キャバ嬢は何回本指名すれば落とすことができる?


キャバ嬢 指名回数 落とす について

 

「キャバ嬢って何回本指名したら落とすことができるんだろう?」
と、あなたは悩んだことはありませんか?

何ヶ月もキャバクラに通い続け、本指名し続けているのに落ちないと、「さらにたくさん本指名すれば落ちるのかなぁ?」なんて、思ったりしませんか?

逆に「このまま通い続けても落ちないかなぁ?」なんて、不安になることもあるのではないでしょうか?

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では、キャバ嬢を落とすために、本指名を何回すればいいのでしょうか?

 

キャバ嬢を落とすための本指名の回数

 

キャバ嬢を落とすことができない、と悩んでいる人の多くが、「本指名する回数が多ければ多いほど落としやすくなる」と考えていますよね。

しかし、これは全く逆です。

実は、本指名の回数が多くなれば多くなるほど、キャバ嬢を落とすことが難しくなります

 

キャバ嬢は、本指名の本数が多ければ多いほど給料が高くなります。

という事は、あなたが本指名しなくなったら、給料が減ってしまうということですね。

では、あなたがキャバ嬢を落としてしまったら、あなたはそのキャバ嬢を本指名するでしょうか?

キャバクラに行かなくてもそのキャバ嬢に会う事ができるのであれば、キャバクラに行ってわざわざお金を払って本指名をすることはないと思います。

という事は、キャバ嬢はお客様に落とされたら給料が下がる、という事になるわけですね。

 

それで、もしあなたが何回も何回も本指名してしまったら、キャバ嬢の給料に占めるあなたの本指名に対する報酬が大きくなるわけです。

という事は、本指名の回数が多い人に落とされてしまって、その人が本指名しなくなったら、キャバ嬢の給料が激減してしまい、生活に大きな影響が出てしまいます。

借金しているキャバ嬢であれば、本指名の本数が減ってしまったら借金を返済できない、なんていう事になるかもしれません。

母子家庭の母親だったら、本指名が減ることで子供の養育費が足りなくなるかもしれません。

 

キャバ嬢は基本的に他の女性よりもお金が必要です。

金遣いが荒かったり、借金をしていたり、ホストに通っていたり、未婚の母だったり、事情は人によって違いはありますけど、普通のOLと比べたらお金が必要な人がほとんどです。

 

それで、たとえ本指名しているお客様に惚れたとしても、落ちてしまったら給料が減るので、落ちるわけにはいかないんです。

普通のサラリーマンやOLだって、顧客が離れていかないように頑張りますよね。

給料が減るわけでもないのに、顧客が離れていかないように頑張っています。

キャバ嬢はサラリーマンやOLよりもお金を必要としているわけですし、指名本数で給料が変化するので、OLなどよりも何倍も頑張って指名を減らさないようにします。

ですから、本指名が多ければ多いほど、その人の本指名がなくなったら生活できなくなるかもしれないので、頑張って本指名を減らさないようにします。

ですから、本指名の回数が多くなればなるほど、キャバ嬢が落ちないように頑張るんです。

 

それで、本指名の回数が多くなれば多くなるほど落ちにくくなります

という事は、本指名を全くせず、初めての場内指名だけで落したほうが落ちやすい、という事にはなります。
※「本指名」と「場内指名」の違いはこの記事の一番下

ただ、場内指名1回だけでプライベートで連絡を取れるようになるのは難しいです。

プライベートで連絡が取れないとキャバ嬢を落とすことはできないです。

ですから、キャバ嬢を落とすことのできる本指名の回数は2回以下、という事になります。

 

ちなみに、キャバ嬢の給料は指名本数だけが影響するわけではなく、指名客の売上も影響します。

売上が高くなれば高くなるほどキャバ嬢の給料は高くなります。

ですから、ボトル、シャンパン、ワインなどを入れたり、フードを注文したりして売上UPに貢献すると、同じ理由でキャバ嬢を落とすことができなくなります。

 

あと、キャバ嬢を指名し続けると、落ちそうで落ちない、という状態になることが多いと思います。

それは、そのほうが本指名が多くなるから、そのように思わせるように頑張っているんです。

いわゆる色恋営業ですね。

ですから、もう少しで落ちそうなんだけど、と思ったら、それはキャバ嬢の思う壺という事になりますよ。

 

キャバ嬢を落とすには?

 

キャバ嬢を落とすには、まずお客様とみられないようにする必要があります。

お客様と見られたら、たとえ惚れたとしても、落ちないように頑張ります。

そんなキャバ嬢を落とすのは相当難しいです。

プロ級の技がないと難しいでしょう。

 

キャバ嬢にお客様とみられないようにするには、指名しなければいいんです。

そして、プライベートで連絡できる状態になっていれば、惚れさせればそのまま落ちる、という事になりますよね。

ですから、キャバクラでは連絡先を交換するところで、連絡先を交換したらキャバクラに通わずプライベートで落すようにすると、簡単に落とすことができるようになります。

 

ただし、キャバ嬢は1回指名したらメルアドやLINEのIDを教えてくれると思います。

でも、それって実はキャバ嬢のメルアドではない可能性があるんです。

キャバクラの男性店員のメルアドを教えて、男性店員がキャバ嬢のふりをしてメールなどをすることもあるんです。

ですから、単純にメルアドなどを交換できたからといってキャバ嬢とプライベートで連絡することができるのかといえば、そういうわけではありません。

 

キャバ嬢の落し方は別のページで紹介しましたので、そちらをご覧ください。

 「人気キャバ嬢の口説き落とす方法・会話術」へ

 

※「本指名」と「場内指名」の違い
キャバクラに行くと、まず初めに「指名はありますか?」と聞かれますよね。
その時にキャバ嬢を指名することを「本指名」といいます。
フリー(指名なし)で入って、席に着いたキャバ嬢を指名することを「場内指名」といいます。
通常は、フリーで店に行き、気に入ったキャバ嬢を「場内指名」しますよね。
そして、次に店に行ったときに同じキャバ嬢を指名すると「本指名」になります。

 


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