キャバ嬢を1回場内指名しただけなのに口説き落せた方法!


 

僕は先日、そこそこきれいなキャバ嬢を、たった1回場内指名しただけなのに口説き落とすことができました!

しかも、口説き落とすつもりは全くなく、メールは適当にあしらっていたつもりなのに、なぜか落ちてしまったんです。

 

でも、あとからキャバ嬢の心理を考えたら、この方法で落ちることもあるかな、なんて思いました。

 

そこで、僕がキャバ嬢を場内指名1回しただけで落した方法を紹介します。

 

僕が場内指名1回しただけでキャバ嬢を口説き落とした方法

 

僕が知り合いとキャバクラに行ったときに、あるキャバ嬢を場内指名しました。

そのキャバ嬢を、仮にAちゃんとします。

僕は、そのキャバクラに知り合いと一緒に来ることがあれば、またAちゃんを指名してもいいけど、用もないのにわざわざ店に行って指名するほどの価値はないかな、と思っていました。

また、僕はキャバ嬢を口説き落とすときは、お店に2~3回通って本指名することが多いんですが、そこまでして口説き落とす価値もないかな、とも思っていました。

 

そうは思っていたんですが、メルアドは交換しました。

メルアドを聞かれたから教えたんですが、拒否するほどでもないかな、という感じでしたね。

 

その後、予想通りだったんですが、営業メールが来ました。

「お仕事忙しいのかな?私は出勤です!頑張ります!」
という感じの営業メールが何回かきました。

僕は正直に、
「仕事はいつも通りだよ!今日は家に帰ってボーっとテレビでも見てるよ!」
という感じのメールを毎回送り帰していました。

キャバ嬢からしたら、
「時間があるなら、店に来てよ!」
と思うんでしょうが、Aちゃんはそういうメールは送ってきませんでした。

 

何回かそういった感じのやり取りをしていたら、Aちゃんは、
「久しぶりに、こうじさん(僕のこと)の顔を見たいなぁ!」
というメールを送ってくるようになりました。

僕:「日曜日ならいいよ!それ以外はちょっと…!」
(ちなみに、そのキャバクラは日曜日休みです。)
Aちゃん:「日曜日はいろいろあって難しいんだぁ!」
僕:「じゃあ、無理だね!」
Aちゃん:「え~!そんなのさみしい!」
僕:「そこまで言うなら、日曜日時間作ってよ!」
Aちゃん:「それはちょっと…」
僕:「じゃあ、無理だね!」

こんな感じのやり取りをしていました。

 

それから数日後、Aちゃんからメールが送られてきました。

Aちゃん:「ねぇ、こうじさんに話があるの!一度会いたいな!」
僕:「話って何?僕は日曜日しか時間を作らないよ!」
Aちゃん:「本当にお願い。一度日曜日以外に時間作ってよ!」
僕:「それは嫌だよ!」
Aちゃん:「ねえ、お願い!」
僕:「嫌なものは嫌だよ!」

もうここまでくると、僕も「しつこいなぁ!」と、半分キレかけていたんですが、返事だけはしておきました。

普通なら、無視するんでしょうけどね。

初めはからかう気持ちで返信をしていたんですが、最後はちょっとキレかけてしまいましたね。

しかも、同じようなやり取りを3回もしたんです。

そして、僕はついに、
「しつこい女は嫌いだ!」
とメールしてしまったんです。

まあ、無視すればよかったんでしょうが、からかっている延長でちょっと怒っている返信してしまいました。

 

そうしたら、それから3日後、なんとAちゃんから、
「じゃあ、日曜日に時間作るから、一度会って話ししよ!」
と、メールが来ました。

それで、僕はAちゃんと会う約束をしました。

 

それから僕は、Aちゃんと夕方に会って食事をしました。

そして、そろそろ店を出ようというときに、僕は、
「ねぇ、今からホテルに行こうよ!」
と誘いました。

そうしたら、Aちゃんは、
「それは、まだちょっと…。今日は早く帰らないといけないし…。」
と、返事しました。

それから、いろいろ言いあっていたんですが、最後は僕が、
「わかった、じゃあ帰る!」
といって、伝票をもって一人で帰ろうとしました。

そうしたら、Aちゃんは、
「ちょっと待って!じゃあ、少しだけだよ!本当に変なことしない?」
と言いました。

 

それから、2人でホテルにいきました。

ホテルに入る前、「変なことしない!」とは言いましたが、2人でホテルに入れば何もないわけないですよね。

しっかりとやることはやりましたよ。

 

その後、何回か2人で会うことができましたよ。

もちろん、キャバクラに行くことなく、日曜日に会いましたよ。

 

なぜ1回の場内指名だけでキャバ嬢を口説き落とすことができたのか?

 

さて、この方法では普通はまずキャバ嬢を落とすことができません。

ほとんどのキャバ嬢は、店に来ないと判断したら、メールを送ってこなくなります。

僕が「日曜日しか時間を作らない!」とメールしたら、その後多少はメールを送ってきますが、それ以降メールしてこない事が圧倒的に多いです。

しかし、Aちゃんはその後もメールを送り続けてきました。

 

そして、場内指名を1回しかしていないお客様と、お店が休みの日に外で会うキャバ嬢はほとんどいません。

それなのに、Aちゃんは会ってくれました。

 

また、キャバ嬢は、ホテルに連れ込まれるのを避けるのが上手です。

お客様はチャンスがあればホテルに連れ込みたいと思っていることを、キャバ嬢は分かっているので、あらかじめホテルに誘われないように用心はしていますよね。

それなのに、Aちゃんは上手ではありませんでした。

なんとかホテルに行かないように、そして、(キャバクラに来てもらって指名してもらうために)僕の機嫌を損ねないように頑張っていたんですが、それが上手くなかったんです。

 

それは、そのキャバクラが東京郊外の住宅地にあったこと(歌舞伎町や六本木など繁華街ではないこと)、そして、Aちゃんはキャバクラで働き始めてまだ半年もたっていなかったことが大きかったと思います。

そして、とにかく指名が欲しいと焦っていた感じはありましたね。

よっぽどお金に困っていたんでしょうかね。

 

また、キャバ嬢はガツガツ口説くと嫌われる、とよく言われます。

ちなみに今回の場合、僕がAちゃんを口説いたのは日曜日に会った時だけです。

口説いたというよりも、やや強引にホテルに連れ込んだだけなんですけどね。

僕がAちゃんをプライベートで会うまで口説かなかった、というのもAちゃんを口説き落とすことができた理由かもしれませんね。

冷たくあしらっていたのも良かったのかもしれませんね。

 

さて、このような方法でキャバ嬢を口説き落としたのは今回が初めてですし、恐らく今後もないと思います。

まあ、今回はたまたま落ちてしまったという感じですよね。

 

ただ、僕はもっとまともな方法で、キャバ嬢を口説き落とすことができています。

しかも、1人や2人ではなく、何十人ものキャバ嬢を口説き落としているんです。

その方法は別のページで紹介しました。

興味があれば、そちらをご覧ください。

 「人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術」へ

 


kyaba

 

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