キャバクラでただのいいお客様とモテる男の違いとは?


キャバクラ ただのいいお客様 モテる男 違い について

 

キャバ嬢を口説くためには、大雑把にいうと、キャバ嬢の嫌がることをせず喜ぶことをするといい、なんてことがよく言われますよね。

具体的なことは後ほど紹介します。

ただ、キャバ嬢の言いなりになってしまうと、ただのいいお客様になってしまいます。

営業メールが来たら店に行き、ドリンクやフードなどを入れてほしいと言ったら入れ、ラストまでいて欲しいと言われたらラストまでいる、これって典型的なカモですよね。

だからといって、キャバ嬢の頼みを拒否し続けていたら、落とすのは難しくなると思います。

 

ですから、キャバ嬢にとってただのいいお客様(カモ)になるか、それとも惚れさせることができるのか、どのようにしたらいいのか非常に難しいところです。

一般の女性に対して、ただのいい人になるか、それとも恋愛対象として見られるかの違いよりもはるかに難しいです。

 

僕は今まで何十人ものキャバ嬢を口説き落としていますが、1人を除いてお店に行って本指名するのは3回までで、あとはお店に行かずに口説き落としています。

ですから、キャバクラでどのような態度をしていればモテるのか、僕にははっきりとはわかりません。

そして、口説き落としたキャバ嬢に、ただのいいお客様と恋愛対象として見るようになる男性との違いを聞きましたが、よくわからないという事なんです。

 

ただし、キャバ嬢に恋愛対象として見られているかどうかを判断する方法は1つだけあります。

 

そこで、ここではキャバクラでモテるようになる方法として言われていることと、ただのいいお客様とモテる男の違いについて紹介します。

 

キャバクラでモテる男とは?~よく言われていること!

 

キャバクラでモテるにはどうしたらいいのか、よく言われていることは以下の通りです。

・ケチケチしない
・触らない
・嫌がることを言わない
・キャバ嬢を見下さない
・指名が重なりヘルプが続いても嫌な顔をしない
・指名しているキャバ嬢が席を離れる時は笑顔で送り出す
・ヘルプにも優しく接する
・ボーイさん(男性従業員)にも優しく接する
・キャバ嬢、ボーイさんがそそうをしても嫌な顔をしない
・不満があっても文句を言わない
・自慢話、武勇伝はしない
・キャバ嬢を楽しませる
・口説かない、アフターや店外デートに誘わない

 

今、思いついたことを箇条書きにしてみました。

他にもいろいろあります。

とにかく、キャバ嬢が嫌がることをせず喜ぶことをすればいい、という事になります。

 

ただ、ただのいいお客様もこれらのことをしますよね。

僕はこういうのを見ると、ただのカモになる人の特徴のように思えるんですけどね。

 

しかし、これらのことができないと、キャバ嬢にはモテないでしょう。

僕が口説き落としたキャバ嬢に聞いても、これらはモテる最低条件だと言います。

 

じゃあ、ただのいいお客様とモテるお客様の違いを聞くと、
「う~ん…?」
と、ハッキリとした答えは返ってこないです。

ちなみに、ガツガツしているとカモなりやすく、余裕のある態度をしているとモテやすいということは言います。

じゃあ、余裕のある態度の男性ならモテるのかと言えばそういうわけではない、ということです。

余裕があるけどモテる男とモテない男の違いはよくわからない、ということですね。

ただ、ガツガツしていないとちょっとカモにはしにくい、なんて言っていましたね。

余裕のある態度の男性に対して無理を言うと、もう指名をしてくれなくなりそうな気がして、カモにはできないということです。

ただ、いいお客様だとは思う、ということですよ。

 

その他、いろいろな事を聞きましたが、ただのいいお客様とモテる男との違いはハッキリとわかりませんでした。

 

ただ、ただのいいお客様と惚れた男の人に対しては、1つだけ違うところがある、という事なんです。

それは「営業メール」です。

ただのいいお客様には、お店にきてほしいことを漂わせる内容の営業メールを送る、カモなら「お店に来て!」とストレートな営業メールを送るということです。

それに対して惚れた男性に対しては、失礼のないようにあいさつ程度のメールはするけど、店に来てほしいことをほのめかすメールはあまりしない、という事です。

 

ただ、お店に来てほしいことを漂わせているメールと、ただの挨拶のメールの区別は難しいです。

キャバ嬢もそのあたりは上手ですから、営業メールと思われないように店に来てほしいことを漂わせています。

見せに来てほしいことを漂わせるメールのキーワードがあります。

それは「出勤」「会いたい」です。

 

「今からお店に向かいます(今から出勤します)。」
「今、お店にいます(出勤中です)。」
「明日は出勤です。」
このような文章が入っていたら、前後がどのような内容でも、お店に来てほしいことを漂わせています。

例えば、
「私は、今お店にいます。○○さんはまだお仕事中ですか?お体には気を付けて頑張ってください!」
というメールは、
「もし、お仕事終わっていたらお店に来てくれませんか?」
という意味が含まれています。

あと、
「今日はコスプレなので、服を買ってから出勤します!」
というメールは、
「今日はコスプレなので、お店に来てくれませんか?」
という意味が含まれています。

これらはまだわかりやすい方ですが、もう少し巧みに営業メールと思わせずにお店に来てほしいことを漂わせるメールを送ってきたりもします。

とにかく、お店のことに少しでも触れていたら、お店に来てほしいと誘っている、と考えていいです。

 

あと、「会いたい!」というのも、お店に来てほしいことを漂わせています。

「話があるから会いたい!」
とメールの内容は、
「本当は話すことはなく口実だけど、お店に来て欲しい!」
ということですよ。

 

それに対して、惚れた男性に送るメールとお客様に送るメールの内容は、キャバ嬢自身もあまり区別がつかないそうです。

お客様に対しても、惚れた男性に対しても、お店が休みの日に
「今日は、友達とバーベキューに行ってきたよ!」
というような、完全にプライベートの内容のメールは送る、ということです。

また、お客様によっては、お店に来てほしいことを漂わせる内容のメールを送らないこともある、という事なんです。

お客様に対しては、お店に来てほしいからメールするんですが、内容に大きな差はない、ということです。

 

ということは、お店のことに少しでも触れられていたら、ただのお客様としか見ていない、という事にはなるけど、そういったメールを送ってこないからといって惚れたことにはならない、という事になりますよね。

 

ただ、一つだけただのいいお客様なのか、それとも本当に惚れているのか、決定的な大きな違いはあります。

それは、お店に行かなくても会うことができるのであれば、そのキャバ嬢は惚れている、という事になります。

店外デート(お店がお休みの日に会うこと)ができたとしても、お店に来てほしいようなことを言うのであれば、お客様だということです。

それ以外で、ただのいいお客様なのか、それともキャバ嬢が惚れているのかを判断する明確な方法はありません。

 

キャバ嬢は、お客様に惚れているフリをしている(色恋営業)ことが多いです。

ですから、キャバ嬢の言うことを鵜呑みにはできません。

また、キャバ嬢曰く、お客様の顔が福沢諭吉(1万円札)だと思えば、好きだという感情が出てきてしまう、ということです。

だから、好きな人と同じような態度で接することができるそうですよ。

逆に、お客様のことが福沢諭吉に見えないと、色恋営業なんてやってられない、なんて言っていましたけどね。

ですから、キャバ嬢の言動や態度で惚れているかどうかを判断するのは、かなり難しいですよ。

 

キャバ嬢を口説き落とすには?

 

今まで紹介してきたとおり、キャバ嬢自身もただのお客様とモテる男との区別がわからない、ということです。

そして、キャバ嬢はお客様に恋愛感情を持つとしても、数十人に1人くらいだそうです。

ということは、キャバ嬢を口説こうとするとカモにされる可能性が高い、という事になります。

 

ちなみに僕は、キャバクラに通って指名し続けて口説き落とす方法を知りません。

ただ、2~3回本指名して、プライベートで連絡が取れるようにして、そして口説き落とすことはできています。

そのほうが、キャバ嬢を口説くのは簡単です。

キャバ嬢とプライベートで会うことができるようになると、ものすごく簡単に口説き落とすことができるんです。

キャバ嬢は精神的に不安定な人が多いんですが、そのせいなのか、それとも尻軽が多いからなのか、簡単に口説き落とすことのできる理由はいろいろ考えることができます。

ただ、めちゃくちゃ簡単に口説き落とすことができるのは確かです。

 

キャバ嬢を口説き落とす方法は別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術」へ

 


kyaba

たったこれだけで女性にモテるようになる!

motekaiwakijisita

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