キャバ嬢は口説くな!惚れさせるには口説かないほうがいいってホント?


キャバ嬢を惚れさせるには口説くな について

 

最近、なぜか、
「キャバ嬢を惚れさせるには口説くな!」
という事を耳にするようになりました。

以前から言われていることではあるんですが、なぜか最近、耳にすることが多くなりましたよね。

 

こういうことを聞くと、
「じゃあ、キャバ嬢を落とすにはどうしたらいいんだろう?」
と疑問に思ってしまいます。

そこで、僕はキャバ嬢にこの事を聞きました。

口説き落としたキャバ嬢で、お店に行かなくてもデートすることができているキャバ嬢ですので、そんな的外れなことは言っていないと思います。

では、ここでは「キャバ嬢は口説くな!」というのは本当のことなのか、1人のキャバ嬢の考えをもとに紹介します。

そして、キャバ嬢を口説く方法も紹介します。

 

「キャバ嬢を口説くな!」というのはホント?

 

「『キャバ嬢は口説かないほうが惚れさせることができる!』というのは、ある意味本当のことだけど、あまり真に受けないほうがいい!」

というのが、僕がキャバ嬢に聞いたときに返ってきた答えでした。

 

キャバ嬢は、ほぼ毎日のように何人もの男性に口説かれています。

キャバクラに通う男性の半分以上は、キャバ嬢を口説くのが目的なので、毎日何人もの男性に口説かれている、ということです。

それで、お客様に口説かれるのはもううんざりしている、という事なんです。

だから、口説くお客様には無条件で好印象を持つことができない、という事なんです。

 

ただし、口説かれることに対してうんざりしていて、もう口説かれたくないという気持ちが強いからそのように言っている可能性がかなり高い、とも言っていました。

つまり、惚れる惚れないに関係なく、とにかく口説かれる事に嫌になっているから、そのように言っている可能性が高い、という事なんです。

 

そして、口説かないお客様に惚れたことがある、というのは、営業トークの可能性が高いということです。

つまり、口説かずお店に通えばキャバ嬢を惚れさせることができる、とお客様に思わせれば、簡単に通わせることができるから、そのように言っている可能性が高い、という事なんです。

 

だから、「キャバ嬢は口説くな!」という事は真に受けないほうがいい、という事でした。

 

ちなみに、キャバ嬢が惚れる絶対条件は、やっぱり口説かないことだそうです。

では、口説かなければキャバ嬢が惚れるのかというと、そういう事は滅多にない、ということです。

1年間で、多くても2~3人のお客様が、ちょっと気になる存在になるだけで、惚れることはまずないということです。

ちなみに、人気のキャバ嬢なら1年間で100人以上のお客様から指名されています。

そのうち、3割のお客様が口説かなかったとして30人以上、そのうち多くても2~3人しか気になる存在にしかならない、ということです。

ちなみにちょっと気になる存在のままで、キャバ嬢からデートに誘う事なんて、まずないということです。

店外デートするくらいなら、お客様のことは忘れてゆっくりしたい、ということですよ。

 

という事は、キャバ嬢を落とすには口説かないのが必須条件だけど、口説かずに惚れさせる可能性はかなり低い、と考えるべきではないでしょうか?

僕が口説き落としたキャバ嬢が言っていたことなので、お客様に惚れたことがあったとしても、それは認めないと思います。

ただ、惚れる可能性は相当低い、と考えたほうがよさそうです。

 

口説いてもダメ、口説かなくてもダメなら、どうしたらキャバ嬢を落とすことができるんだろう、なんて思いませんでしたか?

キャバ嬢を口説き落とすには、少しでも早くお客様とキャバ嬢の関係をやめて、プライベートで仲の良い関係になることです。

つまり、お店に行かなくても連絡を取り合ったり、遊びに行ったりする関係になればいいんです。

キャバ嬢は、お客様に口説かれることにはうんざりしていますが、プライベートでは出会いが少ないせいもあって口説かれることがあまりありません。

だから、プライベートで口説かれることにはうんざりしていないんです。

そして、キャバ嬢はプライベートの関係になると、びっくりするほど簡単に口説き落とすことができるんです。

 

キャバ嬢の口説き方は別のページで紹介しました。

興味のある方はそちらをご覧ください。

 「人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術」へ

 


kyaba

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