職場の部下の女性を口説き落とすポイント!最低これだけは…!?


 

「職場の部下を口説き落としたいんだけど、どうしたらいいんだろう?」
と、悩んでいる人ってかなり多いですよね。

セクハラやパワハラということがよく言われますが、そのようなことにならないようにしながら口説き落とそうと思うと、いろいろ悩んでしまいますよね。

また、職場は他の人の目も気になりますので、どうしたらいいのか悩むことも多いと思います。

 

そこで、ここでは職場の部下の女性を口説き落すポイントを紹介します。

 

職場の部下の女性を口説き落すのは簡単?難しい?

 

まずは、職場の部下の女性を口説くことと、職場以外の女性を口説くことの違いを紹介します。

職場の部下の女性を口説くのには、かなり大きなメリットがある一方で、デメリットもあります。

 

まず、職場の部下の女性を口説き落そうとすると、パワハラやセクハラと言われてしまう可能性があります

そうなると、最悪の場合は解雇されることもありますよね。

そうでなくても、セクハラやパワハラしたということになると、立場が悪くなりますよね。

 

また、例えば食事に誘った時などは部下は一緒に行きたくなくても断りにくいですし、また心にもないお世辞を言うことだってありますよね。

そうなると、女性の本心がなかなか分からないですよね。

職場の上下関係がなければ、食事に誘っても女性がイヤだと思えば、なんだかんだ言って断りますよね。

でも、職場の上司に誘われたらそれができないこともありますよね。

そうすると、女性の気持ちを読み間違えてしまうことだってあるわけです。

女性と2人きりで3回食事に行くことができたから、ホテルに誘うことができるだろう、と思っていたものの、女性が嫌々食事に付き合っていたのであれば、ホテルに誘うことはできないですよね。

でも、上下関係がなければ、嫌々食事に行くことなんてあまりありませんからね。

嫌な男性と3回も食事に行く女性なんてまずいないでしょう。

でも、嫌な上司から誘われても断ることができず、3回以上嫌々食事に行くことはあり得ます。

ですから、勘違いやすい、というデメリットがありますね。

 

そういったデメリットはあるものの、それを上回るくらいのメリットもあります。

上司に対して部下は、いろいろ愚痴を言うものの、結局は頼りにしているわけです。

女性にとって頼ることのできる男性は、恋愛対象になります。

ですから、部下の女性を惚れさせるのって結構簡単なんです。

これはものすごい大きなメリットですよ。

 

そしてもう一つ、先ほどの話と逆になりますが、食事などに誘いやすいのは大きなメリットになります。

「食事をしながら仕事の話をしたい!」と言って誘えば、まずOKしてくれるでしょう。

もちろん、女性が上司のことを嫌っていたとしてもOKしてくれやすいです。

これはデメリットにもなるんですが、メリットにもなりますよ。

 

職場の部下の女性を口説き落とすポイント

 

新宿や渋谷などのホテル街を歩いていると、よく40代くらいの男性と20代くらいの女性が仲良さそうに歩いているのを見かけます。

その大半が職場の上司と部下なのかな、と思うんですけどね。

ですから、部下の女性を口説き落している男性はたくさんいますので、まずは部下の女性を口説き落とすことはできる、と信じて行動することが大切です。

 

そのうえで、まずは2人きりで食事に行ったほうがいいです。

「食事をしながら仕事の話をしたい!」
と言って誘えば、まずOKしてくれるでしょう。

それが難しいなら、まず初めに男性の部下2人くらい、女性の部下1人くらいをそれぞれ2人きりで食事に誘います。

すべて「食事をしながら仕事の話をしたい!」と誘います。

それで、本当に仕事の話をしてください。

建前でいいので、困った事や悩みはないのか聞いていくといいですよ。

食事しながら話した内容は狙っている女性にバレることが多いので、変な話はしないようにすべきです。

そうしたうえで、狙っている女性を誘えば、その女性は「みんなと食事をしながら仕事の話をしているんだから、下心はなく純粋に仕事の話をするんだろう」と思ってくれやすく、OKしてくれる可能性がかなり高くなります。

 

そして、女性を食事に誘うことができたら、口説き落としていきます。

この時に上司であることを最大限使うと簡単に口説き落すことができます。

もちろんパワハラはせずにですよ。

「僕と付き合ったら、昇格が早くなる!」と言ったらパワハラになりますから、そんなことは絶対に言ってはいけませんよ。

そういう事ではなくて、上司は頼りにできる存在なんですから、そのことを最大限使うんです。

 

簡単な流れは、まずは仕事の悩みを相談できる関係になり、それからプライベートの悩みを相談できる関係になると簡単に口説き落すことができます。

ただ、問題は簡単には本心を話しません。

「仕事で何か悩んでることってある?」
と聞いたところで、本当に悩んでることをなかなか言いません。

それは、あなたが上司から同じ質問をされた時になかなか本心を言わないと思うんですが、それと同じです。

下手な説教をされたり、評価が下がったりするのを警戒しているからですね。

あるいは、だれかとうまくいっていないことを話したら、下手に仲介されてさらに関係が悪化することもありますので、職場の人間関係のこともあまり本当のところは言わないでしょう。

ですから、仕事で本当に悩んでいることを話すようになるには、時間がかかります。

そこは、あなたの仕事での弱みや悩みを少し話をしたり(上司としての信頼を失わない程度に話す)、あるいは世間話を交えながら距離を縮めていって「この人なら話をしても大丈夫だ!」と思わせるようにします。

そうなれば、徐々にですが本心を話すようになりますよ。

そして、プライベートの悩みも話すようになります。

「彼氏とうまくいってなくて…」なんて相談するようになったら、もう落ちたも同然ですね。

こうなったら、彼氏の愚痴を聞いてあげるだけで勝手に落ちてしまうことが多いです。

 

こういう話をすると、なぜか
「本心を言え~!」
と怒ったように言う人がいます。

そんな事を言ったら、よけいに警戒心を強くしてしまい、ますます本心を話さなくなります。

「本心を言ってほしい」「腹を割って話してほしい」というセリフは絶対に言わないほうがいいですよ。

 

さて、部下の女性が仕事の悩みやプライベートの悩みを話すようになるための大事なポイントを1つだけ紹介します。

それは、2人でいる時は頼りになるお兄さんのような存在になるといいです。

職場の上司と部下の関係が続くと、なかなか落とすことができないです。

どうしても警戒心が残ってしまいます。

そうではなくて、頼りになるお兄さんになれば、警戒心はなくなりますので、ものすごく簡単に落ちてしまいますよ。

それには、
・上から目線で話をしない
・説教をしない
・アドバイスをしない
の3つが大切です。

悩みを聞くときは同情をしてあげるだけでいいです。

アドバイスをしたくなると思いますし、ナメたことも言うと思うので説教をしたくなることもあると思います。

ただ、そこはグッと我慢をして、ひたすら同情するようにすべきですよ。

そうすれば、おのずと警戒心はなくなり、頼りにできる存在になりますよね。

それで、部下の女性は年下になると思いますので、頼りになるお兄さんのような存在になりますよね。

そういう関係になれば、女性はプライベートの悩みも相談しやすくなりますよね。

そうなったら、超簡単に口説き落すことができますよ。

 

さて、あとは女性とどのように距離を縮めていくのか、という問題がありますよね。

そのことについては別のページで紹介しました。

そちらを参考にしてください。

ちなみに、このページで紹介したポイントをきちんと頭に入れてから別のページを参考にしてくださいね。

 女性と距離を縮める方法~気になる女性と距離を縮める5つのポイント

 

 

たったこれだけで女性にモテるようになる!

motekaiwakijisita

コメントを残す





*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)