キャバ嬢をホテルに誘う方法・会話術~手っ取り早くホテルに誘うには?


キャバ嬢をホテルに誘う について

 

「キャバ嬢をホテルに連れ込みたい!」
と、思ったことはありませんか?

それで、普通の女性をホテルに誘うのと同じ方法でキャバ嬢を口説いても、なかなか誘うことができませんよね。

キャバ嬢は、しょっちゅうホテルに誘われています。

「ヤレそうでヤレないとお客様が思うと通い続けてくれる。」と言われているようで、お客様にそう思わせようとするキャバ嬢は多いです。

そういう事もあって、ホテルに誘われることは多いと思います。

ですから、ホテルに誘われた時のかわし方が非常に上手です。

また、「Hをしたらお客様が熱が冷めて通ってくれなくなる」とも言われているみたいです。

という事は、Hをしてしまうとキャバ嬢の売り上げが下がる、という事になりますよね。

ですから、お客様からホテルに誘われた時には傷つけないようにしながらも、なんとか断ろうとします。

 

ですから、キャバ嬢をホテルに誘うのは非常に難しいです。

 

しかし、キャバ嬢をホテルに誘う方法がないわけではありません。

キャバ嬢に惚れさせ、口説き落としホテルに誘う事もできますが、ちょっと難しいです。

それよりも、枕営業(店に通ってくれるためにHすること)させたほうが簡単です。

ここでは、キャバ嬢をとりあえずホテルに誘う事ができ、枕営業をさせる方法を紹介します。

キャバ嬢の落し方については、後ほど触れます。

feet-224680_640

 

キャバ嬢をホテルに誘うことができる方法

 

では、キャバ嬢をホテルに誘い枕営業をしてもらう方法・ポイントを紹介します。

 

 おいしいお客だと思わせる

まずは、キャバ嬢においしいお客だと思ってもらう必要があります。

おいしいお客とは、売り上げが大きいお客のことですね。

キャバ嬢の給料は指名客の売り上げと指名本数で決まります。

ですから、売り上げが大きいとキャバ嬢の給料が高くなります。

「このお客様が来なくなると、給料が大幅に下がって困る!」と思わせるのが理想です。

週に2~3日店に通い、毎回ドンペリプラチナを入れれば、キャバ嬢にとっては相当おいしい客になります。

しかし、よっぽどのお金持ちでなければ、これは無理ですし、そこまでする人は実際にはいないと思います。

どこまでしたらおいしい客と思われるのか、キャバ嬢の人気や売り上げによって変わりますが、最低でも週に1日は通い、ボトルは入れておくべきです。

これで、いまいち人気のないキャバ嬢はおいしい客と思ってくれるでしょう。

後はシャンパンやワインを入れたり、店に通う回数を増やすなどして売り上げに貢献していきます。

どれだけ売り上げに貢献すればおいしい客と思ってもらえるか、見極める必要があるのでちょっと難しいですけどね。

 

あと、最低でも4ヶ月以上は通い続ける必要があります。

1度本指名したお客様は、3ヶ月くらい通い続ける傾向があるそうです。

しかし、あるキャバ嬢が「3ヶ月通っても落とせないとあきらめるので通わなくなる」なんて言っていましたが、4ヶ月以上通って指名し続けるお客様は少ないそうです。

落とせないから通わないのか、飽きるから通わなくなるのか、本当の理由はわかりませんし、人それぞれだと思いますが、とにかく4ヶ月以上通うお客様はキャバ嬢にとっておいしい客になるようです。

特に客層が若い店だとその傾向が非常に強くなる、という事です。

東京だと、銀座・六本木は客の年齢層が高いのでその傾向が弱くなり、歌舞伎町(新宿)・渋谷は客の年齢層が低くなるのでその傾向が強くなる、という事を聞いたことがあります。

そういった傾向があるのが分かっているので、店やキャバ嬢は少しでも長く通ってもらうために様々な努力や工夫(キャバ嬢のトークやメール、つけ回しを工夫するなど)をしているようですから、一概に4ヶ月以上通えばいいというわけではありません。

しかし、最低でも4ヶ月以上通わないとおいしい客だと思ってもらえないでしょう。

 

 枕営業をしないと店に通わないと思わせる

キャバ嬢にとっておいしい客と思わせることができたら、今度は枕営業をしないと通わない、と思わせます。

枕営業は、店に通ってもらうための手段です。

ですから、枕営業をしなくても店に通ってくれるのであればしません。

また、枕営業をしても店に通ってくれない場合もしないですよね。

枕営業をすれば店に来てくれるけど、しないと来てくれない、という場合だけ枕営業をします。

 

そう思わせるには、まずタイミングを見て「これだけ通っているのに1回くらいHしてくれてもいいのに。サービス悪いな!」と言います。

本当は、そういう事を言ったらキャバ嬢は嫌な気分になりますので、言わないほうがいいです。

でも、そういわずに「枕営業をしないと店に来なくなる」と思わせるのは非常に難しいので、そのように言います。

ただし、そう言ったところで枕営業はしてくれません。

あとは、店に通う回数を減らすなどして、枕営業をしないと本当に店に来なくなる、と思わせます。

店に行かなくなると、「店に来たらHする」という事をほのめかす営業メールが来ることがあります。

その誘いにはのってあげます。

でも、まずHしてくれないので、再び行く回数を大幅に減らします。

2回目の営業メールにはのらないようにします。

そういった駆け引きを繰り返していけば、枕営業をしてくれます。

 

以上がキャバ嬢をホテルに誘うポイントです。

 

この方法で、実際にどれだけのキャバ嬢をホテルに誘うことができるのかは、ハッキリとはわかりません。

僕の感覚だと、だいたい30%の確率でホテルに誘う事ができる、と思います。

腕を磨けばもう少し確率を高くできるかな?とは思いますけどね。

 

人気があるほど枕営業をしれくれるかといえば、そういう傾向はありません。

人気があるキャバ嬢の中には指名客が1人や2人減ってもそれを挽回できるので、枕営業をする必要はない、と考える人もいるでしょう。

逆に、人気がなくて指名を減らすわけにはいかない、と思っている崖っぷちのキャバ嬢は枕営業をしてくれやすくなりますよね。

 

そして、新人だと枕営業に応じてくれる傾向があるかといえば、そんな傾向もないです。

ベテランなら枕営業をしたら本当に通ってくれるのか見抜くのが上手でしょうから難しいと思いますし、新人は枕営業に対する抵抗は強いでしょうから、難しいと思います。

キャバクラ経験が長いのに人気のないキャバ嬢は、売り上げに対する執着が低い人が多い、と考えることができるので、そうだとすると難しいですね。

 

「枕営業するくらいならソープで働く」「お客様とHは絶対にしない」と思っているキャバ嬢は多いようなので、どんな手段を用いても枕営業をしてくれないキャバ嬢は少なくないでしょう。

 

しかし、人気があっても面白いほど簡単に枕営業をしてくれたキャバ嬢はいますし、新人でも簡単に枕営業をしてくれたキャバ嬢はいます。

 

枕営業をしてくれるかどうかは、キャバ嬢によります。

 

そもそも、枕営業をしてもらうのには相当お金がかかります。

ですから、経済力がないと厳しいですよね。

 

枕営業させることができないのであれば、惚れさせ口説き落とすことで、ホテルに誘うことができますよ。

 

キャバ嬢を口説き落としてホテルに誘うには?

 

キャバ嬢は、普通の女性と同じ方法で落すのは非常に難しいです。

仮にキャバ嬢があなたのことを惚れたとしましょう。

しかし、キャバ嬢があなたに落とされたら、指名が減るので、給料が減ります。

キャバ嬢にとってそれはとっても痛いです。

ですから、惚れさせることができても落とすことができない、という事があります。

 

そもそもキャバ嬢をノーマルな方法で惚れさせ、口説き落とすのは難しいです。

 

キャバ嬢は毎日のように口説かれています。

口説きなれているキャバ嬢を落とすのは相当難しいのは想像できますよね。

 

ライバルも多いですし、キャバクラに通う人は社会的地位の高い人も多いので、ライバルが強いです。

そういったこともあって、ノーマルの方法だとキャバ嬢を口説き落とすのは非常に難しいです。

 

しかし、コツをつかむとキャバ嬢を簡単に落とすことができるようになります。

キャバ嬢を落とす方法は別のページで紹介しましたので、そちらを参考にしていただければと思います。

 

 「口説き落としやすいキャバ嬢の見極め方・落とし方」へ

 人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術

 


kyaba

たったこれだけで女性にモテるようになる!

motekaiwakijisita

コメントを残す





*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)