのようなことをほのめかされていました。

 

それで、僕はそのうち口説き落とせるんじゃないか、
と思って通い続けてしまったんです。

 

しかし、僕の知人から、
それは通わせるための口実ではないか、
と指摘されたんです。

Sちゃんがいう事を信用したいという気持ちはありました。

でも冷静に考えたらキャバ嬢はウソを言ってでも
店に通わせるのが仕事です。

僕を通わせる口実である可能性が高いと思いました。

 

それで、この状態では口説き落とすことができない、
と気付くことができたのです。

 

そこで、僕は作戦を立てました。

まず、僕がSちゃんを追っている状態からSちゃんが僕を客として追う状態にする、
そして男として見られるようにして惚れさせる、
そうすれば口説き落とすことができる、と考えたのです。

 

そこで、客として追わせるために、
1ヶ月店に行くのをやめました

メールがきても返信しませんでした。

携帯に電話がかかってきても無視しました。

 

こうなると、
「どうしたら店に来させることができるんだろう?」
と考えるようになる、
つまり、客として僕のことを追う気持ちが出てくる、
と考えたんです。

その1ヶ月間メールが何通も気ましたが、
最後は、
「せめて連絡だけでもくれませんか?」
というメッセージでした。

これは僕のことを追っている人が送るメッセージと
考えていいと思います。

 

そして、1ヶ月間無視し続けた後、
何もなかったかのようにお店に行きました

Sちゃんは文句を言ってきました。

「なんでメール返してくれなかったの?」
「事故でもあったんじゃないかと思って心配したんだよ!」
などなどいろいろ言われましたね。

でも、一切言い訳することなく、
無視した理由を聞かれても
「まあ、いろいろあって…」
という返事しかしませんでした。

 

店に行ったときは、態度を変えました。

今までは僕は明らかにSちゃんに惚れてます、
という態度だったんです。

それを「俺は客だ!」という態度に変えたんです。

といっても態度をデカくしたわけではないですよ。

Sちゃんのことをほめるのを一切やめました。

そして「僕、客なんだけど、、、」というフレーズを
うっとおしく思われない程度に使うようにしたんです。

 

そんな感じで2回通いました。

 

3回目に通った時は、アフターに誘いました

初めは断られました。

しかし、
「1年以上も通ってるんだから、1回くらい付き合ってくれてもいいでしょ!」
「ここまで通ってアフターに付き合ってくれなかったキャバ嬢は初めてだ!」
という感じのことを言って強引にアフターに誘ったんです。

長く通い続けている客は大切にしろ、
大事な客の要望には応えろ、
僕の要望に応えないともう指名しないぞ、
といった感じのニュアンスで誘いました。

これは
「僕はSちゃんに惚れているから店に通っているのではなく、
あくまで客として店に通っているんだ!」
とSちゃんに印象づけるためにしたことです。

でも、その時は断られました。

 

しかし、再び1ヶ月店に行くのをやめ無視してから
店に行ったんです。

そうしたら、あっさりとアフターに付き合ってくれましたよ。

そして、僕が店に行ったら
アフターが当たり前だという状態にしました。

また、日曜日(店が休みの日)にデートすることも
出来るようになりました。

 

そうなってから、
「この先3ヶ月仕事が忙しくなって日曜日しか都合付かなくなるから
どうしてもお店に行けなくなる。」
と、店にはいかないけど日曜日にデートしてくれるようにお願いしました

Sちゃんは初めはちょっと躊躇するような感じでした。

しかし3ヶ月後には再び店に行くことができることと
そのころにはボーナスが出るから
「ドンペリ プラチナ」(ドンペリで一番高いもの)を入れることを
匂わせながら話したんです。

そうしたら、日曜日のデートをOKしてくれましたよ。

 

あとは、普通の女性と同じように落としていきました

 

毎週日曜日はデートをして、口説いていたんです。

 

Sちゃんに僕のことをお客様と見ている状態から
男と見てもらう様にしないといけないので、
ちょっと時間がかかってしまいました。

でも、店に通わなくなってから2ヶ月半で、
Sちゃんを落とすことができましたよ

 

もちろん、その後はお店に行きませんでしたし、
「ドンペリ プラチナ」を入れませんでした。

でも、毎週日曜日はデートをして、
一夜を共に過ごす仲になることができましたよ。

 

あとで聞いたことですが、
大学に通うためにキャバクラで働くようになった、
というのは、やっぱりウソでした。

 

さいごに

 

僕はSちゃんを口説き落として以降、
1年も通う事なくキャバ嬢を落とすことができるようになりました。

ですから、この方法を実践したのは1回だけです。

でも僕だけではなく、
僕の知り合いも口説き落とすことができています。

僕を含めて6人がこの方法を実践して、
そのうち3人が口説き落とすことができています。

ですから、口説き落とすことができる可能性が50%になります。

 

失敗した人のうち1人は、
1ヶ月無視したらキャバ嬢が店をやめてしまい、
連絡が取れなくなってしまいました。

毎週土曜日しか出勤していないキャバ嬢だったんですが、
指名する客が僕の知り合い1人だけだったそうです。

その唯一の指名客から無視されたら、
辞めるしかないのかな?なんて思います。

 

キャバ嬢が辞める、というリスクのある方法ですが、
成功確率50%の方法ですので、
参考にはなるのではないかと思います。

キャバクラに行く客の心理・行動~キャバ嬢を口説き落とすために知っておきたいこと

キャバクラ 客 心理 行動 について

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キャバ嬢を口説き落とすために、
キャバクラに行くお客様の行動や心理を知っておくと
プラスになります。

それは単純にお店が空いているときに行ったほうが
口説き落としたいキャバ嬢と話す時間が長くなる、
というのが一つあります。

それともう一つ、キャバ嬢を口説き落とすために
有利となることがあるのです。

それは後ほど紹介することにして、
まずはキャバクラが空いている時から紹介します。

 

キャバクラが混む時・空いている時

 

キャバクラは1週間通してみた場合、
火・水曜日が比較的空いていて、木・金曜日が混んでいます

土曜日は場所や店によって大きく変わります。

赤坂や六本木、銀座などは空いていますが、
新宿の歌舞伎町は混んでいることが多いです。

そして、僕が渋谷のキャバクラに土曜日に行ったとき、
ある店は混んでて、ある店は空いていました。

僕は土曜日に渋谷のキャバクラにあまり行かないので、
どうしてこんなことが起こったのかよくわかりません。

店によって違うのか、
土曜日でも混む時期こまない時期があるのか
よくわかりません。

まあ、土曜日は店によって混み具合が違う、
という事は知っておくといいでしょう。

 

年間を通してみると、
ボーナスが支給される7月と12月は混みます

特に12月は忘年会と重なることもあって、
かなり混雑します。

夏のボーナスが6月に支給されるところは少なくないと思いますが、
6月はそんなに混雑するイメージはないですね。

そして正月休みやゴールデンウィーク、お盆休みなどの長期休暇が
終わってからの1週間くらいはちょっと混んでいますね。

それ以外は特に混む時期というのはないです。

あるキャバ嬢が、
2月と8月は空いている(いわゆるニッパチ)
と言っていました。

しかし客として通っている僕はそのようには感じないです。

キャバ嬢を口説くうえでは
そんなに気にしなくても良いのではないかと思います。

 

キャバクラに行く客の目的・行動

 

そして、キャバクラに行くお客様の目的も
知っておいたほうがいいでしょう。

キャバクラに行くお客様の半分以上は
キャバ嬢を口説くことを目的にしています。

特に20代、30代くらいの若いお客様は、
その傾向が強くなります。

 

それで、お客様の行動にある傾向が出てくる、
とあるキャバ嬢が言っていました。

「お客様は、キャバ嬢を口説くために店に通うけど、
3ヶ月通い続けても落ちないので通わなくなる。」
と言っていたんです。

それで、3ヶ月間は指名本数が増えるけど、
その後3ヶ月は指名本数が減っていき、
再び3ヶ月間は指名が増える、
というのを繰り返す、と言っていました。

つまり、1月~3月指名が増え続けたら、
4月~6月は指名が減り続け、
7月~9月は再び指名が増え続け、
10月~12月は再び指名が減る、
というのを繰り返すそうです。

特にお客様が若いとこの傾向は強く出る、
という事ですよ。

 

それで、この傾向は、
東京だと歌舞伎町や六本木などの都心部以外で
感じ取ることができます。

同じキャバ嬢を1年間指名し続けると、
指名がたくさん重なる時と重ならない時に
波があるのを感じ取ることができることが多いです。

3ヶ月周期とは限らないですが。

キャバ嬢を落とせないから通わなくなるというのが
本当なのかどうかは別にして、

指名本数の多い時と少ない時に
波があるのは確かです。

しかし、都心部のキャバクラは競争が激しいせいか、
キャバ嬢や店側の努力(つけ回しの工夫など)によって
指名客の多い時期と少ない時期の波を作らないように
しているのではないか、と思います。

 

キャバ嬢には指名客が多い時と少ない時に波がある、
という事を知っておくと、
キャバ嬢を口説き落とすうえで非常に役に立ちますよ

なぜ、こんなことが役に立つのか、
次回以降、キャバ嬢を口説くための具体的な方法とともに
説明していきます。


 

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「人気キャバ嬢達が次々と落とされた驚愕の口説きテクニック」レビューはこちら

キャバ嬢の心理~キャバクラ嬢を口説き落とすために知っておきたいこと

キャバ嬢 心理 について

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僕は、お目当てのキャバ嬢を落とすために、
借金をしてまでお店に通ったことがあります。

でも、結局落とすことができなかったです。

落ちそうで、でも落ちなくて、
それで通い続けてしまったんです。

でも、残ったのは借金だけでしたね。

 

そんな過去がある僕は、
今ではキャバ嬢を落とすのが得意になりましたよヽ(^◇^*)/

 

キャバ嬢を落とすにはいくつも
知っておかないといけないことがあります。

そこで、今回はキャバ嬢の心理について紹介していきます。

 

キャバ嬢の基本的な心理・考え方

 

キャバ嬢の仕事は、
お客様の売り上げを伸ばすことです。

1人でも多くのお客様から指名をもらい、
1人の指名客から1円でも多く売り上げを上げることが
仕事になります。

ですから、営業マンと一緒ですよね。

 

営業マンは、物やサービスを売りますよね。

そして、嘘をついてでも心にもないお世辞を言ってでも
売り込もうとするというイメージはないですか?

もちろん、多くの営業マンは
誠意をもってお客様に接していると信じたいですが、
現実にはダマしてでも売り付けようとする営業マンはいますよね。

 

キャバ嬢が売るのは「」です(例外はあります)。

お客様に恋愛感情を持ってもらう事で
売り上げを上げる、と考えてもいいでしょう。

それには、お客様に惚れさせる必要があります。

そのために心にもないお世辞を言ったり、
恋愛感情を持ったかのようなことを言ったりします。

 

それで、売り上げが一番上がるのは、
お客様にキャバ嬢が落ちそうで落ちないと思ってもらうことです。

つまり、
「あの娘(キャバ嬢)は僕に気があるからもう少し通えば落ちるはず」
とお客様に思わせると、売り上げが上がる傾向にあります。

ですから、全く好意のないお客様に対して、
気があるふりをして、落ちそうだと思わせるわけです。

しかし、ほとんどのお客様に対しては好意を持っていないので、
結局は落ちないんです。

 

「お客様とは思えない(くらい親しく話すことができる)!」
「過去に付き合った人と似てる!」
「ちょっと惚れちゃったかもしれないけど、
付き合うならもっと○○さん(お客様)のことが知りたい!」
なんてセリフをきれいなキャバ嬢に言われると、
「僕に惚れてるのかな?」なんて思ってしまいますよね。

でも、すべて売り上げを上げるためのウソだと思って間違いないです。

店外デートは、
売り上げが上がるなら付き合う、
売り上げに影響がなさそうなら付き合わない、
と考えていると思っていいでしょう。

 

キャバ嬢と一般女性との違いとは?

 

キャバ嬢は一般女性と大きく違う点があります。

それは金銭欲が強い、という事です。

 

ここ数年はアゲハ(雑誌)の影響か、
キャバ嬢に憧れてキャバ嬢になる女性も増えているようです。

でも、「キャバ嬢に憧がれて入店した。」と言っていた人は、
すぐにやめてしまうイメージがあるんですけどね。

 

そして、スカウトされてキャバ嬢になった人も、
金銭欲が刺激されなかったらすぐにやめると思います。

 

毎日何人もの男性に口説かれ、あるいは嫌なことを言われ、
そして、触られたりもします。

そして、お客様が恋心を持っているために
様々なうっとうしいことが起こります。

ですからよっぽどの強い働く理由がない限り続かないと思います。

それは、結局お金という事になると思います。

 

お金のために嫌なことがあっても一生懸命働いて、
そして認められて初めてやりがいというものが出てくると思います。

普通の金銭欲だとやりがいが出てくるまで頑張れないと思います。

 

様々な事情をかかえてどうしてもお金が必要だ、
ということもあるかとは思います。

そういった事情を抱えている女性を含め、
一般の女性と比べるとキャバ嬢はお金に対しての執着は強い
という事が言えます。

 

キャバ嬢を落とすには?

 

「じゃあ、キャバ嬢を落とすにはどうしたらいいの?」
と疑問に思っていませんか?

キャバ嬢を落とすのは、
一般の女性を口説き落とす方法だと
相当難しいと思います。

しかし、ポイントを抑えるとあっさりと落とすことができるようになります。

 

キャバ嬢を落とす方法は別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術」へ

 


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