男性がおっぱい触っても嫌がらない女性の心理 これって脈あり?


 

付き合ってない男性からおっぱいを触られたり、軽く揉まれたりしても全然嫌がらない女性っていますよね。

「そういう女性は簡単にやれるのかなぁ?」なんて思った事ってないですか?

あるいは逆に「内心は嫌がっているだろうから、やめたほうがいいのかなぁ?」とも考えたことってありませんか?

 

では、付き合ってない男性からおっぱいを触られても嫌がらない女性は、本当はどう思っているのでしょうか?

 

このことに関して、女性5人に聞いてみました。

そうしたら、「そういう女性の心理はよく分からない」ということでした。

ただ、なんとなく推測はできる、ということでしたね。

 

ということで、ここではおっぱいを触られても嫌がらない女性の心理を、5人の女性の推測をもとに紹介します。

 

おっぱいを触られても嫌がらない女性の心理は?

 

まずキャバ嬢の場合、お客さんにおっぱいを触られても嫌がらないのは、内心は嫌がっている、あるいは触られたり揉まれたりすることに慣れている、のどちらかだけど(嫌がっている可能性のほうが高いだろうとのこと)、指名が欲しいから嫌がらないふりをしてるだけ、ということでしたね。

お客さんから嫌な顔されても嫌な顔できない店員やキャストの気持ちは、なんとなくでも想像できるのではないでしょうか?

 

問題は、利害関係のない男の知り合いからおっぱいを触られたり揉まれたりした時に、女性が嫌がらない場合ですね。

これは恐らく、本音としては嫌がっているんだろうけど、嫌な顔すると雰囲気を乱してしまうので嫌な顔をしないんだろう、ということでしたね。

 

極端な例を出すと、わざとではないけどちょっと女性の手に男性の手が触れただけで、
「ちょっと、触らないでよ!」
なんて怒ったら、雰囲気が悪くなるだろうというのは想像できますよね。

男性は
「わざとじゃないし、ちょっと手と手が触れただけでそんなに怒らなくてもいいのに…」
なんて思うのではないでしょうか。

そして、楽しかった雰囲気が一気に気まずい雰囲気に変わってしまうだろう、ということは、想像できるのではないでしょうか。

 

その延長で、女性がおっぱいを触られた時に怒ったり嫌がったりしたら、雰囲気が悪くなると思って嫌がらないのではないか、ということです。

あるいは、気が小さくて嫌な顔できない、という女性がいてもおかしくはない、ということですね。

 

なかには、なんとも思わない女性もいるかもしれないし、あるいは喜ぶ女性もいるかもしれませんけどね。

ただ、多くの女性が、内心は嫌がっているけど雰囲気を悪くしたくないか、気が小さいかの理由で、嫌がることができないだろう、ということです。

 

ですから、おっぱい触られても嫌がらないからといって、調子に乗って触り続けるのは良くないのではないか、おっぱいを触る男性に対する印象は悪くなるだけだろうからやめておいたほうがいいのではないか、ということでした。

 

ちなみに、べろんべろんに酔っぱらっている時におっぱい触っても嫌がらないのは、理性を失っているだけです。

女性がおっぱいを触られて嫌がるのは、男性に簡単に体を許してはいけない、異性として魅力を感じない男性に体を許さない、という理性が知らないうちに働くからなんですが、その理性が働かなくなったら触られてもなんとも思わなくなりますよね。

逆に、理性を失って本能むき出しになったら、おっぱいを揉まれて喜ぶかもしれませんよね。

でも、酔いがさめたら、理性を失っている時におっぱいを触ったり揉んだりした男性のことに対して嫌悪感を持ちますので、触ったりしないほうがいいですよ。

運が悪いとセクハラで訴えられたりすることもあり得ますしね。

 

あと、脈ありの男性からおっぱいを触られた場合、飲み会など周りに人がいる場合は脈なしに変わるだろう、ということです。

2人でいる時は、どれだけ惚れているかによっても違うし、触り方やその時の雰囲気にもよるのでケースバイケースだということですよ。

僕はタイミングを見計らってお尻を触りますけどね。

ただ、タイミングを見計るのは慣れないと難しいですし、触り方を間違えると女性は怒りますので、付き合う前はおっぱいやお尻を触らないほうが無難です。

おっぱいやお尻を触って女性に嫌われたりセクハラで訴えられても、責任は一切取りませんよ。

たったこれだけで女性にモテるようになる!

motekaiwakijisita

コメントを残す




*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)