口説き落としやすいキャバ嬢


口説き落としやすいキャバ嬢 について

 

キャバ嬢にも
口説き落としやすいタイプ、口説き落としにくいタイプが
あります。

これは結論から言いますと、
人気のあるキャバ嬢ほど落とすのが難しくなります

人気があるキャバ嬢は、
たくさんのお客様から毎日のように口説かれています。

ですから、口説かれることに免疫がついているんです。

また、お客様に口説き落とされたら給料が減ります。

お客様がキャバ嬢を落としたら、
基本的にはそのお客様はもう店には来なくなりますよね。

という事は、指名本数と売り上げが下がります。

キャバ嬢の売り上げというのは、
そのキャバ嬢を指名したお客様の売り上げの合計です。

キャバ嬢の給料は
基本的に売り上げと指名本数で決まります。

ですから、お客様に落とされていたら指名が減るので
給料が下がってしまうんです。

ですから、口説き落とされないようにしているんです。

人気のあるキャバ嬢ほど売り上げや指名本数への
執着が強くなります。

ですから、お客様に意地でも口説かれないように
しているわけなんですね。

そんなキャバ嬢を口説き落とすのはかなり難しいですよ。

 

逆に人気のないキャバ嬢は口説き落としやすくなります。

人気がなければ、
売り上げや指名本数に執着が強くない傾向にあるので
口説き落とされることに対しての警戒心は減ります。

また、人気がなければ口説かれる機会も少ないので、
免疫があまりついていません。

でも、人気のないキャバ嬢を口説き落としても
しょうがない、なんて思いませんか?

 

しかし、イイ女でも指名本数が少ないキャバ嬢はいます。

それは、出勤日数が少ないキャバ嬢です。

お昼の仕事と掛け持ちをしているキャバ嬢の中には、
週3日しか出勤しなかったり、
土曜日しか出勤しなかったりする人がいます。

そういうキャバ嬢は、ガッツリ稼ぎたいわけではなく
一人暮らしで家賃だけ稼ぎたいとか、
ちょっとお小遣い程度稼ぐことができればいい、
と考えている人が多いです。

ガッツリ稼ぎたいのであれば、
お昼の仕事をやめてキャバクラで毎日働くと思います。

 

それで、売り上げや指名本数への執着心は
ほぼ毎日出勤しているキャバ嬢と比べると、
出勤日数が少ないキャバ嬢のほうが弱い傾向にあります。

そうなれば、お客様に口説き落とされたら売り上げが下がるので、
口説き落とされないようにしよう、
という意識が弱くなりますよね。

また、出勤日数が少ない分、
お客様に口説かれる機会が少ないですよね。

だから、口説かれることに対する免疫は弱いです。

特に水商売を初めて数ヶ月で出勤日数の少ないキャバ嬢は
かなり簡単に落とすことができます

もしそういうキャバ嬢で気に入った人を見つけたら、
これはチャンスです!

 

そして、キャバクラの場所によっても、
口説きやすさ口説きにくさの違いがあります。

繁華街のキャバクラのキャバ嬢よりも、
郊外、住宅街のキャバクラのキャバ嬢のほうが
落としやすいです。

東京周辺だと、
新宿歌舞伎町や六本木などの都心のキャバクラよりも、
国分寺や志木、川口など住宅地にあるキャバクラのほうが
落としやすいです。

キャバ嬢にとって都心のキャバクラのほうが稼ぐことができるので、
金銭欲が強い女性ほど都心のキャバクラで働きたい
という気持ちになります。

金銭欲が強いという事は、
売り上げや指名本数の対する執着心が強くなる傾向にあります。

ですから、先ほど説明した理由で落としにくくなるんです。

 

東京周辺のキャバクラでおススメの場所は国分寺です。

国分寺周辺は大学が多いせいか、
大学生のキャバ嬢が多いです。

OLよりも大学生のほうが落としやすいですよ。

 

キャバ嬢を落とす方法

 

では、キャバ嬢を落とす方法を紹介します。

 

まず1回目はキャバ嬢の情報を集めます。

もし社会人なら仕事は何をしているのか、
何曜日休みなのかは最低でも聞いておくようにします。

大学生ならまず土日休みですが、
一応何曜日が休みなのか聞いておくといいです。

 

そして、2回目はお昼の仕事が休みの日の前日に
お店に行きます。

1回目と2回目の間は1週間開けないほうがいいです。

おいしい客になるのでは?と思わせるためです。

 

そして、2回目はアフターに誘います。

おいしい客になりそうだ、と思わせ、
そして次の日が休みなら
アフターに付き合ってくれる可能性が高いです。

 

もし断られたら、なぜ断られたのかを考えてみるといいです。

キャバ嬢がアフターを断る理由は、
・早く帰って寝たい
・明日用事がある
・送りで帰りたい
・ヤられるかもしれない
の4つくらいです。

ですから、
「帰りのタクシー代は出す!」
「1時間だけ付き合ってくれたらいいから!」
「もし心配なら友達と一緒でもいいよ!」
という感じのことを言えば
アフターに付き合ってくれる可能性が高いです。

 

それ以外でアフターに断られた理由が明確に分かった場合、
次回はその断りに対して応酬したり、
アフターに付き合ってくれる日にお店に行ったりすればいいわけです。

しかし、明確にならないことのほうが多いですけどね。

「田舎から妹が遊びに来てるから早く帰らないと。」
なんて言って断るキャバ嬢が多いですが、
これは嘘ですので、断る理由が明確になったことにはならないですよ。

 

3回目は、アフターに付き合わないと、
2度と店に来ない、という事をにおわせながら誘うと
アフターに付き合ってくれる可能性が非常に高くなります。

ただし、露骨に
「今日アフターに付き合ってくれないなら2度と来ない」
なんて言ったら、付き合ってくれない可能性が高いです。

 

あとは一般の女性を口説くのと同じようにすれば大丈夫です。

 

ただ、違う点はキャバ嬢の場合、
お店の愚痴を聞いてあげると、口説きやすくなることが多いですね。

愚痴を聞く場合、
内容に注意しておくといいです。

初めは営業のために愚痴を言う事が多いです。

詳しい説明は省きますが、
「これは誰にも言っていないことだけど…」
「お店の従業員にも言えないことだけど…」
という感じのフレーズは営業文句です。

これが、キャバ嬢同士でも言っているような愚痴を
言い出すようになったら、
落ちてきている証拠と考えてもいいでしょう。

 

あとは、一般の女性を口説くのと違いはありませんよ。


 

kyaba

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motekaiwakijisita

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