キャバ嬢を口説き落とせない、誰もが勘違いすることとは?


 

「キャバ嬢を口説きたいけど、全然口説き落とすことができなくて…!?」
と、悩んでいる人って多いですよね。

キャバ嬢は落ちそうで落ちない状態を続けるからです。

それは、売上を上げるためです。

 

実際に僕の知り合いで、
「キャバ嬢が落ちそうだったので、1年間で数百万円使ったんだけど、結局は落ちなかった。」
なんていう人がいます。

僕は、ズバッというのもかわいそうだと思って何も言いませんでしたが、実はそういうことを言っている時点で、キャバ嬢を口説き落とすことができません。

そうです、その人はキャバ嬢を落とすのに大きな勘違いをしているんです。

 

そこで、ここではキャバ嬢を落とせない、多くの人が勘違いしていることについて紹介します。

 

キャバ嬢を落とすことができない多くの人が勘違いしていることとは?

 

多くの人が、お店に通う回数を増やし、指名する回数を増やし、そして売上を少しでも高くすれば、キャバ嬢を落とすことができる、と思っていますよね。

そうすれば、キャバ嬢の給料は高くなりますので、喜ぶでしょう。

実際にキャバ嬢は、指名したり高いボトルを入れたりすると、「うれしい!」と言って喜んでくれますよね。

 

しかし、残念ながらそれではキャバ嬢を落とすことができません

そうすると、キャバ嬢はその人のことをお客様としか見なくなり、男として見てくれなくなるのです。

指名する回数が多ければ多いほど、そして、売上が高ければ高いほど、お客様としか見なくなるのです。

そうなったら、落とすことはできません。

枕営業はしてもらえるかもしれませんが、お店に通って指名し売上に貢献し続けない限り、キャバ嬢と会うことができなくなります。

 

キャバ嬢を落とすためにまずしないといけないことは、お客様と見られないようにすることです

これができないと、まずキャバ嬢を落とすことができない、と思ったほうがいいですよ。

 

実際に僕の知り合いで、あまりいいお客様と見られないようにして、キャバ嬢を口説いている人がいます。

キャバ嬢が飲み物をたのんでいいか聞いてきたら、
「水飲めばいいでしょ!」
といって、断ります。

ボトルを入れるように促すと、
「ハウスボトル(無料ドリンク)で充分!」
と言って断ります。

帰ろうとした時に、キャバ嬢から延長してほしいと言われると、
「お金がないから無理!」
と言います。

これだけを見ても、キャバ嬢にとっては、いいお客様ではない、というのはわかりますよね。

「お金がない」というのは、「いい客にはならない」と言っているようなものですよね。

 

これを繰り返すと、通う頻度にもよるんですが、キャバ嬢はお客様として見てくれなくなります。

通う頻度が多いと、それだけでお客様と見られる可能性が高くなりますが、そんなに頻度が多くなければお客様とは見てくれなくなります。

僕はその人とキャバクラに行ったことが何度かあるんですが、その人が指名しているキャバ嬢はちょっと手を抜いている感じでしたね。

いいお客様として見ていない証拠ですよね。

 

このように、キャバ嬢がお客様として見てくれなくなってから、始めて口説き始める、ということなんです。

そうすると、口説き落としやすい、ということですよ。

 

このことから考えても、キャバ嬢を口説き落とすにはお客様と見られないようにすることが大切だということが分かりますよね。

 

でも、キャバ嬢を落とすことのできる確率は、僕の方が圧倒的に高いです。

もっと簡単に、そして、もっとお金をかけないで、そしてさらに高確率でキャバ嬢を口説き落としているんです。

その方法は別のページで紹介しました。

興味があればそちらをご覧ください。

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motekaiwakijisita

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