初対面で女性から話しかけられやすい男になるには?


初対面 話しかけられやすい男 について

 

「女性に話しかけるのが苦手なので、女性から話しかけられるようになったらいいなぁ!」
と、あなたは思ったことはありませんか?

人見知りだったり、初対面の女性に何を話したらいいのかわからないと、「女性から話しかけて欲しい!」と思いますよね。

実際に初対面の女性によく話しかけられる男性っていますけど、そういう人を見ていると「自分もそうなりたいなぁ!」なんて思ってしまいますよね。

 

そこで、ここでは初対面の女性から話しかけやすくなるためのポイントを紹介します。

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初対面の女性から話しかけられやすい男の特徴

 

初対面の女性から話しかけられやすい男の特徴は以下の通りです。

 

 清潔感がある

初対面の女性から話しかけられるようにするには、第一印象が非常に大切です。

第一印象をよくするには、清潔感のある身だしなみを心がける必要があります

清潔感のない人に話しかけたくないと思う気持ちはわかると思います。

また、清潔感がない人から話しかけられたらイヤな気持ちになる、というのもわかるのではないでしょうか?

ですから、清潔感のある身だしなみはかなり重要になります。

 

 笑顔

暗そうな人、無愛想な人などには話しかけにくいけど、笑顔の人には話しかけやすい、という気持ちも分かると思います。

初対面の女性に話しかけられやすくするには、笑顔がかなり重要です。

ふだんから自然にさわやかな笑顔を出すことができるように、鏡の前で練習するといいですよ。

ニタニタしている人には話しかけにくいけど、ニコニコしている人には話しかけやすいですよね。

ニコニコの笑顔を作ることができるように練習すべきです。

ちなみに、女性に話しかけられやすい、という事だけを考えると、イケメンよりもさわやかな笑顔のほうが有利です。

美人には話しかけにくい、と思っている男性は多いですが、それは女性も同じで、イケメンには話しかけにくいと思っている女性は多いです。

それで仲良くなって距離を縮めることができると、イケメンに勝つことができますよね。

 

 エラそうな態度をしない、見下さない

エラそうな態度をしていたり、人を見下すような態度を取っていたら、話しかけにくいですよね。

そういう態度は絶対にとってはいけません。

笑顔でいればそういう態度には見えないことが多いですが、ポケットに手を突っ込まない、ふんぞり返って座らない、など、エラそうにしていると見られないようにすることが大切です。

 

 カッコつけない

カッコつけて気取っている人よりも、自然体のほうが話しかけやすいですよね。

ですから、下手にカッコつけないほうが女性は話しかけやすくなります。

自然体でいることが大切ですよ。

 

 

 「話しかけるな」というオーラを出さない

合コンやパーティーなどで、「話しかけるな!」というオーラを出している人を見かけますが、そういうオーラを出している人には話しかけにくいですよね。

話しかけやすいオーラを出すようにする必要があります。

といっても、それが難しいですよね。

このことに関してはこの下で詳しく紹介します。

 

初対面の女性に話しかけられやすい男になるには?

 

初対面の女性に話しかけられやすくなるには、上の5つのポイントを押さえておく必要があります。

特に「清潔感」と「笑顔」は最低限必要になります。

清潔感がなく、笑顔もない人から話しかけられると、不快感を感じてその場から逃げ出しくなると思います。

それで、そういう男性のことを女性が「話しかけやすい!」と思う事はまさかないでしょう。

 

さて、問題は「オーラ」ですね。

「話しかけないで」オーラは自然と出てしまうと思うので、それを出すなと言われても難しいと思ってしまいますよね。

ただ、オーラは内面がそのまま出ていることが多いです。

そして、人の内面は行動によって大きく影響をします。

 

例えば、楽しくワイワイしているときに悲しいオーラを出そうと思っても無理ですよね。

また、悲しい時に無理して楽しそうにしていれば、悲しい気持ちを忘れ、自然と楽しいという気持ちになりますよね。

そういう気持ちになったら、楽しいオーラが自然と出ます。

 

それで、女性に話しかけられやすくなるには、話しかけられやすい行動を起こすのが早いです。

 

そのためには、話しかけやすい状態の女性(オーラは関係ない)を見つけ、そしてこちらから話しかけるようにしていくといいです。

女性が無理なら男性でもいいです。

そうすると、自然と話しかけやすいオーラが出るようになります。

 

そこで、異業種交流パーティーやオフ会など大人数が集まったところで人に話しかけるポイントを紹介します。

それらで女性に話しかけるポイントが理解できると、他の場でも応用可能です。

 

まずは、交流会などに参加する前に、初めにどういう事を話しかけるのかを考えておきます。

定期的に開かれているオフ会なら、
「このオフ会にはよく参加するんですか?」
「毎回楽しいですか?」
「他のオフ会に参加したことありますか?」
という感じに話を決めておきます。

異業種交流パーティーなら、名刺交換をするのが普通ですから、そこから仕事の話や職場のある場所の話などをすることができますよね。

 

ちなみに僕は女性が飲んでいるものをネタに話をすることが多いです。

女性はカクテル、ワイン、酎ハイ、サワーなどを飲んでいることが多いので、「何を飲んでいるんですか?」と声をかけて話を広げていくことが多いですね。

 

そして、交流会などに参加したら、まずは誰とも話をしていない女性を探します。

50人以上参加している交流会なら、探せば1人や2人はいることが少なくはないです。

この時に「話しかけるなオーラ」が出ていたとしても、話しかければある程度は反応はしてくれます。

「話しかけるな」オーラが出ている女性でも、誰かと話をしたいという気持ちがあるから交流会に参加しているわけです。

しかし、上手く誰とも話をすることができなくて、「私は人と話すのが苦手だから…」と悲観的な気持ちになってしまっているだけです。

そうなると、知らないうちに「話しかけるな」オーラが出てしまいます。

でも、そういう女性に話しかけると、急に態度をかえてよく話すことが多いです。

ですから、話しかけにくいオーラが出ていたとしても、話しかけてみるといいですよ。

 

誰とも話しかけていない女性がいなかったら、今度は5~6人のグループで話をしている輪に入ります。

ただ「ここいいですか?」と言えば、普通に輪に入れてくれることが多いです。

それで、5~6人の輪ができていたら、話の中心(盛り上げ役っぽい人)になっている人がいることが多いです。

その人とは一番遠い所に入るといいです。

輪になっていたら、ちょうど対面になりますよね。

それで、5~6人の輪ができていると、話の中心になっている人から遠い人は、話を聞いていることが多いです。

人は他人の話を聞くよりも、自分が話したいと思っています。

それで、そこで話題になっていることをもとに、近くの女性に話しかけます。

そうすると、待ってましたとばかりに話をしてくる女性が多いです。

それで、自分を含めた2~3人で輪ができて話が盛り上がっていくことが多いです。

話の中心になっている人がいそうにない時、あるいは誰だかわからない時は、どこでもいいのでその輪に入っていけば、普通に話をすることのできることが多いですよ。

 

ちなみに、1人の女性に何人もの男性が集まっている場合は、その輪に入らないほうがいいです。

男性は女性に話しかけるのに一生懸命なので、輪に入ることができても相手にしてくれなう事が多いです。

 

あと、2~4人の輪に入ると、話についていけなくなることがあります。

2~4人だと全員が言いたいことを言える状態になりやすいです。

そんなところに入っていっても、話をすることができないですよね。

しかし、5~6人の輪なら、言いたいことを言えていない人が2~3人いることがほとんどです。

そういう人に話しかけると、その輪の話の流れを無視して話し始めることが多いですよ。

 

そのようにしていくと、自然と「話しかけにくい」オーラが消えます。

その状態で輪から外れて休憩しているフリをしていると、女性から話しかけてくれることが多くなります。

 

この方法は、合コンや飲み会でも応用可能ですよね。

合コンや飲み会は盛り上げ役がいることが多いですが、盛り上げ役以外は言いたいことを言えない状態になっていることが多いです。

それで、楽しそうにふるまっているけどあまり話をしていない人に話をふると、待ってましたとばかりに話をしてくれることが多いです。

そうなってから狙っている女性に近づくと、話しかけてくれることが多いですよ。

 

話しかけるのが苦手だからといって、本当に誰とも話をしないと、ますます話しかけにくいオーラを出してしまいます。

そういう時は、勇気を出して話しかけやすい状態の人に話しかけるようにするべきです。

それがきっかけで、何人かの女性が話しかけてくれるようになりますよ。

 

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